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子供の頃の変な記憶 その6

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/21 21:06
いま思い返すと不思議な体験談を自ら語ったり、神妙に耳を傾けたりするスレッド。
仕切直しということで。

【子供の頃の変な記憶】
http://news.2ch.net/test/read.cgi/news/1026097457/l50
【その2】
http://news.2ch.net/test/read.cgi/news/1027265121/l50
【その3】
http://live2.2ch.net/test/read.cgi/news/1044154866/l50
【その4】
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1044937362/l50
【その5】
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1048859757/

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/21 21:07
今だ!2ゲットォォォォ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄       (´´
     ∧∧   )      (´⌒(´
  ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
        ̄ ̄  (´⌒(´⌒;;
      ズザーーーーーッ


3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/21 21:26
わー
初めてのかきこみで3ゲッツ!!

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/21 22:36
実は、ずーっと気になっていることがあるんだ。
子供の頃(多分3才ぐらい)、
近所に生まれたて(と記憶している)の赤ちゃんが居た。
その赤ちゃんとおかあさんがうちに遊びに来た時、
うちの庭で赤ちゃんを抱っこさせてもらって・・・
ここからの記憶が曖昧なんだけど・・・

そのとき、すごい力で抱きしめたものだから、
その赤ちゃんが死んでしまった

ような気がする
もちろん実際にそんなことがあればその事件は有名(?)だろうし
自分ももう大人なので何かしら両親から本当のことを聞かされているだろうし
今でもその赤ちゃんの家族に賠償しているだろうし
上記のことが一切無いからもちろん妄想なんだけど・・・
やけにリアルなんだよね・・その記憶が


5 ::03/05/21 22:38
あ、「曖昧」と書いておきながら「リアル」って書いてあるな
我ながら矛盾してスマソ。でも本当に「曖昧でリアル」なんだよ。
変な感覚。

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/22 01:01
三歳児が思いっきり抱きしめたとしても、死なないと思うぞ。
「力を込めた」という記憶が、「死」と結合してしまったのだろう。

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/22 01:08
多分、小学校に行ってなかったハズだから5〜6才の出来事。

夜、近所が火事になった。
母親に抱かれてそれを見に行った。
火事になった家は、通りを挟んでちょっと向こうくらいなもんだったんだけど、
その家の上に凄く大きい火の玉が乗ってたのを覚えてる。
直系2〜30メートルはあったんじゃないかな?
その、火事になって燃えてる家のうえに、ちょこんと乗ってるんだ。
他の家には燃え移らないし、子供心に「大きいなぁ、綺麗だなぁ」って
見てたんだよね。
大きくなってからその話をしてみたんだけど、火事は確かにあったけど
そんな火の玉なんてなかったって、親は言うんだよね。
でも、そんときにアイス食べてたことや、黄色い長靴はいて行ったこと、
父親が火を消しに手伝いにいったことも覚えてて、間違いないんだよね。

今でもはっきり覚えてる。
なんだったんだろう、あの火の玉って。


8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/22 04:34
その5のdat9落ち分
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=../dat9/1048859757

9 :100人に1人(変化を極端に嫌うのが特徴):03/05/22 19:18
<アスペルガー症候群(自閉症スペクトラム)←脳の機能的疾患(遺伝が要因)>
http://www.ypdc.net/asuperugar.htm
http://www.autism.jp/l-02-03-aspe3.htm
http://www.geocities.co.jp/Beautycare/5917/as/
●接し方のルールがわからず無邪気に周囲の人に対して迷惑なことをしてしまうこと
がある。人を傷つけるということには鈍感です。年配の先生に向かって「おばあさん
先生おはようございます」と明るい大声で挨拶する生徒もいる。こういった言動をす
る場合にも彼らには悪意はない。
●小さな声でひとり言を言ったり、考えていることを声に出して言うことがある。
●融通が利かないことも学校生活で問題になる。時間割の変更や突然の教師の欠勤と
いう事態で不安を感じたりかんしゃくをおこしたりする。あまりに規則に厳格なため
に、遅刻した同級生に延々と注意をしたり、修学旅行などで消灯時間をかたくなに守
り、他の生徒のヒンシュクをかったりすることがある。
●行動・興味・活動のパターンが貧困で反復常同的なことも自閉症の特徴である。すな
わち、日常の活動の様々な面にわたって柔軟性のないルーティン(決まった手順や日課)
を押しつける傾向、これを慣れ親しんでいる習慣や遊びのパターンだけでなく、たいてい
は新しい活動にも押しつける。そしてルーティンや個人的な環境の細部の変化(家の中の
置物や家具の移動によるなど)に対する抵抗がみられることがある。
●揺れる木の葉を見続ける子どもは興味のレパートリーが狭いとも言え、視覚的な敏感さ
があるといっても良い。
●精神遅滞を伴うものと伴わないもので大きく分かれる。100%果汁のオレンジジュー
スを思い浮かべてください。それにだんだん水を加えて薄めて行くと終いには水にごく近
くなる。一口飲んで「オレンジジュースだ!」とわかるものは自閉症、水に近いけれどな
にかオレンジの味が混じっているのがアスペや高機能・・。その濃度はさまざま。濃いオ
レンジジュースであったとしても早期の療育や周りの対応によって水に近づいていくこと
は可能。しかし間違えてはいけないのはオレンジジュースが一滴でも落ちている場合は
「純粋な水」にはなれないのです。


10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/22 19:32
小学校時の日記。何とかノートとか言って提出させられてたあれ。

行ってた記憶はないのに、塾の帰り道に、UFOに遭遇して、その上宇宙人に
会ってたらしいよ俺。凄い細かく、そいつの絵とか書いてあったし。何故か一つ目。
ちょとコワ・・・




11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/23 13:35
最近あスペルがー症候群のコピペよく見かけるけど
山崎渉みたいなもの?スレと全然関係ないよね。

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/23 16:46
血液型のA型が云々とかいう系統のコピペだね。アボーン決定

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/24 10:06
あげときます

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/24 14:17
私の体験良いですか?

ずいぶん小さい時の話なのですが。
えーとたぶん幼稚園か小学低学年ぐらいだったと思います。
母所有の三面鏡というものが面白くて、よく覗いていて遊んでいた時期があって、
三面で合わせ鏡のようにして、角度を変えたりして無限に連なる自分の顔をみて遊んでいました。

今日も鏡を覗いて遊ぼうと思って、三面鏡を覗き込んだ時でした。
ところがその日は妙だったのです。
覗き込んで無限に連なる自分の顔の右目だけが無かったのです。
どう覗き込んでもダメで、何度も見直してもダメで。
左目はあるのに、右目だけがツルッとした質感の肌に覆われて目玉が無いんです。
何度も何度も見直して、顔を擦ってもう一度覗き込んでも無くて。
触るとあるのに鏡には映らなくて。
右目が無くて左目だけがきょろっとしている自分が無限に連なって奥まで見えて。
怖くなって母のもとに飛んで行きました。
「右目が無い!右目が無い」とか泣き叫びながら。

その後は良く覚えていないのですが、
母もその時の事を覚えていて未だに「あの時は……」とか話しているので、
夢とかではなかったと思います。

ちゃんと鏡にも右目は映っています。ちゃんとあります。
合わせ鏡がいけなかったのか、それとも小さい時の見間違いかはわからないんですが、
左目が視力1.5近くある所を、右目は0.1も無い今の私。
合わせ鏡って、未来を映すんでしたっけ?

あまり怖くなくてすみません。よってsageます。

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/24 15:43
十分怖いよ・・・

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/24 15:59
夜の○時(覚えてない)に合わせ鏡をすると、
結婚相手が見えるは聞いた事があるけど、未来はどうだっけ?

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/24 18:49
子供の頃には家の廊下の曲がり角や部屋の入り口近くに、
仮面をつけたような小さな人を見た記憶がある。
いつもこちらを覗う様に顔を半分だけ出してこちらを
見ていたと思う。目を離すと消えていたのだが。
小学校に上がる頃には見えなくなっていた。
偶に思い出すがあれは、自分の錯覚だったんだろうか…。

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/24 22:31
三歳くらいの頃の記憶だけど。

真夜中に、尿意を感じて目が覚めた。
トイレ行くのが面倒で、廊下(1階で寝てた)から用を足そうとした時、
庭から全身緑色の小人(といっても身長120cmくらい)がこっちに向かって走ってきた。
はっきりとした緑でなく、TVの砂嵐が人の形で緑色、な感じ。

その時は何も考えずに寝た記憶が。

でも今家に誰もいないから、思い出すと恐いかも…。

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/24 23:28
なつみさんみっけ。

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/25 19:00
怖い話ではないが、オカルト板っぽいしこのスレの内容なので。

昔、当時好きだった女の子と二人っきりで、
夕方の教室で狐狗狸さんをしていた記憶がある。
「好きな人はいますか」とか、そういう質問もただただ何も言わず、
好きな人本人を目の前に淡々と二人狐狗狸さんしていた。
でも、その記憶だけで、その周辺の記憶が全くない。
どうして夕方の教室で二人っきりで居たのか、
どうして二人で狐狗狸さんなんて始めたのか、
終わったあと、何が起きたのか、どうやって帰ったのか。

多分、全部漏れの脳内でおきた出来事だったんだろうな・・・。
ちなみに彼女とは別に深い関係になったわけでもなくただの片思いでした。
今何やっているんだろうな・・・。
これで実は存在しなかったとか、在学中に死んでいて俺だけが覚えていなかったとかだったら怖いな・・・。

なんか心配になって来た。
お袋に電話して聞いてみようw

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/25 22:34
>20
ここは正にそういった話をする所です

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 01:47
子供のころの話なんだけど、ある個人病院の待合室で鉄腕アトムの絵本を読んでた記憶があるの。
その絵本は縦に破れて、2冊(?)になってたとか、細かい事覚えてるんだけど、
実はその病院俺が生まれる前に、潰れてるんだよね。
記憶がおかしいと思ったのは、母親と既に廃墟と化してるその病院の前を通ったときの事、
俺「ここの病院でアトムの本読んだ事あるよね」
母親「昔ここ病院だったけど、あんた生まれてないし、あたしも入った事無いよ」
俺「アトムは?」
母親・俺「???」
夢じゃないと思うんだけどなぁ。


23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 01:55
小学校4年生の頃、夜自室のベットで寝ようとしていたけどもその日は
なぜか全然寝れずに困っていた。
そして妙なプレッシャーみたいな感覚がずっとあってなぜか妙に怖かった。
ふと横をみると人の顔の形がぼんやりと白く透明な感じでこっちをみていた。
もう必死で兄の部屋に走りこんださ。
その後数ヶ月は自分の部屋では寝れなかったよ。

24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 02:54
そだ。
なんか漫画板逝けとか叩かれそうなんでちょっと迷うんだが・・・。
小3くらいの時に行った歯医者で待ち時間の暇潰しに漫画を読んでいたんだよ。
んで何事もなく順番がきて治療して帰ったわけなんだが。

俺は何気に呼んだ漫画の内容と絵柄とその時思った事をなんか覚えてたんだよ。
漫画の内容はちょっと昔の外国風の背景で『黒っぽいベールを付けた青年が
どこかの屋敷に忍び込み、そこに住んでいた自分の姉に見つかりなにやら口論
して逃げ去る。姉は弟を曲者として捕らえる為に人を呼ぶ』というものだった。

・・・・・わかる人居るだろうか。
姉が単行本を買って来たのを何気なくパラパラめくって初めて気が付いたんだが・・・。
それは少女漫画では結構有名らしい『王○の紋章』という漫画の1場面だった。

おかしいのは俺がその場面を見た当時はその漫画が始まったか始まらないかくらい
で到底そこまで話は進んでないということ。
連載誌は結構分厚いらしいが俺が読んだ雑誌は厚さ2cm程度だった。

読んだ時の感想は『なんか悪者っぽい(盗賊っぽい)弟が優しげな姉を困らせ泣かしている』
といった感じだった。
(↑実は姉の方が悪役らしいのだが)

当時有るわけない物を読んで全く疑問に思わず(だって存在自体知らんし)10年近く
経ってから謎にぶち当たる自分ではちょっと不思議な話。

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 03:00
↑ちょっと変な文になったごめん。

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 03:38
その漫画は確か、連載が始まる前に読み切りで掲載されたことがある
作者は確か同じ、だから記憶が正しいんでないの

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 03:49
>>24
どうせなら最終回を・・・と思ったが>26そういうことだったのか!

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 04:16
小2ぐらいのときの変な記憶。私の住んでる市営住宅は
小さい集会所があって、前に砂場とちょっとした遊具と広場があって
全然楽しめるものもないんだけど近所に公園とかないからよくそこで遊んでいた。
で、ある日いつものように遊んでいたら集会所の前に雷がぴかーっと落ちてきて
地面から50cmぐらいのところでまあるい光の玉になってしばらく留まっていたっていう
どう考えても夢か妄想だろっていうやつなんだけど、これがなぜか妹も覚えてるんだ。

他にも最近昔見た夢のこと思い出して
妹弟に話したら弟妹もその夢見たことあるって言われたり…
いや、これは関係ないか、スマソ

29 :かぎろひ ◆j8Es1KXg0E :03/05/26 05:07
いまいちよく分からない話。
昭和47年頃。僕が4歳で、向かいの家に住む僕が当時好きだった女の子が5歳だった。
彼女はたぶん幼稚園に行っていて、幼稚園から帰ってきた彼女と遊んでいた午後。
近所にある「うしわかまるのおはなしにでてくるようなはし」(当時の僕・談)を
ふたりで渡って、まだ行ったことのないエリアに遊びに行った。
要は朱塗りの、京都の五条大橋のような、欄干に擬宝珠のついた橋があったのだ。
なんで小さな小川にそんな橋が掛けられていたのかは分からない。今ではコンクリの橋に
なってしまっている。その橋は埼玉県上尾市の川という地区に今もある。

ここから先、僕にはまったく記憶がないのだが、
僕らは小学校の屋上で、夕焼け雲を見ていたところを保護されたという。
なぜそこに上がりこめたのかは不明。屋上に通じる扉には当然鍵が掛かっていた。
校庭から、屋上に幼児が二人いることに気づいた人が学校に連絡し、警察も出動する
騒ぎとなったらしい。僕らは警察に連れて行かれ、そこでそれぞれの親を待ったそうだ。
警察署でどこからきたの?と問われ、答えたのが上述の「はし」。

その川地区というのは、なんか変な場所で、僕は1歳から5歳になるまで住んでいたのだけど、
県道からそれる小道の左右にいきなり大きな丸木の柱が立っていて、その間に注連縄が
張られていたりとかしている。他にもこのころの変な記憶はいろいろあるけど、これが一番
未だに納得がいかない話なので書いてみた。当時好きだった女の子はどこかに引っ越して
しまって、それ以来音信不通だ。名前も覚えていない。親に聞けばわかるだろうけど…
過去スレをかちゅで見てみたけど、書いてなかったようだったので書きました。

30 :24 ◆DL6xKyOq9k :03/05/26 05:45
>>27
いや・・・・連載前の読みきりで終われる場面じゃなかったんで。

よくわからんが20巻超えてるととこじゃなかったかな・・・。


姉は『有りえない』と言っていた。

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 05:56
幼稚園に通っていた頃母方に俺のことをとても可愛がってくれる祖父がいた。
(母親やその兄弟には厳しい父親だったそうだが・・・)
ある日の夜中、俺が大泣きするので父親と母親が目を覚ました。
どうしたんだろうと考えていると突如電話が鳴り、祖父の臨終を伝えられたという。
俺はそのときのこと一切覚えてない。

それから何年かたった頃、夜中寝ていると俺は突如目が覚めた。
横では母親が寝息を立てて眠っている。
未知の真夜中の時間帯、俺は好奇心が起き家を探検しようとか馬鹿な事を考えていた。
すると突如暗闇に白い輪郭が浮かんだ。それが人間の方から上の部分である事がわかった。
顔を見ると亡くなった祖父だった。「おじいちゃんだ!」とじっと見ていると「メッ!」と子供を
叱るような表情をした。
その時なぜか「おじいちゃんが寝なきゃダメだって言ってるから寝よう」と思い布団に入ると
祖父は消えてしまった。
俺、霊感は全くないんだけどこのときの事ははっきり覚えてます。

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 09:57
>>28
それ砂地に含まれるケイ素か何かが
落雷で昇華して浮遊性の球体を構成する云々じゃない?

33 :28:03/05/26 11:25
>32 (*´Д`*)
えっそんな現象あんのー!?と思ってググりました。
球電現象ってやつですね、出てきた事例と違うところもありますが
多分これです。もう十年ちょっと気になっていたので、すっきりしました
32さんアリガトン

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 11:32
>>30
デジャヴかもね、20年経ってからそれが現実だったと思うようになったとか。

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 11:45
>>30
「王○の紋章」ってタイムスリップ物だから
未来のページに>30がタイムスリップしたのね、
と書こうと思ったら・・・>34説も頷けるなぁ。

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 14:55
小学1,2年の頃だったかな
学校から帰ると母が「ちょっとちょっと」と呼んだ
部屋を掃除してる時に変なものを見つけたらしい
それは金色の超小型の大仏だった
当時の俺の小指の先の半分もなかったからほんとにミリ単位のサイズ
信仰深い人が家族にも知り合いにもいないので誰かが外から持ち込んだ線は薄い

アレはなんだったんだろうか

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 16:41
小型の大仏って(略


38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 16:47
>36
打出のこづちが付いた根付とか無かった?
中に仏像とか納めたのあるよ。

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 16:53
>36
普通のお守りとか開けてみるとよく入ってるアレだと
思いますが。


40 :36:03/05/26 19:58
根付はありませんでしたが
お守りはあったので
>39さんの意見を採用します

ガキのころの疑問が解けたんですっきり、サンクス

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 23:24
>24
火の鳥太陽編だとおもう。

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/26 23:26
微妙にミス板ぽくなってるスレだ(w

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 01:18
>24
それは同じ作者の「伯爵令嬢」ってヤツじゃないかな(おそらく20年以上前のまんが)
そのふたりは兄弟じゃなくて泥棒仲間だけど、同じような場面があるよ

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 02:37
夏に海水浴に行ったとき、
砂浜で遊んでいると、
すごい勢いで暗くなり、そして一瞬(一秒間くらい)雨が降った。
しかもかなりの勢いで。
でもすぐ雨はやみ、辺りも元どうりの明るさに戻った。
イメージ的には、すごく小さい雨雲が、電車並みのスピードで頭上を横切ったって感じ。

自分にとってはすごく不思議だったんだけど、親父に聞くと「海では、時々あるんだよ。」と言われた。
同じ現象に遭った人いない?

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 06:22
5歩くらいの距離の間で真っ暗で雨の部分と
お天気ピッカリ晴れ上がりの境目に遭遇したことならあるよ
歩いてたら急に真っ暗になって雨が振り出したから
家に帰ろうと思って5歩くらい戻ったら、
そこはまだピーカンだったの。何度か行きつ戻りつして楽しかった。

46 :24:03/05/27 06:24
>>41
絵柄覚えてた。
王○の紋章以外は該当しない筈。

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 12:41
>7
すげえ遅レスだが…
私もそんな体験した事有る…
小学校に上がりたてくらいの歳に、近所の材木屋さんの家が全焼。
木造の立派な2階建てだったんだけど(でも子供の目なので大きさは曖昧)
その2階の屋根の上空に火花みたいなのが固まってんだよね。
なんかそのときはそういう事も不思議だとも思わず、焼け出されたその家の
子供が燃えている家を見ながら涙を流してる事の方に気が行ってた。
不幸中の幸い、怪我人も無く、延焼も無かったけど、あの火の塊みたいのは
なんだったんだろ。

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 14:12
>46=24
「みゆき」を読んでから「タッチ」を読むと
同じ気分になれます。

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 17:25
>>48
火の鳥と王家じゃ絵が違いすぎると思われ。

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 18:35
たぶん小学校に上がる前の話。

夜中に突然親に起こされて、近所の広場(もともと学校が建っていた場所で結構広い)に
連れて行かれた。行ってみたら、なんだかものすごく巨大な焚き火というかキャンプファ
イヤーみたいなことをやっていた。当時の友達たちも何人かいた気がする。そこで何をす
るでもなくその炎を眺めていた記憶がある…

あれは一体なんだったのかいまだに謎。

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 19:06
>49

>43

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 22:45
>>50
阿含宗の集会。

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/27 23:18
2才位の時、家の階段から落ちた。前転するようにコロコロ落ちて
行ったんだけど、コロコロ落ちていく自分を横から見ていました。
痛そうにって言うか、顔をゆがめてた自分の様子を覚えてます。
かなり昔のことなんで「夢?」とか思うこともあるんだけど。聞いた話だけど
登山してて滑落した人が落ちている自分を遠くから見てたとか言うのがあった
なあ。それと一緒かしら?!

54 :m1:03/05/28 01:03
ガキのころの記憶って、そういった自分から離れて自分を見てるってのが多いらしいよ。
俺も、自分の中では、弟が出てくる一番古い記憶で、弟と俺が手を繋いでこっちに向かってくる
ってのがあるけど、最近よくよく考えて見たら、自分を自分でみれるはずがないじゃんと思ってね。
だから、特に心配することはないと思う。

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/28 07:54
たぶん幼稚園くらいのとき。

当時、母子家庭だったウチは母とわたしのふたりで
アパートに住んでいたのだが(おそらく2LDKくらい)、
畳の部屋に布団を敷いてふたりでならんで寝ていた
ある晩、ふと夜中に何かの拍子で眼を覚ました
わたしは、ふすまやなんかで区切られてはいなかった
となりの部屋の、たんすと壁のあいだに、男の人が
立ってこちらを見ているのを、はっきり視界に捉えた。

(ひいいい!! 誰かいる!!! 夜中に勝手に人の家に
入ってくるのは強盗だ!!! あのひとは強盗だ!!)

恐ろしくなったわたしは、何も考えずに隣に寝てた
母を起こして、
「手をあげて。手を上にあげて!」と意味のわからん
ことを泣きながら訴えた。



56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/28 07:54
つまり強盗=「手を上げろ」、手をあげたら
許してもらえる、みたいな短絡思考だったわけです。
このときの自分の思考の順序みたいなものを、
いまだにはっきり記憶しているから凄い。
母は眠かったのかなんだかんだいってわたしを
なだめて、またすぐ寝てしまったのだが、
わたしはもう怖くて怖くて隣の部屋に視線をやる
こともできず、とりあえずその部屋の壁にかけて
あった破魔矢をじっと眺め、
「神様、わたしとおかあさんをたすけてください」
と祈りつつ、いつのまにか眠ってしまった。

あれはいったいなんだったのかと、この晩の記憶だけが
切り取ったように濃厚なあとになってみて考えても、
まったくわけわかりません。

こちらも高校生くらいのとき母にたずねてみたら、
「そんなことまったく記憶にない。泥棒に入られた
こともないし、なんかの勘違いでしょ」
とあっさりスルーされてしまった。
でもここまで記憶に鮮明なのに、勘違いってこと
あるかなぁ。

最近になってからなんとなく、あれはもしかすると
当時の母が連れ込んだ男友達かなんかじゃなかったのか
なんて妄想したりもしているわけですが、
案外それが真相だったりするのかもな・・・。


57 :山崎渉:03/05/28 08:49
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/28 21:44
まったく理解不能な記憶

友人とふたり有刺鉄線に服を引っ掛けてうごけなくなってる、ってもの
足こそ地面についてるけどちょうど十字架に磔にされたようなポーズ。
服ぬぎゃ脱出できるのに、「もうなにもできない。どうしよう」とふたりで助けを求めてる。

しかも・・・・はじめ友人がなにかの経緯(思い出せない)でその状態になっていたのを助けるのではなく
「××くんひとりにそんなことさせるわけいかないから、俺もつきあうよ」と自分からかかったような記憶
も。むろん自分ひとりでどうやってその状態に服を引っ掛けたのかもわからない。
で、田舎なので1時間か2時間か助けをもとめてたがまったく人が通らず日も暮れかかってきたとき、よ
うやくとおりかかった大人に助けられた。

さっぱりわかりません。

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 05:52
中学生の頃、腕・足?の一部を空手チョップすると
そこだけ内側から突出してきた(2センチくらい)
今、考えると何だったのだろう?

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 11:15
小3のころ、山奥の変な小屋に住んでる鬼ババアというあだ名の
多分浮浪者の家を3人くらいで探検気分で見に行って。
泥団子とかをなげつけていたらババアが切れておっかけてきた。
高山君だけが逃げ遅れてババアにつかまって、あああーーーと
泣いていたが、あまりにも怖くてあとのみんなは逃げ出した。

それっきり高山君は学校にこなくなった、同じタイミングで転校?
とか思ったけど、転校するならお別れ会や作文書いたりする。
それもやんなかったし先生も何もいわなかったと思う。

人1人いなくなったら大騒ぎするはずだから、なんか変な記憶。

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 13:02
食われたんだな

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 14:40
中学生の頃の>>59の中の人も大変だな

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 17:10
>>60
何だか、巨大な組織が見え隠れする・・・

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 19:54
>>62
同級生の間で流行った遊びでした。
本当に何なんだろう?
どなたか知りませんか?


65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 20:10
>>60
それ、都市伝説の類だろ?
どこかで読んだ話だぞ。

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 20:58
1-1000はすべて勘違いと夢です。

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 21:00
1-1000はすべて勘違いと夢と希望です。

68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 22:50
1-1000はすべて勘違いと夢と希望と愛と勇気だけが友達さ。

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 23:44
友達は選べよー。

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 23:54
いま足の裏にトゲが刺さってた。
で、いきなり思い出したんだけど、
確か小学生ぐらいの時かなぁ、根拠とか全く無いんだけど、
「体の中に針みたいなものが入っている」という思いこみがあって、
いつのまにかその思いこみは無くなったみたいなんだけど・・・。
その頃は何か根拠があったのかな、今となっちゃ全く思い当たるふしはないんだけど。
最初は腕か足にあって、だんだん体の中心に向かって動いているような、そんなかんじだった。
一体ナンだったんだろ、謎。

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/29 23:56
>>60
>山奥の変な小屋に住んでる鬼ババアというあだ名の
>多分浮浪者

それはフランケンじじいの妻である。


72 :m1:03/05/30 00:18
>>70
ブラックジャックに注射器の針が折れて、血管を流れて心臓に突き刺さるって話が
あったからそれの影響かもね。70の歳にもよるけど。

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 08:56
心臓に突き刺さる可能性が高く、BJが尽力するのだが
無事に助かる。人体の不思議さを思う一篇でしたな。

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 15:27
小学校一年の頃(6才?)
バリ島に家族と親戚団体で旅行に行きました.
それはそれでいい想いでなのですが,
変な記憶が混ざっているのです.

それは,飛行機の中の記憶.
わたしは窓際で外を見ていて,外はもう空の上.(雲の上)
通路側の横に姉がいて,その横に母がいたはず.
そしてわたしは窓の外に変な飛行物を見るのです.
姉と一緒に,[ユ-フォ-だ!ユ-フォ-だ]と叫ぶのですが,
なぜか周りの大人は誰も起きてなくて,子供であるわたしと姉だけが
それを叫んでいました.
その飛行物をはっきり覚えています.水中を泳ぐもののようでした.

いま,ここまで無事に書き込めたけど,
このスレを見て書き込みをしようと,書き込むワクに矢印をクリックして書き込んだ瞬間,
[カナ かな]を押したら勝手にスペ-スがうたれました.何度カナかなを押しても
スペ-スになります.
そして,ひらがなカタカナ漢字以外の,句読点などが全部半角になってしまいます.
わたしはマッキントッシュなので,全角文を書いているときに
句読点を半角にするのは,とてもめんどうな事だという事を言っておきます,
同じマックの人なら分かりますよね.
つまりキ-ボ-ドが変です...
このまま書き続けてみましたが,何か変です.助けて...
このユ-フォ-の話は,しちゃいけなかったんですか?
ロ-マ字がうてなくて,さげができません.ゆるして下さい...

75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 15:39
1-1000はすべて勘違いと夢と希望と愛と勇気と電波だけが友達さ。

76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 16:20
小四の時の記憶なんだけどね。
近所に公園があって、そのすぐ先に駄菓子屋があったのさ。
いつもは公園でみんなと遊んで、駄菓子屋いって買い食いしてって
パターンだったんだけど、その日はなんだか俺一人だったね。
一人で公園いてもつまんないから、駄菓子屋に行ったのさ。
何時も通りの道を行って、何時もの交差点の角に駄菓子屋が……。
無い。
なんか普通の家が建ってる。潰れたのか、とも一瞬思ったんだけど
昨日まであった店なのよ。しかも、更地になってるわけでもなく
普通の一軒家になってる。10年来住んでる町で
徒歩30秒くらいのトコを道間違えるはずもないし。
周りの風景、何時もと同じな様でちょっとだけ違和感があるような感じがしてきて。
怖くなって走って公園に戻ったさ。
でも、もっかい確かめるかと思い直して駄菓子屋行ったら
今度はちゃんと有った。何時も通り。
これっきり、二度と起きなかったけどね。アレは何だったんだろう。

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 16:58
>>74
画面右上のことえりメニュー(?)使っても直らない?
コマンド+スペースでもカナ入力になるけど・・・
ダメなようなら再起動しる!

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 18:34
>>77
この親切さん。

そんなあなたにフォーリンラブ。

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 19:20
あるある。変な記憶。
家の前の工事現場で弟と遊んでたのね、雨の日に。
で、建物を建てるための穴がいくつも掘ってあったんだけど、雨の日だからその穴が全部水たまりになってて
いくつか水たまりの上を走ったりして遊んでたんだ。
数十分そうやってたんだけど、ある水たまりの上を歩いたら急に体が沈んだ。
泥に足がはまったとかそんなんじゃないの。
その水たまり、やたら深くって足が着かなかったんだ。
一回顔まで水に浸かったんだけど、あんま大きくない水たまりだったから自力で這い上がったのね。
すごい恐くてぎゃんぎゃん泣いて、速攻で家に帰ったんだけど・・・。
つい最近までなんとも思ってなかったんだけど今思ったらすごい不思議。
工事現場の穴ってそんなに深くほるものなの・・・?
しかも、水たまるの?
池なんかじゃない。普通の水たまりでした。

ちなみに、その工事はマンション建設のためのものだったんだけど。

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 20:04
おうち作るときは結構深くほるんやないでしたっけね?
でも、水たまりくらいの大きさか・・。
もしかして、工事現場のヒトが使う
簡易トイレの予定地か残骸の穴だったとか・・(ブルブルゾクゾクゾク)

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/30 23:46
配水管を埋める前の穴じゃない?子供の背丈ぐらいはあるよ。
子供の時、家の建設予定地で遊んでいて、踏んづけたとたんに
ずれてたフタが一回転、落とし穴状態ですっぽり嵌った事があります。
大人を呼んできて引きずり出してもらいました。友達と一緒に遊んでた時で良かった・・

82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 00:26
子供の頃近所の川に落ちていた石を投げて遊んでいたとき
発泡スチロールが川の端の方でどんどん上流に上がっていくのが見えた
なんで川の流れと逆に??って不思議に思い翌日先生に聞いてみると
笑って取り上げてくれない。でも何度か見てるんだけど
こういう現象ってあるよね。誰か知ってる?

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 01:14
緩やかな流れの川では、底の地形や地下水や水温等により対流が起こり、部分的に(端とか)が一部上流したりすることもある。
また風に吹かれて表面の浮遊物のみが上流へ流れる事もある。

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 08:04
>>82
風に吹かれて軽いものが上流に流れるってのはよく見る

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 08:48
>>82
誰か水中モーターでも付けたんじゃないの

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 08:52
ヨットの原理ね

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 13:46
>>82
しかし教師は子供のこういう疑問にちゃんと納得できるように答えなきゃいかんよな。
笑って取り上げないなんてのは言語道断。やめちまえ教師〜夏〜

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 14:48
>>74
まず、小学校一年生くらいでバリに行かれることがうらやますい。

89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 21:23
姉が居るだけで羨ましい。
妹が居れば尚羨ましい

90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 22:55
板違い決定な話なのだが・・・

7才のとき、入院した。
その時、「検査」と称されてくらい部屋に連れて行かれて、
全裸にされて写真をいっぱい撮られた記憶あり。
その時も幼心に「これ、学会とかで使われちゃうのかな。やだな」
って思ったんだけど、親にも説明はなかったらしい。
手術をしたわけでもなし、皮膚科や外傷で入院したわけでもなし。
ちなみに当方♀、某大学病院での話。

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 23:20
>>90
入院した理由によるよね。

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/05/31 23:44
>>83-87
回答有難うございます
しかし風に吹かれたって感じではなく、川の端が逆流してる記憶しかないんです
だったその時川の真ん中の物は下流に流れていたし、何個も発砲を投げても
上流に向かって登っていったんです
対流だったのかな。
自分的にはまじに不思議体験でした

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 00:27
小学校の音楽室にあった肖像画。どこからみても目線が合った。
そういう絵の描かれ方ってあるのかね?

もうひとつちょっと内容違いだけど…
学研の裏に「成績があがる機械」が載ってた。
紺色の板に手のひらのかたちが書いてあって、つまみとランプついてるやつ。
何をどう使ったら成績あがるんだ?!と小一時間(略)
知ってる方います?


94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 00:30
>>92
あーあれだ、ポロロッカ。

95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 02:02
>93
> 小学校の音楽室にあった肖像画。どこからみても目線が合った。
> そういう絵の描かれ方ってあるのかね?
>
絵は平面だから、人物が正面を向いていればどこから見ても目線が合う。

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 03:33
>>95そ・・・そのとおりだよ・・!!!
アンタすげぇよ、アタイの長年の謎が解けたよ!!

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 05:08
>>90
親に無断なら十中八九その医者は変態だろう。

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 09:30
>>90
ネットに流れてるかもね

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 09:44
ロリ

100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 09:58
>>99
イヤン

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 10:25
アアン♪

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 15:33
>>93
知ってるような気がするw
集中力が出るか、α波が出るか、そんな系統のやつじゃなかった?


103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 17:08
子供の頃知らない人と割と本気で殺し合いした記憶がある。
相手は同学年(6歳)位の男の子で錆びた鎌と白い板を盾代わりにしていた。
三回位した覚えがあるんだけど何故か毎回夕方だったな。
苦辛城という所での話です。

104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 18:33
>>93
それはDr.キャッポーだよ
ググってみ。画像は見つからなかったけど…

105 :nanashi:03/06/01 19:43
>>70
私も小さかったころ、親から「トゲが刺さったら早く抜かないと、
血管から心臓に向かっちゃうんだよ」と言われました。

あと可能性があるのは、漫画の「猫目小僧」の中の
「大台の一本足」かな?

106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 20:03
100%夢なんだけど、両親が20cm位になってて、
自分は人間大でシャベルカーに乗っている。
両親はそんな私に手を振っている。
場所は、どこかの坂(丘?)を上っていった途中にある、あずまやの脇。
ずーっと、それが実際に起こったことだと信じてた。
今でも鮮明にその夢を思い出すことができます。
夢分析して欲しい。

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 20:16
子供には立派で健康な大きな人間になって世の中を改革していって欲しいという、
ご両親の願いをちゃんと106さんが受け取っていたと言う事だ。良い話。

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 20:50
>>90
よほど食指をそそる容姿だったんだろうな。
医者なんて普段から腐るほど幼児の裸を見てるんだから。

109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/01 23:09
小学校低学年くらいまでの話。はじまりは覚えていません。
後ろに向かって手を伸ばすと、必ず誰かが手を握ってくれました。
自分の後ろにいるわけだから、もちろん姿は見えません。
なぜか「見てはいけない」と思っていたので(理由があったのかもしれないが)
後ろは振り向きませんでした。
手の感触はしわしわで、おばあちゃんのような手でした。
一人きりのときも、友達と一緒のときも。
もちろん、実際には誰もいないのに、私の手を握る感覚だけがあるのです。
恐怖や疑問はなく、安心感のようなものがありました。

いつものように後ろに手を伸ばし、その「何か」と手をつないでいる時、
ふ、と一瞬後ろを振り向いてしまった事がありました。
そこには誰もいなかったのですが、
私と手をつなぐぼんやりとした手(腕)だけがありました。
やっぱりしわしわの手で、うっすらと見えたカーディガンの袖が
薄いベージュだった事も覚えています。

いつから手をつなぐ事が出来なくなってしまったのかはわかりません。
結局、あの「手」が何だったのかもわかりません。
記憶だけはハッキリしているんですが…

長レスすみませんでした。

110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/02 00:33
109>>
オカルトチックな解釈だが・・・・
安心感だけがあった、となると、それは所謂『守護霊』ってやつだな。
守護霊は背後霊の一つだから、後ろに手を伸ばすと握手してくれる、という
説明もつくし。
手をつなげなくなったのは、守護霊さんが貴方を自立した存在だと認めた
からじゃないかな。

111 ::03/06/02 13:50
小学区に入学する前の日。
お昼過ぎ、母親と買い物に出かけようとした。
玄関から僕だけが出て、母は内側から施錠して裏口から出てくるのがいつものパターン。
ところがその日だけ、玄関を施錠する音は聞こえたんだけど、
一向に母が裏口から出てこない。
僕はガレージでしばらく待ってたんだけど、全然母が来る気配がない。
「おかしいな」と思って玄関を開けると、さっき母が施錠したはずなのに開いてる。
家に入ると奥の部屋から母が内職しているいつものミシンの音が聞こえるし。
「買い物行かないのかな?」って母の横に行くと、「アンタ、だまって何処行ってたの?
明日からの学校の準備もしないで!夕飯までには準備しておきなさい!」
って怒られた。時計を見たら5時過ぎだし。
外は日が暮れかけてるし。

よくわからないけど、ずっとあの変な午後の事は覚えてます。

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/02 21:18
小学校にあがる前だったと思います。
祖母の家に行って、階段のところに行くと、階段の下の方の天井に物置
(棚のようなもの)がありました。そこにハシゴが何かで上ると、
天井裏への扉があって、天井裏に部屋がありました。
そこは、蜘蛛の巣だらけなんだけど、色々ガラクタがあって
ドキドキしました。ひんやりしてて気持ちよかった覚えがありました。
小学校に上がって、祖母の家に引っ越したのですが、天井上につながる
扉などなく、そこは物置のままでした。

あれはなんだったのだろう。

113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/02 21:30
小学生の頃、学校の近くの神社でよく遊んでいました。
古びた神社で何を祀ったところかわかりませんでした。
神社の敷地内に「牛神様」の分社はあったかも・・・。
そこにある石で出来た鳥居があって、

「その鳥居に石を投げて乗せることができたら、いい事がある」

という迷信がありました。当然、私たちは競うように石を
投げ続けていました。昔からその迷信はあったようで、
鳥居の上には既に結構な数の小石がのっていました。
石を投げていて、他人が乗せた石を落としてしまった場合、

「誰かの乗せた石を鳥居から落とした場合は、落とした人がのせないといけない」

という決まりごとがあって、ちゃんと乗せないと祟りが起こる、と
言われていました。
ある日、誰かが鳥居の上の石を誤って落としたけど、その日は遅かったので
石をそのままにして帰りました。その後記憶があいまいで、学校の教室で
「あ〜あ、あいつ石をあのままにしたから・・・」って話が。
結局祟りが起こったのかどうか、記憶があやふやです。

114 :93:03/06/02 22:33
>>102,104
それだーーー!良かった!知ってる人いたんだ!
誰に聞いても知らないって言われてよぉ…
早速ググってみるぜよ。

115 :_:03/06/02 23:24
小学生の頃、授業で学校の屋上にいた。
社会かなんかの授業だったと思うけど誰かが騒ぎだし空を指差してて
見たらUFOが浮かんでて、だんだん近付いてきた。
あ、屋上に降りるんだなあと思ったら記憶が途絶えて、気付いたら教室で授業受けてた。
で、しばらく時がすぎてUFOの話をクラスの奴にふったら半分ぐらいがそんなの見てないといいはる。でも残り半分はUFOが近付いた時まで覚えてるという。まあ、オレは覚えてた方なんだけど。
やっぱりUFO は近付いてきてたと思うんだけど。

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/02 23:42
>>92
それは流体力学でも見られる現象で、パイプの中の早い流れとは逆流が流れる現象
っぽいね。川の中のほうは流れが速くて、端で対流が逆向きになる現象。
なかなか技術者にとってやらしい現象らしい?。

>>113
神社の鳥居に石を載せるの俺もやった。


117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/02 23:46
>>115
へー屋上に降りてきたんだ。



118 :nanashi:03/06/02 23:49
テレビアニメ「ドラえもん」の、夕方6時50分からの放映第一回。
コロコロコミックで「4月○日から放映!」ってあったので、楽しみにしてた。
「未来の国からはるばると」から始まるのか、それとも1970年代初めにテレビで
一度放映していたのを知っていたから、「帰ってきたドラえもん」からはじまるのか、
楽しみにしていたら「テストに暗記パン」。
子供ながらに「そっかー、ドラえもんはもう来ているって設定なのかー」と納得。
しかし、20年たってテレビ情報誌で特集を組んだとき、第一回放映は「夢の町ノビタランド」とある。
うっそだーと思っていたのだが、こないだドラえもんを詳しく調べているサイトの人から、
本当に「夢の町〜」が第一回放映だと言われ、ショックを受けました。
見逃したのか?記憶違いなのか?

119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 01:54
子供の頃、すごく好きな歌手がいて、テレビに出たらすぐ録画していた。
その日、音楽番組に出演したので、録画ボタンを押した。
前日見ていたビデオを入れっぱなしのまま、気づかずに新しいのを録画してしまって
大後悔。。。前日見ていたのはお気に入りのビデオだったので、ショックでショックで、
心の中で録画したのは違うビデオテープならいい!て心の奥底から願いました。
で、取り出して見ると、違うテープだった。前日、確かに入れたはずのテープは棚の中にあった。
おかしいなっと、思いつつホッとした。そのときは深く考えなかったけど、
今考えると、なにか不思議なこと起きたかなって思った。
母も父も、ビデオはまったく触らないし、姉は自室にビデオがあったし、居間のビデオは触らない。
皆が触った形跡はないし、自分が入れ替えた記憶もない。
ちょっと不思議に思った。


120 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 03:08
なんかこのスレに載ってる話、っていうか『結局あれはなんだったんだ?』的な話ってホント怖いな。
トイレ行けないよ。

121 :_:03/06/03 03:08
http://homepage.mac.com/hiroyuki43/moe/jaz02.html

122 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 04:51
そういえば、小学校の3年くらいだったかな。
授業中窓のすぐ外を、飛行機が飛んでいったの
びっくりして大騒ぎしたけど、誰も気づいてなかったみたい
グオオン、って音も聞こえたし、緑色っぽい機体だったって記憶もある
でも、その教室ってたかだか3階程度の高さだし、
窓の外だってそんなに広い空間だったわけじゃないからよく考えるとおかしいんだよね
夢だったのかなあ

123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 06:37
五歳の頃、幼稚園の運動場で体操してる時、
空を見上げたらロケットが飛んでるのを見た。

124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 06:39
>>122
俺も小学生の時、校舎の直ぐ横を沢山の零戦が飛んで逝くのを見たよ。
あれはたしか昭和19年の夏・・・

125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 06:40
うちのお父さん、漏れが小さい頃に自分の腕に注射してた。
アレは何だったんだろう?

126 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 06:48
子供のころ友達と海岸で遊んでいると、2、3人の潜水服を着た男が海から這い上がってきた。
そして「カムさんハムにだー!」と叫びながら、こっちにダッシュしてきた。
そのあとは記憶にない。

127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 08:36
>>125 違う意味でこわい(((゚д゚;)))ガクブル

>>126 チョソ

128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 08:53
中学校の頃。夜中に母に声をかけられて、目を開けたら私は風呂に入っていた。
もちろん、夕べちゃんと入浴して風呂から上がって寝巻きに着替えて寝床についたさ。
なのに未明に、寝床から起きあがって階段降りて、1階の脱衣所まで行って寝巻きを脱いで
風呂に入ってしまったらしい…寝たままで。
ここまではいい。思春期に寝ぼけるなんてことはしょっちゅうはないだろうが、全くないわけでは
ない。寝たまま階段降りれたのも服を脱いだのも、毎日やっていることなのだから体が覚えているわけで、
目を瞑ったままぞうさなくできる。
問題は数年後「こんなことがあったよね」と私が母に言ったら「なにそれ?」と
言われたことである。こんな珍妙な出来事を覚えていないはずはないだろうに、
母は知らないという。それではこれは単なる私の夢なのか? それにしちゃ妙にリアルだったし…。
なんだったんだろう。

129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 09:03
>>125
・インシュリン
・覚s

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 12:24
>>128
解離性同一障害

131 :あなたのうしろに名無しさんニダ・・・:03/06/03 12:41
>>126が一番怖い

132 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 13:47
小学校低学年のとき。
まだ夜真っ暗にして寝るのが怖かった頃で
電気を全部消さず、豆電球だけつけて寝ていた。

夢で。
真っ暗なところから、まぶたを通り抜けて外に出ようとしている自分がいる。
その「まぶたをすり抜ける瞬間」がものすごく気持ち悪くて、
その気持ち悪さをめちゃくちゃ覚えていた。
そして通り抜けると、豆球のボヤーッとした明かりが見えていた。
そして自分の部屋の天井(私の部屋の天井は、白地に彫刻等で削ったような
柄のあるものだった)がだんだん近づいてきて
(あーー、ぶつかるよーーっ)
と焦った瞬間、くるんと180度回転して下を向いた。
自分が寝てた。
その直後ジェットコースターのようにヒューんと落ちていった。

その「まぶたすり抜け」があまりに気持ち悪くて、
怖い夢を見たんだとずっと思ってたけど、何年か経ってから
テレビでギボ愛子が「幽体離脱」の話をしているのを見て、
「・・も、もしかしてあれ?!」と思った・・・。

スレ違い?

133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 14:03
5,6歳くらいの時に見た夢なんだけど、
ゴミ置き場に私が立っていて、横を見ると
どこまでも続いてるって感じの木の橋があって
その橋を歩いてると、前から馬に乗ったタモリが走ってきて
それに気をとられて私は橋から落ちて…、と同時に目がさめたんだけど
目が覚めると私がベットに浮かんでて、数秒後ズトンってベッドに落ちた。


私、タケコプターなしで空飛んでたよ!!

134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 14:25
良く覚えてないけど、たぶん幼稚園かそれ以下の歳の時の記憶。
おばあちゃんに、自分と同じ大きさくらいの人形をもらった。
リアルな洋風の人形だったと思う。
枕元にその人形を置いて寝てたんだけど、人形を置いてから夢を見るようになった。
人形に投げ飛ばされる夢。
朝起きると自分がひっくり返ってたからビックリ。何回かそれが続いて怖かったので
人形は押入れにしまってもらい、おばあちゃんが来たときに返しました。

・・・自分の寝相が悪かっただけ??でも何回も見たので不思議ー

135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 14:36
幼稚園くらいの時に近所の男の子とひとんちのベランダの下で遊んでたとき
(ベランダの下に子供が入れるくらいのスペースがあった)男の子が
手の親指にバンドエイドしていて、「切っちゃったんだ」っていうから
私も好奇心で「見せて」って言った。そしたらバンドエイドはがして
見せてくれたんだけど、なんていうか、まさに皮一枚でつながっている
状態で今にも取れそうなわけ。そしてその切れ目?をパカパカさせながら
「すごいでしょ。でも痛くないんだよ」って私に言うの。
私も子供だからそんなもんかとおもって「すごいねー。痛くないんだー」
何て言った覚えがあるんだけど、今考えるとそんなわけないよな。
そんな状態でバンドエイドって言うのもヘンだし。
でもはっきりおぼえてるんだよなー。あれはなんだったんだろ。

136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 14:51
まさしく鷄皮です。

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 19:48
>>136
鶏皮ってこのスレだったっけ?

138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 22:10
>>135
ほんとだったかも知れないです。
子供って指の末端まで神経が届いてないらしく、
自分は小さい頃、よく母親のかみそりで指の先を切って遊んでました。

ただ血が流れるだけで、傷みも感覚も全然なかったです。
それが面白くてよく遊んでいたのですが、
今だったら恐ろしくてとってもできない。。

139 :nanashi:03/06/03 22:10
アメリカで同時多発テロがあったあと、飛行機がビルにつっこむシーンを何度も放映すると
子供が「テロリストは何度も飛行機でビルにつっこんだのか!」と思うって
テレビで言ってて放映自粛になったけど、
ホラー映画のCMを本当のことだって思わないのかしら?

140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 22:30
寝るときに自分が小さくなって
部屋がもの凄く広くなるような感覚が
たまにありませんでした?

141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 22:31
>>140
今でもあるヨ

142 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 23:15
>>140
不思議の国のアリス症候群っていうらしいね、それ。
おれはその感覚味わった事ないけど。

違う感覚だけど、授業中ずっと黒板を集中して見てると
周りがもやがかって来て、自分だけの世界にいるみたいな感覚になる。
ちょっと目をそらすとすぐ、普通に戻ってしまうんだけど。
面白いから良くやってたよ。

143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 23:43
寝るときにベッドが回って回転ベッドになってるみたいな感覚になることがある。
不思議の国のアリス症候群みたいなのは感じたことないけど似たようなもんか?

144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/03 23:51
目を閉じると幾何学模様がぶわ〜っていうのは結構あった。

145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 00:02
>>143
それは三半規管に異常があるのかも。専門医に診て貰う方がよいと思われ。

146 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 00:09
>>143
ちょっと自律神経が疲れてるのかも。モニタまで回るようになったら医者いけ。

147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 00:25
>>140
手や足がものすごく小さくなった気がするときもありません?

148 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 02:05
不思議の国のアリス症候群のスレがあったと思ったが
もう無くなったか?

149 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 02:06
【極細】不思議の国のアリス症候群?part2【極太】
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053518149/l50

探したら見つかったんで貼っとくね。
アリス症候群の話はこっちでドゾ。

150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 15:20
一時期UFOが猛烈に見たい時期があった。
熱が冷めてしばらくして ひょいっと空を見ると・・・葉巻型が浮いてんじゃんw
ショボイ双眼鏡でのぞくと窓みたいなもんが規則正しく並んでた。

その後何度か見た 円盤型も見たなぁ・・・


今思う 漏れって誰だ?

151 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 15:28
>>150
本文と最後の一行が繋がってないですが、
最終行に関して言うと、哲学板に行ってください。

152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 19:39
小さい頃、何故か右手の小指のとなりに、もう一本指があるような感覚があった。
その指を使おうとして、「あ、そっか無いんだ」と思ったことが何度もあった。
中学を卒業するくらいまでその感覚は続いたなぁ。

153 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 19:43
>>152
ホントはあったけどママがちょん切ったんだよ。

154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 19:52
鏡で口の中を覗いていたら、ノドの奥から白いモノが見えた。

155 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 19:58
目を閉じて眼球を圧迫していると、最初は白黒で、多分血管に血が流れているような
感覚になるんだけど、そのうちにその血管の隙間からカラーでよその家の中(もちろん知らない家)
が見えるようになるの。
今は眼球圧迫なんてしないけど、やればそうなると思う。
なんなんだろう。そんなことした人、いますか?

156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 19:58
>>152
生まれた時に指が一本多い人って、結構居るらしいしねー
親に訊いてみたら?

157 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:02
高校生の頃、同級生にそんな噂のある女の子がいたよ。
水泳の授業とき、靴下をはいたままでした。

158 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:07
多指症はそんなに珍しいものでもないしね。
子供のうちに切除しちゃう人も多いらしいけど。

159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:11
なるよ>155
眼球を圧迫して
それからちょっとリラックス?するような感じにすると
現実と変わらないくらいにリアルな風景が見える
場所は全然知らないところ
ちゃんと動いていてフルカラー
最近見てないけど、まだできるかなぁ

160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:15
私もやってた<眼球押し

161 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:28
小学生1年生の頃、二人の兄と一緒に小学校へ行く途中。
春先の晴れた日で、特に変な日ではなかった。

僕が住んでいたのは結構田舎で、学校までの道はほとんど田んぼのあぜ。
すると突然、「ギャーーーー!!」って言う、何かの叫び声が聞こえた。
その叫び声は、子供のものでもない、何かの動物の声のようにも聞こえた。
するとさっきまでの天気が打って変わって、突然雷が鳴り始めて大雨になった。

兄達と小学校に走りながら、
『雨が降るすぐ前に、なんか叫び声聞こえたよね』
と聞いても、二人は聞いてないの一点張り。
不意に思い出したが、なんかあの不気味な声と突然の雷雨が、何だか変な気億だった。
あの声が僕の空耳だったのか、でもはっきり聞こえたんだよなぁ。

162 :155:03/06/04 20:32
>>159〜160
お仲間がいてよかった〜。
でも、なんでみえるのかなぁ。
知ってる?
本当にフルカラーで動いてるの。
人は見えるんだけど、かおは見たことないなぁ。

163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:40
>>143
それ俺もあった。てか普通に病気だったのか・・・

あと寝ててふと目覚めると上下逆になって寝てたってのが何回もあった。
しかも布団は蹴飛ばしたりした後はなく敷いたばかりみたいにきれいな状態の
上に寝てるの。これも>>128みたいな夢遊病みたいなもんなのかな

164 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:45
俺のちっちゃいころ
かなり太った俺(300キロぐらい?)が
すごい細い線の上でポヨンポヨン跳ねてて、
何回かそれをしてるとその細い線が切れる夢は何度も見た。

165 :152:03/06/04 20:47
>>153 >>156->>158
え?! マジですか?(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
怖いけど、今度親に聞いてみまつ・・・

166 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:53
>>143
ちょっと違うかもしれないけど3歳か4歳くらいのころ寝てるとベッドがずっと
移動してるかんじがしたことがあった
なんか高速道路をすっとばしてる車の中で寝てる感覚みたいに

167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 20:57
中一まで「回送」って地名の土地があると思ってて、
バス停でいつも、「便数多いわりに利用客いねーし、とまんねーなー」
って不思議に思ってた。
あ、俺が馬鹿なだけだ。怖くないわスマソ。

168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 21:13
>>161
面白い話だね
実に興味深い
狐の嫁入りとかそういうものの一種かも。

169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 21:29
>163
それは寝相が悪いだけ

170 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 21:51
>>152
豊臣秀吉も多指だ、気にするな。まあ現代だったら子供のうちに
切っちゃうだろうな。

171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 21:59
>>167「回想」て書いてたら幻想的

172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 22:11
不思議な夢とかないすか?

173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 22:31
今高3だけど、この前不思議な事あったよ!
寝る前にスタンドの電気ちゃんと消して、布団もちゃんと掛けて寝たのに、ふと夜中(三時くらい)に目が覚めたらスタンドの電気がついてて、布団が上半身に片寄ってた(^^;
まぁ、ただ寝相が悪かっただけかもしれないね(w てか全然スレ違いだね(ー"ー;スマソ

174 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 22:31
不思議な夢…というか、知らない街の夢をよく見てたな。
出てくる街は毎回同じ街で、夢の中で私はそこに住んでるようだった。
丘にある街みたいで、遊園地が丘のてっぺんにあって、ジェットコースターに
乗ると右手に海が見えた。
鏡で自分を見ると、白人っぽい茶色い髪の女の子が映る。
トルコやイタリアで見かけるような感じの子。
幼稚園くらいの頃からハタチ過ぎまで、この街の夢はよく見てました。
自分にとって、この夢の街で生活するのは実際の生活と同じ位自然なことだったので
寝るのが好きだったよw
ノイローゼだったんだろうか…

175 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 22:33
>>174
前世とか。もしくは・・・。

176 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 22:43
俺は牛乳が飲めないし絶対人の食べ残しや人の使ったはしを使えなかった
神経質だったかもしれない。でもその原因がふっとした瞬間に思い出しました
赤ちゃんのころ、母のおっぱいを飲む前に親父がおっぱいをなめていて
自分が口をつけたら、親父のタバコくさいつばと臭いで気持悪くて
げげ〜〜〜〜って感じだった。当然泣き出したろう
そんなことが何度もあって、牛乳は飲めないは人のつばを連想させるもの
がだめになったんだ。
でも大人になり、今はつばフェチ。女のつばに燃える
なんでもえるのかを考えていたら記憶がよみがえったのさ

177 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 22:44
実話。1974年頃。
小2の時、ある朝学校に行ったら自分の教室が荒らされていた。
皆の算数セットや体操着がばらまかれて。
机が何故か全部さかさま。

そして、赤いマジック、クレヨン、絵の具、それらであちこち
汚されてた。天井まで。
で、そこらじゅうに「○○○○がやった」
と、同じく赤い字で書かれていた。
○○○○、とは私の名前。勿論私はやっていない。
こわかった。
当時は宇宙人の仕業と噂になった。
親は「そういえばそんなことがあったね・・」と・・・
まあ、誰も本気にしなかったからその後いじめとかそんなのはなかった
けど。
何だったんだ?

178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 22:48
俺が子供のころすっげー苦しい夢見た。
熱出して寝込んでたんよ。
それで、寝ている俺に親が座薬いれたんよ。
その直後、頭の中に白い座薬のイメージが出てきて、猛スピードでメチャクチャに回転するの。
頭の中それだけが続くの。
子供ながらに気が狂うかと思いました。
次の日には、熱も下がって何とか気も狂わずにすみました。
しかし、熱より変な夢(?)のほうが、辛かったです。
なんであんなイメージが湧いたんだろ・・・

179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 22:49
幼児期に空中浮遊した記憶があって最近まで
人はうまくやれば浮くんだと思ってた

180 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 23:05

http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1054710964/

こちらによければどうぞ

181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 23:17
>>176
いや、つばフェチとして前向きに生きれるようになってよかったね。マジで。
なんつーか、親ってそういうささいなことをわかってないことが多いと思う。
思い出した君もすごいが、せめてオヤジは後にしろよ。とか思う…(私怨?w)

182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/04 23:28
>>179
最近まで・・・?失礼ですが何歳ですか?

183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 00:02
21。

184 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 00:11
私ではなくて兄貴の話なのだが。

兄が幼稚園に上がる前の頃。
夜寝ていると、おみこしを担ぐ声やお神楽が聞こえてきたそうだ。
その声遠くから段々近付いてくる。
家の前の道を徐々に進んでいるらしく、次第にその声は大きくなっていく。
そして家の前にその行列が着たと思った瞬間、その声は消える。
そんなことが幾晩か繰り返された。
そしてある晩に、おみこしの声が止まったあと、どうも部屋の中に気配がする。
立ち上がって、その気配のするほうに近付いてみると、
小さな箪笥の上に飾ってあるコケシからその声が小さな音で聞こえてきたそうだ。

先日不意に『そう言えばさぁ』と話してくれた。
兄貴は平気そうだったが、聞いた瞬間気分が悪くなった。

185 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 00:17
>>184
こ、怖い、ゾクゾクした・・・

186 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 01:55
>163
それは妖怪まくらがえし

187 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 02:04
恐くて寝られんようになってもーたやん…

188 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 02:42
>184
確かに怖いけど、幻想的で好きだ!

189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 03:38
当時はゲゲゲの鬼太郎が大きかったな

190 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 03:47
まんまんに花のつぼみを押し込んで、オシッコが出なくなった,香ちゃん・・・・

191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 04:39
>>177
が面白い。

192 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 04:46
>>161
まじでつかー!!!?漏れも経験ある…なんか気持ち悪くなってきた

193 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 06:02
>>163
病気とは違うと思うんだが…まあ俺は医者じゃないからどうか知らんけど

>>173
変な悪戯されてんじゃねえかそれ
というレスを期待してたんじゃないかと小一時間

194 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 07:03
>>161
>>192
ネコ。


195 :161:03/06/05 12:04
>>194
ネコ・・・ですかね?
何だか不思議な声なんですよ、それ。
ちょっと高めの声だけど、ネコみたいに細い声でもない。
感情がこもっていないような、変な声でした。

>>192
同志・・・と喜んでいいものやら。
あの声だけだったら別にいいけど、雷雨が直後に起こるから気持ち悪いですよね。

196 :ロールシャッハ:03/06/05 13:39
僕の記憶じゃないんですけど、母と先日亡くなった母の妹から聞いた
彼女達が子供の時の変な記憶を書いてみます。

母姉妹は同じ部屋で布団を並べて寝ていたそうですが、決まった時間に
自分達が縮んでいるのか部屋が広くなって行ってるのか分からない感覚
に襲われたそうです。
遅くまで起きてると決まってその現象は起きたそうで、二人は寝るのは
早かったそうです(w
真っ暗だけど豆球が着いた部屋がぐんぐん横に伸びて寝間着掛けや勉強
机はどんどん小さくなったそうです。
最後にはぐるぐると部屋が回り出して朝になったものよ。
と母は笑って言いますが母自身もこの記憶が引っかかっているそうです。

197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 14:06
キツネはぎゃーんって鳴くよ

198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 15:58
このスレ読んでて思い出したよ。俺にも不思議な記憶があった。

俺が5〜6歳のころかな?俺はいたずら好きな悪ガキで、
よく親に怒られていたんだけど、怒られたらすぐに泣きながら
「こんな家出てってやるー」って言って家出して、夕御飯には帰ってきてたのね。
んで、ある日こっぴどく怒られて、もう家になんか帰るかと思った俺は
夜遅くまで、いろんなところをうろうろしてたんだ。
その日は月がとっても大きくて、そしてとても真っ赤な色をしていた。
んで、寂しくなってきたし、お腹もすいたからそろそろ帰ろうかなって思って、
家のほうに向かって歩いてたんだけど、その途中にいつも更地だった場所に店があったんだ。
その店は、レンガ作りのような感じで、中がとても明るくて、緑と赤の看板が出ていた。
でも、お店の中にはだーれもいなかった。なんだか怖くなって大急ぎで帰ったんだ。
んで、家に帰って家族に「あの更地にお店があったんだ!」って話しても、
何いってるんだ?お前みたいな反応しか返ってこなかった。
んで、次の日その更地にいってみたんだけど、やっぱりお店は無かった。

その後、親父の転勤で他の土地に引っ越した。
引っ越して十数年経ってから、仕事の都合で昔我が家があった場所の近くまで行くことがあったんだ。
仕事もそこそこに切り上げて、この辺もなつかしいぁっと思いながら歩いていた時に、
小腹が空いたので、セブンイレブンに寄ったんだ。
昔はコンビニなんてなかったなぁとか思いながら、肉まん食べているとハッ!と思い出した。
そのセブンイレブンが出来た場所は例のお店を見た更地で、
俺が見たあのお店はこのセブンイレブンだったんだってね。

あのときの俺はタイムスリップでもしていたんだろうか・・・?

長文スマン

199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 16:13
>>198
うわ、こういう話すきだ。
普通に時間が歪んで、普通に戻ってこれたりってのはよくあることなのかな。
子どもだけの特権?

200 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 16:56
>198
いいなあ。タイムスリップでも、脳の錯覚云々でもいいから
そんな体験してみてえ。

201 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 17:29
最近、夜にチャリ乗ってると
白い影のようなぼやっとしたもの
猫のような感じ耳が立ってたからたぶんそう
それの大きな物
そうだ!白いジャガーのシルエットだ
プーマのマークみたいなポーズになって
目の前を飛んで行った
あれはなんだったんだ?

202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 18:12
車だった

203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 18:34
>>196
このスレでも上の方に出てるけど、アリス症候群だね。
専用のスレがあるよ。
お母さんも当時の記憶が気になってるなら、
↓ここなら何か解るかも。

【極細】不思議の国のアリス症候群?part2【極太】
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053518149/l50

204 :ロールシャッハ:03/06/05 19:55
>>203
ありがとん。
母者に見せてみるよ。

自分語りになってしまうけど、小さい頃から気になっている奇妙な道がある。
いまは造成されてしまってきれいな街角になってしまったけど、小学生ぐらい
の時は野原や空き地だらけの場所だった。
で、そこを二本道が走ってるんだけど右側はお社への道。
小さいお社で小さい鳥居にお狐様がこれまた小さく置いてあった。
で反対側の道が不思議で、俺は「デパートの道」って呼んでた。
なんでデパートかって言うと、草ぼうぼうの道を進んで行くとなぜか急に道が
開けてよく出かけた二子多摩川の高島屋の近くに出たんだ。
直線距離は自分の家から2km。
それがその道を使うと500mぐらいで着く。
車の音もざわめきもなく、いきなりデパートの裏手に出るんだ。
ガキの頃は便利な道だったけどリア厨の時に一回使ったきり変に思って
使わなくなった。
まだお社は残っているけど、もう道はなくなってる。
今思い出しても不思議でしょうがないですよ。

205 :キムタクのあのCMの七不思議とは・・・:03/06/05 20:50
http://bestranking.misty.ne.jp/gamble/enter.cgi?id=yami83


206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 21:12
>198
大地震で店が過去の世界にタイムスリップ((((((;゚д゚))))))ガクガクブルブル

207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 21:16
昔、何か怪談のアニメがあったような気がする。
夕方16時ごろやっていて(再放送なのかな?)、学生っぽい女の子二人が主人公だったかな。
一人は黒髪ロングでクール(?)っぽくて、もう一人は茶髪ショートでミーハーな感じ。

なにぶん当時は消防だったのでうろ覚えですが、詳細わかる人いる?

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 21:56
>>207
それって黒髪のロングの人は先輩で後ろ髪はショートなのに、もみ上げだけ長かった?

209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 22:09
小学生か幼稚園の頃、両親と一緒の車に乗ってどこかの道を走っていた。多分北海道東部か中央部くらいだった気がするんだけど
で、山の中に巨大なネオンが煌煌と光るビルみたいな塔みたいなのを見たんだ
確かに上川の山の中に何とかの塔ってのがあるんだけど、それと比べ物にならない位大きかったんだ
それで父親が煙草買ってくるとかって車降りてその建物に近寄っていったんだけど、自販機ないやってすぐ戻ってきて
車を発進させてしまった

で、何年かあとに今度はある程度の都市で同じようなものを見たんだよね
そこは結構知ってる街だったからそんなでかい建物があればわかるはずなんだけど、
見たのはその日だけだった
ありゃなんだったのかな?

210 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 22:18
>>207
なんだっけタイトル・・・?
「学校の七不思議」みたいなモノだったとおもう。

EDテーマがメチャコワ

211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 22:42
>209
湯婆婆がいます

212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 23:19
>209
ラブホじゃねーのか?

213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 23:56
>>207
>>210であってるんじゃないかな?
もみあげロングの人の名前は「月影」とか言ったような・・・
ちなみに原作はつのだじろう


214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 23:58
普通にダーティペアでしょ。

215 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 00:07
子供だけ妖精が見れる。子供だけ不思議な力を持っている。それは時にとてつなく恐ろしい力に変わる。

216 :ダヌル・ウェブスター:03/06/06 00:10
>子供だけ妖精が見れる。子供だけ不思議な力を持っている。
>それは時にとてつなく恐ろしい力に変わる。

パンツの中にうんこしたり。
ありゃ子供にしかできんな。(笑)



217 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 00:11
これは自分が小学四年の頃、長野の叔父の家に遊びに行った時のはなしです。
どう言う訳か朝起きたら叔父の家の納屋が火事になってしまいまして
自分と父、叔父と叔母で呆然と燃えてる納屋を見ていた時に、納屋の中から声なのか、音なのか良く解からない奇声のような音を発しながら
「変な色の小さい妙な生物(?)」が火達磨になって飛び出してきて、転げながら田んぼの方へ徐々に小さくなりながら走っていき、最後は溶ける様に消えてしまいました。
その時に父や叔父、叔母に「あれは何?」と聞いたら、「アレはああ言うものだ」としか教えてくれず
先程父に聞いてみたところ「もう忘れろ」といわれる始末です。
「アレ」って一体何だったんだろう?
知ってる人がいたら教えて欲しいです。





218 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 00:16
マックロクロスケの黒焦げ事件キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!

219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 00:49
>>207
そうそう、学校の七不思議!
月影先輩の髪型は真似できないなあと思ってみてたよ

220 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 01:16
>>217
あなたは双児だったのです。不吉だということで、納屋に閉じ込められていた
お兄さんは火事のおかげで外に出ることができたのですが、村人達に見つかり
結局殺されてしまいました。長野ではよくある話です。

221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 02:42
>>219
学園七不思議 じゃないかな

222 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 03:21
諏訪の出身です。
小学校入学前(20数年前)、明け方物音で目が覚めて表を見ると、物置(というか倉)の周りを大人の男の人が何人も取り巻いていました。その後ろに白いワゴン車が止まっていて、わたしはなにか事故でもあって救急車でも来たのかと思い、じっと見ていました。
暫くして物置の戸が開いて、父と叔父さんが出てきました。白っぽい着物を着た人を両脇から支えていて、その人の顔のあたりが妙に赤いので、一瞬怪我人なのかと思いました。
しかし、そうではありませんでした。その人は、たしかに姿は人間でしたが、顔は土偶というか、お面みたいで、茹でたエビみたいに真っ赤だったのです。
「おう、今年のベンガラは、なかなかいい出来だ」
周りの誰かが言いました。
ベンガラは父と叔父に支えられ車に乗せられました。自力で歩いているようでした。その時には、手も足もむき出しで、やっぱり真っ赤でした。
父は周りにいた人に深々とお辞儀をし、男たちも礼を返し、そそくさと帰っていきました。
わたしは、見てはいけないものを見たのだと、本能的に思い、このことは絶対に口外しませんでした。
それでも、その後、茹でたエビ・カニ、堆朱なんか見るとふとこの出来事を思い出し、いやな気分になったものです。
先月、叔母が亡くなりました。父とベンガラを運んでいた叔父の奥さんです(父、母、叔父すべて故人です)。最後に会ったとき、叔母がエビセンの袋を握っているのを見て、ふとこの件を思い出し、話をしてしまったのです。
叔母は当たり前のように
「昔は、どこの家でも造ってたけどねえ。もうないだろう」
と言うのです。
「ベンガラだっけ?」
「そう。水銀使うからねえ、紅殻って言うんだけど、酷いことしたもんだねえ」
つぶやくように言ったとたん、首をふって、後はだんまり。その後すぐ、亡くなりました。
諏訪地方の出身のかた、20数年前は当たり前の風習だったらしい、紅殻というものをご存知なですか?

223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 03:45
>>222
こぴぺならこぴぺらしく出展書けや、どあほう
http://log-chan.hp.infoseek.co.jp/occult03.html

224 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 03:48
↑怖い。
普通の人間をそうゆうふうにしたってこと?だったら何のためだろう。

225 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 04:21
>222
おいおい
これってネタだよな?w
おれもこの板は最近来たばっかで・・・

226 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 04:39
あぁ ベンガラね 知ってるよ
http://www.tokyokandenchi.com/profile/bengaru.html

227 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 04:42
>226
ウホッ いいベンガル

228 :225:03/06/06 04:54
>226
クリックするまでもなく、ベンガルって書いてあるし
しかし223のとこ見に行ったらネタみたいだな
まあ当然だよなw

229 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 05:08
>>184
まじでつかー!!!?漏れも経験ある…なんか気持ち悪くなってきた

漏れの場合、夜中に目が覚めて、寝付けないのでベットの上から窓の外をみてたの
そしたら、なんだかチンドン屋みたいな音が聞こえてきた
今考えると、その時間は午前2〜3時頃
そんな時間にそんな近所迷惑なことをするのはおかしいとわかるんだけど
その頃は不思議とは思わなかった
しかも、漏れの場合外見てたからその集団目撃しちゃったよ・・・
うちは団地なのでその窓の向きは階段のある方と逆側(南側)。
その集団は北側にずっと進んでたんだけど
漏れの視界からいなくなったと同時にピタッと音が止んだ
メッチャ未だに鳥肌たってるよ・・・(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

230 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 05:33
百鬼夜行に遭遇したね

231 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 05:40
あばばばばばば

232 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 05:54
小さい頃、私はおばあちゃんと妹と家の近くの坂道を上っていた。
坂道を上りきったとき、私は転んでしまう。そこには金属の蓋のついた排水溝が横たわっていて、その蓋に指を挟んでけがをしてしまった。
起きあがってみると、人差し指の第一間接から上ががすっぽりとれ、皮一枚でぶら下がっていた。それだけでなく、なんと骨があるはずのところには黄色いバネがむき出しになっていた。
不思議と痛みはなく、家に帰ると祖母はとれた第一間接を黄色いバネにかぶせ、絆創膏を巻いてくれた。

この記憶はかなり鮮明で、当時は本当にあったと信じていたし、今でも夢だった気はしない。
私はロボットかなにかでしょうか?

233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 06:21
俺も子供の頃の奇妙な記憶があるのだが
もう20年以上たった今となっては、漠然としたイメージしか残っていない。。
残っているイメージだけ書き残す。

1:ふと見るといる人。
親に連れられて歩いている。ふと見ると物陰からじっと俺を見る顔。何度も見ている。
家や建物内ではなく、決まって親に連れられて屋外を歩いている時のみ。
町並みや草陰から。
その人物に対してのイメージはもはや残っていない。
(老若男女、感情不明 俺自身怖いとは思っていなかった)

2:ついてきていた人。
父に連れられて、夜歩いている。後ろから人がついて来る。
俺に何かを訴えかけているが、俺は理解できない。
怖くて父にすがりつくと、もはやその人はいない。一本道で。
これは一度だけの体験。

もうひとつ、本当にもう、書き記せないほど漠然とした記憶しかない
モノがあるのだが、、、もはや思い出せない。

234 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 08:48
>>222
バネっぽく見えたとしても、やはり色などからして骨を見間違えたのだと思います。
すぐ付ければ再生するはずだし・・・強引?傷跡みたいのありますか?
>>223
取り立て屋

235 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 11:01
>>234
いや、第一間接ずるむけで骨が見えてるようなけがを絆創膏で治すってのは無理があるでしょう…。少なくとも骨ではないです。

夢かどうかわかんないけど、その記憶のなかでは確かにバネでした。

236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 11:07
昨晩未明の夜中、ウチの3っつになるムスコが「ケタケタ」と声を出して
寝ながら笑った。

237 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 11:07
あと、233さんのも取り立て屋などではないと思います。それよりは興信所の人とか…。
でもきっと子供にしか見えない不思議なものってあると思いますよ。
私の妹も、廊下の曲がり角から男の子の上半身が垂直に飛び出してこっちを見てるのがよく見えてたらしいです。
※妹は決してオカルト好きじゃないし虚言癖もありません。

238 :232:03/06/06 11:15
>>235,237は私です。
ついでにもうひとつ今思い出した話を書きます。
私は霊感とか全くないのですが、小さい頃おばあちゃんと家の近くの路地を歩いていると、一人の老婦人とすれ違いました。その人は少し前に亡くなったK子さんという近所のおばあさんでした。K子さんは私ににこにこ笑いかけながら通り過ぎていきました。
その道はK子さんの家の近くでした。
K子さんは祖母には見えていなかったみたいです。

239 :232:03/06/06 11:18
4レスも使ってしまった…。
人に言われる前に言っておきます。

私 必 死 だ な (藁

240 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 12:37
月影先輩萌えー

241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 13:30
どこかのサイトで>>198に似た話を読んだ記憶があるな。

ある日いつも通りなれた道を通ってると見慣れない喫茶店があったので入ってみる。
そして記念に席の壁に傷をつけて帰った。
次の日行ってみるとその店は無かった。
それから数ヵ月後に例の場所に新しい店が出来た。
行ってみると消えていたあの店だ。
不思議に思って入ってみると同じ場所に前につけた傷が残っていた。

確かこんな話だったと思う。

242 :184:03/06/06 14:58
>>229
見たんですか・・・どんな格好の集団だったか、教えてもらえませんか?
兄の話だと、おみこしを担ぐ『わっしょい、わっしょい』と言う掛け声が、
かなり大きく聞こえたそうですが。

もう20年も前なのに、いまだにあのコケシは実家に健在です。
実家帰ったら、怖くて見れませんな・・・

243 :198:03/06/06 18:35
>>241
私のほかにも似たような体験をした方がいらっしゃるのですね。
とても興味深いです。

今、あの事件を思い出してみると、
あのセブンイレブンが昔にきていたのか?
それとも私が未来に行っていたのか?
そう考えると興味が尽きないですね。
こういうのが俗に言う「神隠し」などの事件の発端になるのかな?
っと思う今日この頃です。


244 :らむ:03/06/06 19:59
ネコってね、憑きやすい生き物なんだって。
発情期の時とかでスゴイ鳴き方の時もあるんだけど、
憑かれてたのかもね

245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 20:48
>>244
誤爆?

246 : ◆QJD4mogtWY :03/06/06 21:15
漏れ4歳の時、墓地の脇の道で一つ目小僧見た記憶があるんだけど。
夢だったのかな?

247 : ◆QJD4mogtWY :03/06/06 21:17
場所は無縁仏の横。

248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 21:42
ごめん。それ俺。

249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 21:49
最近のレスを読んでると「妖怪ってけっこう本当にいるのかも」って気になる。
京極夏彦で洗濯されてしまった頭を元に戻そうかな。

250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 22:06
>>248
俺も書こうかと思ってたのに、我慢したんだぞ。それを恥ずかしげもなく・・・



251 : ◆hfQjT01ytM :03/06/06 22:10
>>248
なんだ、君だったのか。安心したよ。
友達にはデムパ扱いされたからな。

252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 22:30
>>231
芥川?

253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 22:53
子供の頃両親が用事で自分は叔母に一日面倒を見てもらった事があった
なぜか妹はいなくて自分と叔母だけで留守番だった
叔母といっても当時だから20代後半くらいだったと思う
色々遊んでいたら「ねー武君。ジュース飲もうよ」といったかと思うと
ジュースを胸からこぼし、脚とかもぬれてしまった
「ねー武君。このジュースなめてくれる」といわれた
子供だったがこれはやってはいけないと思いなめなかった
すると「これから武君は犬だよ。」と犬ごっこ(遊びにされた)をした
結局なめさせられ、その後風呂に2人で入った
「ぜーたいこのことは内緒だよ〜」といわれたが、あまりに不自然だったため
両親に全部話してしまった。親父はすぐに電話をいれてたな
その後は自分には記憶にないが覚えています
まだきっと5歳くらいの記憶です

254 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 23:17
釣り?マジ?

255 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/06 23:55
自分の年齢もまだ理解できない年頃のお話。
いつものように母の近くに布団敷いて寝てたんだけど
その日は不思議と寝付けなかった。
で、なんかすることもなくぼーっとしてたんだけど。

しばらくするとだんだん肛門のあたりが痒くなってきた。
ガキだった俺は汚いとかそんなことは全然考えず
普通に直で肛門付近を掻いた。
それでも痒みは収まらず、仕方ないので肛門に指突っ込んでみた。
すると…

なんか虫みたいな感触が手に伝わってくるではないか!
なんじゃこりゃあ!
さすがにビビった俺は手が汚いのも忘れ、
母を揺り起こし、「お尻になんかいる!なんかいる!」などと
必死の形相で訴えたのだが、母に診てもらった所
別に何ともないとの事。

数年後、小学生になり、ぎょう虫検査を受けたときもシロだった。
一体あいつは何者だったのだろう…。
そして今も、俺の体には奴が巣食っているのだろうか…。

お食事中の方へ。汚い話でごめん。

256 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 00:07
>>255の中の人だろ?

257 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 00:10
>>255に中の人など(ry

258 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 08:16
>>184
>>229
飛び込みで失礼します。
スレの流れを変えてしまうようでしたら、あらかじめ謝っておきます。申し訳ない。
私も似たような体験をしたことがあります。
ざっと目を通したとき「情報が漏れている!」と思ってしまいましたw
以前ワードでまとめたことがある上、至って個人的な体験だと思っていたので。
でも、読んでみたら内容は違っていました。
改めて書き直す気力がないので、昔のファイルを改行だけしてペーストします。

5歳のときのこと。真夜中にはっきりと目が覚めた。
暗がりのなか時計に目をやると、午前1時、蛍光の文字が浮かび上がっていた。
まだ小学校にも上がっていない子供がなぜこんな時刻に、
なぜこの日に限って目を覚まさなければならなかったのか。
一緒に寝ていた父親は、僕のかたわらで眠りこけていた。
外で物音が聞こえた。金属の鈍い、響かない音で、
それはたとえば神社で綱を振って鳴らす大鈴に似ていた。
何が起こっているのか気になり、窓を開けて外を眺めた。
街灯の明かりが、白く弱く道路を照らしている。
同時におぼろに浮かび上がった小さな行列があった。
5、6人の人たちが列を組み、ゆっくりと歩いている。
その歩む調子に合わせ、大鈴に似た音が鳴っていた。
ゆっくりであるために厳かで、そして自分以外に誰も見ていないことが神秘的ですらあった。
その一行は見られているとは気づかずに、どこかへと向かっていき、
次第に音は遠く、ついには聞こえなくなった。

補足すると、窓からは西の方角を眺める格好になります。
けったいな一行は北から南に向かって歩いていったように思います。
翌朝、向かいに住む友達にこのことを話すと、知らないと返ってきました。
歳がバレますが、目撃したのは1984年のころだと思います。
これは一昔まえ、頻繁に目撃されていたことなんでしょうか?

259 :258:03/06/07 08:23
割り込んだお詫びに「子供の頃の変な記憶」をいくつか。
夕食時に庭でバーベキューをしていると、冷房の室外機の下に黒いトカゲが素早く潜り込んだ。
気になり、棒切れでかき出してみたが何も出てこなかった。

晴れの日に家の外にいたら、他校へ転校していった男の子に会った。
赤い自転車に乗っていて、髪の毛が腰あたりまで伸びていた。
なぜか金髪で、しかもキラキラ光っていた。

庭の植木に繁殖していた芋虫を焼き殺した日のこと。
夜、天井から芋虫が落ちてくる夢(幻覚?)を見た。
それから「ハハハ」と小気味の良い笑い声が聞こえた。
トイレに行くため起きると、台所の冷蔵庫の下に、
親の結婚式の写真が3枚ほど落ちていた。

昔の記憶って不思議ですよね。悪い夢でも見ていたようです。
長々と失礼しました。

260 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 08:43
>>258-259
不思議な一行に関しては>>184さんのはコケシの中から聞こえたっていう事
なのでちょっと違うかな。でもちょっと似てる経験ですね。
それよか後半の話・・・なぜかつげ義春の漫画を思い出した(w

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 08:59
>>237
コ、コエー!!!!

262 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 09:20
>>184>>258
そういえばその頃は漏れも幼稚園に通ってた頃だから
1985年くらいだったと思います
もう20年くらい前なので、幼い事も手伝ってか
その集団の容姿はよく覚えてないのですが
本当にチンドン屋がするような太鼓やら笛やらを鳴らした
青白い集団ということしか覚えていません すみませんです
258さんがいうように7〜8人の集団だったと記憶しています。
声ですが、していたがどうか覚えていません。
音楽がなっていた記憶はあるのですが、どのような曲だったのかも覚えていません
ちなみに、その音はその集団から聞こえてたとばかり思っていたので
音の発生源を探すことはしませんでした(実際その集団をみていたし^^;)

長レスで申し訳ありません

263 :229:03/06/07 09:24
補足

262=229です


264 :258:03/06/07 09:40
>>229
レスありがとうございます。
僕もやはり小さなころの記憶なので、はっきりとは思い出せずにいます。
似ていると思ったのは、翌朝友達に「昨日チンドン屋が通った」って聞いたからです。
ただ、5歳のときにチンドン屋を知っていたのか、どうも怪しい。
色々修正が働いている可能性があるので、あまりほじくらないようにしています。
あと、音の中に金属の輪をかち鳴らしたようなものも混じっていたような?
そのためか、神社関係の集団だったように覚えているのですが……
思い出すほどに修正が加わっていくような気がします。もどかしいです。


265 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 10:33
>>258
>>184
>>229

このオカルト板で、似たような書き込みを読んだことがあります。
それはこういう内容でした。

ある日、窓際で祭りのような音がしてなんだろうと見ようとした時
「見るな!」
という声が聞こえて、その一行を見てしまったそうです。
その夜、「死にたくなかったら、電話が掛かってきたら〇〇を唱えなさい」
と言われて目が覚めると、夜中に電話がなったそうです。こんな時間に電話が誰からだろう?
という気持ちが悪くなったのですが、先ほどの夢もあり電話に出て、呪文みたいな〇〇
を唱えたそうです。ちなみに、〇〇の呪文はサンスクリット語みたいな響きを持ち
未だに覚えてるそうなのですが、その呪文を書き込むと自分の命が危ないと思い
オカルト板には書かないとのことでした。

そういった百鬼夜行をみたら命が危ないかなと自分は思っていたけど
上の3人は大丈夫?




266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 11:13
変な記憶と言うか不可解なんだけれども。
保育所に通っていたとき、昼寝の時間なかなか寝られなくって横に布団敷いてた奴とずっとしゃべってた。
そしたら、いきなりそいつが
「前石踏んじゃったら埋まってもうたんや」
って言い出した。で、起き上がって足の裏を見せてくれた。
そしたら、見事に足の裏に石のような黒い物体が埋まってる。
めり込んでるんじゃなくて、完全に埋まってる。
触ってみたら実際に硬かったし・・・。
当時(というかつい最近まで)何の疑問も抱かなかったんだけど、よく考えたらおかしいなと思って投稿。
幼児の皮膚って石が突き破るくらい弱いものなの?
まぁ、特に足の裏は柔らかいんだろうけど・・・。
でもそうなるまでまで奴が放っておいてるのも謎。


267 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 11:16
>>253
お前はフラグを立て損ねたな。南無

268 :テスト ◆VQnxrWSWmA :03/06/07 12:47
テスト

269 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 14:03
漏れ(20代・男)が消防の頃
いつも行く病院の先生が不在でその日だけ若い男の先生に見てもらったんだけど、
ベッドに寝かされて何故かパンツを膝くらいまで下げられて、
「膝を立ててください」とか「見られて恥ずかしい?」とか言われた

漏れが見てもらうのは心臓なんですが…。診察だったんですか、先生?!

270 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 14:07
ショタ医師(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル




271 :184:03/06/07 14:35
>>229>>258
私ではなく兄のケースですので、兄が幼稚園に上がる前です。
ということは、1983年か4年位かと思います。
その時期に見られてるのですか。
ちなみに長野県の某地方です。

272 :184:03/06/07 14:41
一応私自身の変な話をもう一つ。

幼稚園くらいの頃「おばけでんわ」という遊びがあった。
それは「00−0000」にダイヤルし、発信音がしてすぐに電話を切る。
するとその直後、必ず電話がかかってくる、というものでした。
その電話に出ることは絶対にしてはならず、私も兄達と1・2度しかやったことがありません。

怖くて両親にそのことを聞いてみたところ、
「あれはガス局への緊急の連絡で、無闇にかけてよいものではない。
折り返しかかってくるのは、こっちで本当に事故があったのか、確認のためだ。
いずれにせよ、二度とかけるな」
と言われました。

本当の所どうだったんでしょうか。
ちなみにうちのガスはプロパンで、民間業者との契約関係だったのですが。

273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 15:35
実家の階段を転げ落ちても全然痛くなかったこと。
多分記憶なんだけど、小さいころこの階段を転げ落ちても痛くなかったという
意識があったけど、再度試す事はしなかった。


274 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 15:45
>>266
デカイ石だったら怖いんですけどね。
五センチ角くらいの。

275 :266:03/06/07 16:05
>>274
そこまではなかったんだけども・・・
でも1センチくらいはありましたよ、多分。
え?石って本当に埋まるものなんですか?

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 16:15
>>273
何回か落ちたことある。
腹這い状態だったり。転がりながらだったり。
落ちながら「ああ、また落ちちゃった」とか考える余裕があるぐらいなんで、
そんなに痛いという感じじゃなかった。
体重が軽いから大したことないんだろう。
今そうなったらただじゃすまないだろうね

277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 16:37
>>59
なつかしい。今でも出来るはずだよ!
腕(ヒジの下)の筋肉の部分を、一点だけ思いっきり殴ると(拳の中指だけを出す)、
瞬間的に膨らみます。いっときしたら直る。痛いけど。
コツは、痛いのを恐れず、おもいっきり殴ること。中途半端だと膨らみません。

278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 16:44
私は5歳ぐらいの時にサンタクロースを見たw
まだサンタを信じていたので、サンタとこじつけた記憶かも知れないけど。
12月の真昼間。鈴の音が聞こえた(しゃららって感じの)ので、
外を見てみると、透明だけど陽炎のように見える縁取りがある人とソリ(馬車?)
のようなものが、空の上にずーっと登って行った。
母親に言ったがもちろん信用されず。本当に見たのに。。
演技で、わざとらしく、「あら〜サンタさん見えたの?良かったわね〜」
と言われ、もしやサンタって居ないの?って疑い出した日でもあったw

279 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 16:46
>277
・・・何が嬉しくてそんなことするのだ・・・

280 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 17:15
>>272
それは、電話の回線が正常か確認するための番号だと聞いたことがあります。
ガスじゃないんじゃないかな。

281 :229:03/06/07 17:24
>>184
時期的に一致してるんですね
ますます不思議な感じです
漏れが住んでいる(今も同じ処に住んでいます)のは千葉県の某所です
>>258
漏れも、その頃はチンドン屋なんて知りませんでした。
その頃は漏れも漠然と、こんな時間にお祭りなんてしてるんだ〜
くらいの意識だったと思います
ある日、テレビでチンドン屋の特集が組まれていたのを見たときに「これだ!!」
と思い直したので、「チンドン屋」と表記しました。
>>265
あれみると命危ないんですか??(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
電話とかが来た記憶はないです
その頃は(幼稚園児だし、当然といえば当然)オカルトには興味はなかったし
また漏れは霊感とかそういうのもないので
今までの人生で唯一の不思議な記憶として印象だけは深く心に根付いています。

282 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 17:39
中学1,2年くらいの時に俺サッカー部だったから土曜日に学校終わって家で
メシ食ってからまた学校行って土曜の午後の部活だったんだけど、部活行く前
にいつも毎週土曜は王様のブランチを見てたんだ。そんでその週の王様のブラ
ンチは、あれ?これ先週やってたのとまったく同じだ!って思ったんだ。
この記憶は間違いないと思う。2週続けて同じ放送ってすることあんの?
いやないよね?マジ不思議だよ。人生の不思議ってやつかなぁ。

283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 17:52
いや放送事故ってことがありえるかもよ。
俺もTBSでCM明けに同じVTR流してるの見た事あるし、しかもゴールデンで。
そのあとお詫びのテロップも出たし。

284 :282:03/06/07 18:14
やっぱ放送事故だったのかなぁ・・・
じゃあ俺が気づいてないだけで、いつかお詫びのテロップとかあったのだろ
うか・・・

285 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 18:19
王ブラってスタジオは生じゃん?

286 :282:03/06/07 18:27
そうだ・・・!?
なんでだろ??
俺は「これ先週と同じ放送じゃん??」って思う、
一週間前に来週の王様のブランチ見てたのか???
でもこの記憶は事実であると断言できるとゆーほど鮮明なんです・・


287 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 18:42
王様のお夜食だったとか?

288 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 18:46
消防の頃(多分2年生)、教室の高いところに窓があるんだけどそこを
ものすごいスピードで黒い影が横切るんだよ。
クラスのヤシのうち6人位が一気に見たと思う。ついでに先生も。
うちらは「忍者だ、忍者が通った!!!」と喜んでいたが一体あれは…?
ちなみに先生のリアクション→「私、頭おかしくなったのかな?」めっちゃ素でした。

289 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 18:48
@東京

王様のブランチは真夜中に再放送やってましたが


290 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 18:59
素の先生萌え(*´Д`*)

291 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 19:06
>>282
まじかよ。やっぱ俺だけじゃねぇんだ。
俺も同じだよ。282のカキコ見て思い出した!!
女王様のお買い物から見て、全く一緒だったからびびったんだよ!
ぜってー放送事故だ。俺も見たから間違いねえ

292 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 19:18
>>272
携帯から111にかけると自分から電話がかかってくる。

293 :282:03/06/07 19:20
実は生ではない週もあるのかなぁ・・・・
時々は収録とかなのかなぁ・・・

294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 20:52
2chがそのころあれば良かったのにね。

295 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/07 22:01
生だけど何かの都合で再放送した回があるのかもよ。


百鬼夜行は「見てしまったことに気付かれると危ない」って聞いたな。

296 :258:03/06/07 23:35
>>184>>229
当方、群馬県に住んでいます。
地域は異なりますが、当時変な人たちがいて、
幼心に妙な痕跡を刻みつけ去っていった、でいいでしょうか?
(あの頃ナメ猫がはやっていたような?関係ないか)
不思議に視覚的な印象は薄いです。
白っぽかったような気がするんですけど。
近眼で遠くを見たように思い出はぼやけてます。
時期と年齢を特定すれば、目撃者は他にもいそうですね。
>>260
つげ義春ですか。今度立ち読みしてみます。
>>265
ある種、見るなの禁でしょうか?僕の場合は制止されるどころか目が覚めました。
ただ、2階から眺めていたので、きづかれなかったようです。
それに「呪文」を唱えろと難しい注文がついていたら、
当時おとなしい問題児の類だったので、いうこと聞かずに逝っています。
無理なことはさせなかっただけ、と思います。あくまで超心理的な現象だったらですが。
周到に計画されたビックリだったら、タチが悪いですね
(真夜中に何やっているんだ!って感じです)。
>>267
フラグってなんですか?プラグと勘違いしました。

297 :258:03/06/07 23:38
ついでにもう一つ。気づかれた方の体験も書いてみます。
小学3、4年の時のことです。
ある夏の日の夜、何するでもなく部屋で寝転んでいました。
時刻は午後8時ころで、カエルの鳴き声を除いてあたりは静かでした。
そんな中、外で何人かの話声とサンダルを引きずる音が聞こえました。
花火でも始めるのだろうと思い外を眺めてみましたが、
歩いて談笑している人はいませんでした。
その代わり、うずくまっているような3人の男(多分)が見えました。
田んぼを背に横一列に並んでいて、窓の僕と向かい合う形になっていました。
暗くてはっきりとは見えませんでしたが、足元からぼんやりと明かりがもれているので、
線香花火をしているのだろうと思いました。
しばらく見守っていて、向かって左の人から顔を上げ始めました。
右端の人が顔を上げたとき、僕と目が合いました。
ニヤリと顔を歪ませたように覚えています。
それから、驚く間もなく雷が落ちたのを聞き、続いて笑い声が起こりました。
気を取り直すと、いつものようにカエルがわめいています。3人は姿を消していました。

カエルや田んぼとローカルを晒してしまいました。
後日、人並に心霊体験をしたと思い、多少喜んでいましたが、何か違うんです。
皆の怖い話は、出来事から他人の因縁話が展開されるんですけど、
僕のは偶然見て放置されている。
よって、話しても怖くないと。煙に巻かれた思いです。
それに、音に誘われブツを見て雷に終わると、体験にしては話がまとまり過ぎているので、
今では夢を見てたんだろうと思っています。
もしかすると紛らわしい連中が煙草を吸っていただけかもしれません。
僕の体験はこのくらいです。以上で話題は尽きました。

298 :161:03/06/07 23:48
>>297
それは妖怪だと思うのだが・・・


299 :258:03/06/08 00:01
>>161
え?妖怪?妖怪は夢の中でしか見たことが……
枕元に百目(水木しげるタッチ。グロイ方)が座っていて、
うなされている自分を上から眺めている、って奴をたしか21歳の時に。
大人なのでスレ違いかな、と。
幽霊は信じてないんですけど、妖怪?それはちょっと予想外でした。

300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 00:11
300

301 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 01:27
スレ読んでて思い出した。
実際に姿を見てはいないけれど、夜中にガヤガヤ声を聴いたことはあったなぁ。
中学か高校生くらいのときだったと思うけど、寝ようと思ってベッドにもぐったら、やけに外が騒がしい。
窓の外を見てもまっくらで人のいる気配はないのに、窓の真下で内容が聴き取れるか聞き取れないかくらいの声で何人かがしゃべっている。
しかもどんどんガヤガヤ声は近づいてきて、部屋中に響くような感じになったんだけど、なぜかそのときは大して興味も示さずにうるせぇなぁとか思いながら寝ちゃったんだよね。
なんだったのかというより、今思えばあの状況でそのまま眠ってしまった自分もすごいと思った。

302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 01:43
やっぱり、百鬼夜行は実在したんだ!!Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ

303 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 02:45
夜中の5時くらいにすごく不思議な歌声を聞いたことがあったな。
高音ではっきりしない、なんか切ない感じの歌。歌かどうかも怪しい感じの。
窓開けてみたんだけど聞こえなくなっちゃた。
隣のお姉さんだったのかな?妖精の歌って感じだったけどな。

304 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 02:48
>>303
ローレライ単身赴任

305 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 02:51
>>301
なんかそういうコトする妖怪が居た気がする。
なぜか久しぶりに水木しげる作品読みたくなった。

>>303
ローレライじゃないだろうか
精神がライン川まで飛んでたんだよきっと。

306 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 02:51
>>304
かぶった・・・(;´Д`)

307 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 02:53
>>304-305
お二人は、恋愛結婚ですか?お見合い結婚ですか?
304-305「いえ、ローレライケコーンです。」

308 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 02:56
>>306
微妙に違うな。>>304はローレライが来た、と言ってる様に思う。

ちなみにライン川の川下りに行ったことがあるが
ここがローレライの岩だって紹介されても、
あんな巨大な岩山の上に人がいても女かどうかすら解んないとこだった。

309 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 02:57
カルトは70年代以降ずっと存在しているからなー
いや、夜間の行列の事。

310 : :03/06/08 04:58
>>278
サンタかw
そういやサンタを見た!って必死に言ってた会社の後輩が居たよ

そいつは夜見たらしいんだが、音もしたらしい、そしてやたらデカかったって言ってた
ちゃんとトナカイも居たってよ
そして宇宙に吸い込まれるように、光りに包まれて小さく消えていった
とかって言ってたな

そういう子供じみた作り話を言う奴じゃないから、なんか不思議だったがね


311 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 07:31
ローレライにサンタ・・・メルヘンの世界だなぁ

312 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 08:24
>百鬼夜行
村上春樹の小説(体験談集のような本)にも似たような話があったな。

海外(アメリカだったか?)の友人の家で留守番をまかされた夜中に
誰もいないはずの下の階からパーティーをしているような騒がしい声が聞こえてきたって話。



313 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 09:59
>312
「レキシントンの幽霊」でしたっけ?

314 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 10:26
聞こえるはずがない声や物音が聞こえることを、
「空耳」というのです。
で、空耳は子ども、年寄りには珍しくもありません。
ということで、それ以外でおねがいします。

315 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 13:00
虹色の足が赤と重なり私を追跡
無限の永遠回帰
アナタ滅ぶアナタ絶滅
私と僕がアナタを追いかける

316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 15:07
私が小学校にも入っていない頃、座敷に一人で座っていました。
なぜがオロナミンcを飲んでいました。
ふと窓から外を覗くと一階なのに2階みたいな風景で、おじいさんが水あめを売っていました。
そしたら、おじいさんがふわっと浮いて私に水あめをくれました。
そのあと、オロナミンCのビンを私が座っていた車の模様の座布団に転がすと、
車のぷりんとが座布団にすっかり移っていました。

その時の座布団がまだあるんです。
車の部分だけ白くなっているんです。
最初は夢だと思ったんですけどどうもそうは感じられないんです。

317 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 15:30
>>237を読んで子供の格好をした燃○系ア○ノ式のサラリーマンを想像した俺って・・・・・・・・・

318 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 17:03
>>301
似たような体験、私もしました。確か過去ログに書いた気がするのですが、
何かガヤガヤと宇宙人(!?)のようなカン高い声で誰かが外でしゃべってるんですよ・・・。
で、だんだん近づいてきて・・・自分の寝てる部屋のベランダの所にまで。。。
それで何語かわからないのですがなぜか自分の妹を連れ去ろうみたいな事をしゃべってるのはわかったんです。
。。。それから記憶はないのですが、朝起きたらちゃんと妹はいました。
夢だと思うけれど・・・あんなにハッキリしてたので・・・・。


319 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 18:43
>>301 >>318
私も小さい頃、そういう声を聞きました。
枕元でガヤガヤ行ってたり、外から聞こえたり。
子供の頃の夢ってすごくはっきりしてるよね。

4歳の頃、夜中にズシーンズシーンとものすごい音と共に
家中が揺れて、窓から大きな脚が見えたってのもありました。
すんごい怖くて騒ぎまくりましたが、翌朝、
テレビで騒いでなかったので「夢か…」と納得した記憶がありまつ。
「巨大なモノが歩いてる」系の体験談をここの板で見かけたことも
あるから、声系と同じくポピュラーな怖い夢なんだろうね。

320 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 20:38
>>318
こないだTVで似た様な話しやってたなぁ。
もしかして、TVに投稿した?

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 20:53
>>314
違うよ「空耳」は、美術板のコテハンだよ。

322 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 20:54
昔、親父と姉がすごく嫌いだった時、オレが彼らを殺して死体処理した後で
警察にバレないように生活を送っている夢をよく見た。
ほんとにいつも汗だくで起きるのだが起きた直後は現実と夢が区別できないぐらい朦朧としていたね。
嫌悪感が過ぎるとこんな事になるのかね?


323 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 21:00
そんな板まであるんだなw
俺の中の2ちゃんはラウンジ・オカルト・武道だけだ

324 :心理学専攻:03/06/08 21:03
>>322
夢に願望があらわれることはよくあるよ。
現実で実現できないことを夢の中で実行してストレス発散するの。

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 21:08
夜中に起きて外に出ると
空自体がオレンジ色に輝いていて
周りの空間に淡い光が物質化した白い綿のような物が降り注いでいた
小学5年生頃の記憶でつい最近思い出したんだが不思議だな
多分幻覚か夢だと思うが凄くリアルだった

326 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 21:26
>>322
スレ違いだけど、すげーわかる。

私も家族やら周りの人やらを大量殺人するんだけど、
ものすごくビクビクもので、逃げる生活を送るの。
そんなに怖がるなら殺すなよ!とかって夢の中に突っ込みいれるんだけど
どっちも自分なのね。
ものすっごい現実感があった。

目が覚めて、「よ、よかった、殺してなかった…」ってほっとしてた。

327 :あなたの後ろに名無しさんが…:03/06/08 21:42
私がとても幼いときママチャリの後ろの方のかご
(あの小さい子供が乗るようなやつです)に
乗っている時に聞いた話です。
私の母と知らないおばさんが何か話していました。
そのおばさんは、自分の子供を(私と同じくらいの子)
小学校に入れないで、「某やっててよかった塾」に通わせるらしいです。
今考えてみると、小学校は義務教育だから、
通わせないことは無理なことだと思います。
でも、そのおばさんは上の子供は小学校に行かせなかったことも
言っていたと思います。
本当にこういうことができるのでしょうか?
もし、本当でしたら、この子供たちはどうなっていったんでしょうか?


328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 21:44
一昨日友達にこのスレの話をした。
そしたらその子は小さい頃幻覚を見て泣くことがあったと言う。
そのときはお父さんやお母さんが心配して話しかけたりしても友達にはお父さんやお母さんが見えてなかったらしい。

329 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 21:48
>>316
×車のぷりんとが座布団に移って
○車のぷりんとがオロCのビンに移って
ですよね?
すごいなあそれ。おじいさんは仙人か妖精だったのでしょうか。

330 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 21:51
5歳くらいの夏、家族でスイカ食べながら花火してたの。
その晩は満月で、しかも何故か赤い月で。
わたしは月が赤いなんて珍しいなぁって眺めてた。
そしたら赤い月から足が一本出てきたのさ。
何故かそれがひい婆さんの足だと思ったわたしは、
みんなに月からひい婆さん足が生えてるって言ったんだけど、
誰も信じてくれなかったのを覚えてる。
あれは一体なんだったんだろう?

331 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 21:56
>>322>>326
「親殺し」の夢を見ないと自立出来ないんだよね。心理学では確か。
それがないとモラトリアムやパラサイトになる。
とても正常な夢だと思う。


332 :名無しさん:03/06/08 22:12
子供の頃にすんでいた家の階段は途中に踊り場があったんです。
で、2階からその踊り場へジャンプして遊んでいたような気がするのです
しかもジャンプした後はゆっくり着地してたような気がします


333 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 22:18
>>327
できるよ。
義務教育を受けさせない親(そのおばさんのような)には罰金刑が
あるみたいだけど、額も安いし滅多な事では適用されないっぽい。
こういう教育方針(学校に通わせない)の保護者グループも
存在するし、そういう趣旨のサイトも見たことがある。
うちの市にも親父の方針で無就学のまま大きくなった兄弟がいて
新聞で取り上げられていた。


334 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/08 23:46
>>326
>目が覚めて、「よ、よかった、殺してなかった…」ってほっとしてた。

まさに同じですよ。
殺すという作業は夢では見ていないけどいつの間にやら死んで家にいないという状態の世界観。
そして世間から自分が犯人だと思われているんじゃないかとかビクビク生活している・・・。

>>331
そうなんだ。
ついでに母親とセックルしてる夢見たことあるけど(←キモイ)これは母親断ちの証?

335 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 00:41
>>334
> ついでに母親とセックルしてる夢見たことあるけど(←キモイ)これは母親断ちの証?

それはあれだね、親殺しの夢とは別で、
心理学でいうエディプスコンプレックスだとおもいまーつ。
男はみんな母親を愛して、性欲を感じてるってやつ。
どっちにしろ自然なことだよ。(実践しちゃだめだよ?w)

336 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 00:56
小学校の頃、体育の授業中、運動場にクラスのみんなが集まってた。
ひとりが、空を見て声を上げたので、皆が空を見上げると、
空に、黒い点がぽっかりと浮かんでいた。鉛筆でぐりぐりと黒い点を書いたような
感じで、皆が口々に「ゆーほーだ!」で叫んでた。
授業がはじまってしまって、途中から見ることができなかったけど、それはしばらく
とどまってた。
終わってから思い出して見上げたら、もう黒い点は消えてた。
未確認飛行物体 だったのかな?

337 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 01:09
中学校の頃、引っ越したさきの部屋で毎日金縛りにあってたよ。。。
別になにも見えないんだけど、布団に入って寝始めると、
なんていうか、肉体のなかにある魂みたいなモノが、ぐっと縛られる感じで始まる。
それが起こると体が金縛りにかかって動けなくなる。
そのまま寝ればいいのだが、そのまま寝るのがすっごく気持悪くって、身体を何とか動かして
金縛りを解いてから、やっと眠れるので寝不足だった。。。
金縛りの最中は、夢のような幻を見てる。金縛りを解いて、起き上がって、電気をつける、、、
の場面まで見て、目が覚めると身体は布団の中。。。で、現実に金縛りを解いてから、
電気をつける、、、、の繰り返し。
一回、金縛りの最中の幻で、電気をつけると、電気がつかなくってパニクった。。。そこで目が覚めて
起き上がって電気をつけるとつかない、、、デスクライトをつけてたら、白熱灯の玉が強く瞬いて切れた、、、
現実にパニックになって、母親の部屋になだれ込んだことがあった。。。。

子供の頃はいろんなことあったなぁ。。。

338 :301:03/06/09 02:57
遅レスでごめん。
にしても、百鬼夜行か・・・いまでもいろいろおかしな体験はしているけれど、妖怪話になったのははじめてです。

>>305
水木しげるか・・・図書館でいろいろ借りまくったなぁ。
でも、内容まったく憶えてないのがほとんど。
鬼太郎の最終話はインパクトありすぎていまでも憶えてるけどね。

>>318
間違っても宇宙人じゃないと思いたい。

>>319
寝る前だから夢じゃないし、もう中高生にはなってたから、子供といってもそれほど不確かな記憶じゃないんだよね。

339 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 03:45
あれは確か小学3年の冬、いつものように雪の壁(かなりの豪雪地帯なもので)を殴りながら
一人で下校する途中、あたりがホワイトアウトし、気が付くと家のコタツにいた。
「あれ?なんで俺家にいるん?」
思い出そうとしても、帰り道の途中、ホワイトアウトした所までしか思い出せない。
ちなみにその日の天候は、午前雪・午後曇りで、某映画みたく吹雪でホワイトアウトしたわけではない。
消雪パイプから勢いよく水が出ていたのを記憶している。
あまりに不思議だったので、俺は作文の宿題にその出来事を書いて提出した。
お子ちゃまなので「なんか賞もらえるかも!」などと期待しまったぐらい不思議な体験だったのだが、
賞どころか、「作文に嘘の話しを書いちゃ駄目でしょ!」って、女の先生に子一時間怒られた。
嘘なんて書いてないのに・・・。
それから何年かして、UFO番組を見ていたら、
「宇宙人にさらわれた(キャトルミューテレーションだっけ?)人は、その前後の記憶が無くなる」
みたいなこと言ってたので、
「これか!」と、俺は一人得心した。が、その番組では「何度もさらわれる、とか、なんか(人体実験?)される」
とかとも言ってたので激しく恐怖し、その日から俺の枕もとにはエアガンと木刀が常備され、
小さな物音にも過剰に反応するようになっちまったい。
もちろん電気は点けたまま寝るようになったとさ。おしまい。

ほかにもあるけど今日はここまで。

340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 03:48
あれは確か小学3年の冬、いつものように雪の壁(かなりの豪雪地帯なもので)を殴りながら
一人で下校する途中、あたりがホワイトアウトし、気が付くと家のコタツにいた。
「あれ?なんで俺家にいるん?」
思い出そうとしても、帰り道の途中、ホワイトアウトした所までしか思い出せない。
ちなみにその日の天候は、午前雪・午後曇りで、某映画みたく吹雪でホワイトアウトしたわけではない。
消雪パイプから勢いよく水が出ていたのを記憶している。
あまりに不思議だったので、俺は作文の宿題にその出来事を書いて提出した。
お子ちゃまなので「なんか賞もらえるかも!」などと期待しまったぐらい不思議な体験だったのだが、
賞どころか、「作文に嘘の話しを書いちゃ駄目でしょ!」って、女の先生に子一時間怒られた。
嘘なんて書いてないのに・・・。
それから何年かして、UFO番組を見ていたら、
「宇宙人にさらわれた(キャトルミューテレーションだっけ?)人は、その前後の記憶が無くなる」
みたいなこと言ってたので、
「これか!」と、俺は一人得心した。が、その番組では「何度もさらわれる、とか、なんか(人体実験?)される」
とかとも言ってたので激しく恐怖し、その日から俺の枕もとにはエアガンと木刀が常備され、
小さな物音にも過剰に反応するようになっちまったい。
もちろん電気は点けたまま寝るようになったとさ。おしまい。

341 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 03:54
うわ!2重カキコスマソ!
鬱だ氏ノウ・・・

342 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 08:19
>>340
> その日から俺の枕もとにはエアガンと木刀が常備され、

なんかかわいーなー。
先生ってたまにすごい残酷だよね。
それにしても真相はなんなんだろー…

343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 10:46
>>337
あるある!
金縛りの時、「怖いから電気つけよう」がループするの。
トイレ行ってすっきりしたつもりがまだ布団の中(繰り返し)
って夢にも似てるな。

344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 11:12
>>319 と同様の経験したことあるなぁ。家ごと揺れた、10分くらいそれが続いた。
護身用にバットを抱きながらムリに眠って、起きた時も同じ場所にあった。
だから夢じゃないと思うんだけどな…。


345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 12:15
>>340
うわぁ・・・違うと思うけど似たような記憶があるよ。
多分引っ越す前だから小学校1,2年くらいんとき。
家で一人で留守番してたとき、テレビを見てたんだけど、そこから記憶が飛んでるの。
というか、次の瞬間に台所の机に突っ伏して寝てたんだよ。
時間見たら、何か2時間くらい経ってて「あれぇ?さっきまでテレビ観とったよな???」
って・・・。
夢じゃないか?って思ったんだけど、観てたテレビが確かMrマリックの手品番組だったんだ。
で、いざトリックを暴くぞーってとこから覚えてない。
テレビも付けっ放しだったから夢じゃないと思うんだけどなぁ・・・。

「宇宙人にさらわれた(キャトルミューテレーションだっけ?)人は、その前後の記憶が無くなる」
も、もしかして・・・・(((;゚д゚)))

346 :心理学専攻:03/06/09 12:33
>>331
微妙に遅レスだが。
親殺しの夢は白人だけだよ。東洋人の自立の夢は、「親が勝手に死ぬ夢」
東洋人は穏やかなんだよ。

347 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 12:52
どっかのスレにも書いた覚えがあるけど
幼稚園の頃母親と一緒にテレビ見てたら誰かの葬式の中継映像が
ニュースでやってて、だけど母親はその葬式の参列者がインタビューうけるたびに
「あ、これ死んだ人や」「あ、これも死んどる」「これ皆死んどる人やん」とか隣りでつぶやいてて
何で死んだ人が生放送のニュースで話してるの?ていう変というかちょっと怖い
記憶がある。あれはマジで謎。

348 :340:03/06/09 13:08
>>342・345さん レスサンクス!今でも不思議です。やっぱり、(((;゚д゚)))ガクガクブルブル?

>>301・305さん 俺も読みました水木しげる。
でも、俺が一番印象に残ってるのは妖怪の話しではなく、
仲間と集団でオ○ニーして、その飛距離(天井まで届いたらしい)を競った話し。
他にも、お墓にオシッコして中の人と会話した逸話とか、
出征中に丸太でウ○コほじくり出した話とかが記憶に残ってます。(つーか、先生スゲー)

ああ、ひょっとしてスレちがい。ごめんなさい逝って来ます!

349 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 16:46
>>347
母親が変わってる人なのでは。

350 :318:03/06/09 17:24
>>320
そうなんですか?投稿してませんよ。
意外に同じ体験した人って多そうだなぁ。。。

351 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 17:50
>>340
藤井隆も小さい頃夜一人で留守番してて、怖くなって家を飛び出したら一瞬の間に母親の働いてるゴルフ場にいたという体験があるそうだ。
「僕は宇宙人にさらわれたんです!」とか言ってダウンタウンとかにバカにされてた。

352 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 18:12
>>318はどっかのスレで見ました。

353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 19:20
小学生の頃いつもしゃべる黒猫が出て来る夢見てた。

目が覚めて途切れた夢の内容が何日か後の夢に
ストーリーみたいにずっと続いていく。
猫が「また会ったね」みたいな事言うんでつ。
いつもその夢見ると起きた時汗びっしょりになってた。
一番恐かったのはばあちゃんの家泊まった時に見た夢で、
その猫が漏れのばあちゃんを玄関で食い殺した夢見て、
目が覚めた時ふと窓の外見たら黒猫がいて目が合った。
ばあちゃんは実際はちゃんと生きてたけど、

それ以来漏れは黒猫が本気で恐い。

354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 19:47
小学生の時のこと。
下校中、尿意をもよおし、ダッシュで帰宅した。
ただいまも言わずに、玄関近くのトイレに駆け込んだ。

バッ!と扉を開くと、白黒のブチのネコが便座から下に飛び降りている所だった。
うちではネコは飼っていなかった。
私はネコアレルギーで死に掛けたことがあり、ネコが大嫌いだったため、
とりあえず怖くて扉を急いで閉めた。当然、ネコはトイレに入ったまま。
でも、どうしてもトイレに行きたくて仕方なかった。でも、開けて飛び出してきたら…
その葛藤で、とりあえず漏らすのは嫌なので、トイレの前に水槽を置いてから隣のお風呂場で用を達した。

きっと高校生の姉が野良を勝手に拾ってきたんだろう…
そう思ったが、姉も母親も家に居なかったので確かめられなかった。
とりあえずどっちかが帰ってくるまで、トイレで用を達することにした。
母親が仕事から帰宅し、事情を話してトイレを見てもらうと、
なにをふざけてるの?何もいないわよ。見間違いじゃないの?
と言われ、行ってみると確かに猫は跡形も無く居なくなっていた…。
今考えても不思議です。しかも、トイレに窓はあるものの柵が付いています。
どこから入ったのか、姉も知らないと言うし、本当に怖い思いをしました。

355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 21:27
>>340
私もそういうことありました。しかも二度。
一度目は小四の時。はっと気がついたら夕方でタンスの前で正座していた。
「なにしてんだろー自分…」と思って記憶をたどっても何してたのかわかんない。
よくよく考えてみると前日の夜に寝たところ前しか記憶がない。
朝からその瞬間までの記憶がない。
その日一日何してたのか親に聞いても答えてくれませんでした。

二度目は大学生になってから。はっと気がついたら夕方で、
普通に部屋で頬杖ついてた。
子供の頃と全く同じ体験をしたもんだからさすがにおかしく思って
友達にその日学校に来てたか電話で聞いたけど、見かけてないのか
はっきり答えてくれなかった。
ただ二度目の頃は学校に殆ど行ってなかったからいなくても
さほど気にされてなかったってのもありますが。

未だにこのときの気がついた瞬間は鮮明に覚えているのに、その前は全く思い出せません。
そして一度目に記憶を落っことした頃から異常にUFO関係が怖くて怖くて…。

356 :340:03/06/09 22:15
>>355
ニ、二度も!何気に失った時間もすっごい長いんですけど!?

>>351 DXだっけ?みんなに馬鹿にされてたね。
結構似たような体験してる人がいるんでビクーリしてるよ。

似たような体験ていえば、上のほうに夜中に音がする!ってのがあったけど、俺もあるよ。
消房の夏、夜になると、何処からともなく祭囃子(主に太鼓)が聞こえてきた。
夏祭りシーズンだし、俺の親父なんかも囃子の練習とかあったから、別段不思議とも思わなかった。
が、祭りが終わり、秋が過ぎ冬が来る頃になってもまだ聞こえてくる。
流石に、年がら年中お祭りやってるような、おめでたい土地柄でもなく。
かといって、一年中太鼓引っ叩いているような、太鼓ヘビーユーザーも近所にはいない。
某太鼓のゲームもまだ影も形も無い(今は隣うるせぇぞゴラァ!!だが・・・)
「まーだ、どっかで祭りやってんかなー?」
不信に思った俺は、夜何度も窓を開け音の行方を探してみたが判然としない。
むしろ、寝床に着くと聞こえてくるような・・・。
怖い、というより気味悪く思った俺は、当時まだ健在だったお婆にそのことを話すと、
「それはな340、狸が腹鼓(はらつづみ)を打ってんだ。あんま気にしなさんなえ」
「へー」納得(したのか?)、少なくても当時の俺は納得してたように思う。
正体不明の太鼓の音色は、毎年夏ごろから冬ぐらいまで断続的に続いたが、
音が近づいてくるでなし、いつしか俺の導眠BGMなっていたような、いないような。
他にも狸の腹鼓聞いた人いる?報告キボンヌ!

以上!長文スマソ ああ、次はどの話にしよう・・・・・・

357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/09 22:58
>>340
日中に一時的に記憶が途切れると言うのは、
何らかの強いストレス・睡眠不足による
記憶障害・癲癇・健忘症・白昼夢のいずれかでしょうね。

358 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/10 00:20
>>357
いいや、UFO。

359 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/10 00:28
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1053939249/l50

メリルが暴れてます誰かやっつけてください

360 :355:03/06/10 00:31
むしろ357さんの言われる通りの方が、
後々厄介でも理由がはっきりしてイイかも…。

361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/10 01:03
幼稚園の頃、ベランダから見た太陽が驚異的な近さと大きさだった。
5階建てのビルが目の前にあるくらいの感じ。
友達が「虫取り網持ってくればさわれるよ」と言っていた。

362 :340:03/06/10 01:14
>>357 マジレスさんくす!俺もその線考えた事あるよ。
つーかそっちの方が気が楽かも。
でも、当時消房の俺がそれ当てはまるのはちょっと鬱でし。

>>358 だとすると・・・・・・やっぱり・・・Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ

って、まあ、今はそれほど宇宙人は怖くなくなっちゃんだけどね。
エアガンも木刀も置いてないし・・・、いまはお化けのが怖い w)

ほかにも不思議な記憶盛りだくさんなんで、またカキコさせてもらいます。


363 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/10 02:29
私が高校2年生の時、家の事情で古い借家に引っ越しました。
両親によると、所々痛んではいましたがとても広く(10畳ほどの部屋が5つほどの広さで2階建て)、
その割には異様に家賃が安い(らしい)ので即決したそうです。
私は1階の玄関横の部屋が何故かとても気に入り、すぐに自分の部屋に決めました。
そこでの新生活が始まり、何事もなく快適な生活を送っていました。
しかし引っ越して一週間ほどたったある日でした。
私が自分の部屋で寝ていると耳元で、『ひゅーん ひゅーん ひゅーん』と、風を切る音がするのです。
私は虫かな?と思いつつ目をあけると………
寝ている私の上に人間大の、何か黒い人影があるのです。
そしてその人影は手に持った(?)鎌のような物を、ゴルフの素振りのように振っているのです。
私は金縛り状態で動けないのですが、その物体は何を言うでもなく、
ただひたすら無言でその鎌を私の鼻先1cm程の距離で振り回しているのです。
部屋の外に母が内職で起きていたのですが声も出ず、1時間ほどその恐怖は続きました…。
それは夢ではないと断言できるのですが、未だになんだったのかは分かりません。
ちなみに父にこの話をすると馬鹿にしたので部屋を交換すると、
同じ物を父も見ました。ざまあみろと思ったのを今でも覚えていますw

364 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/10 06:43
小学校の時友人も似たような体験をしたそうで
帰り道どうしてもうんこがしたくなったそうです
そして必死に走り歩きをしてなんとか家にたどり着こうとしたそうです
そしたらとうとう玄関がみえて家につくんだーとおもったとき
限界がきました
それで玄関のまえでうんこをしたそうです すわりながら
そしたらそのときちょうどおばさんがかえってきたそうです

365 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/10 14:20
↑誤爆?

366 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/10 17:29
↑誤糞?

367 : :03/06/10 19:57
とにかく変なハガキが来た。

内容はよく覚えてない(当時小4か小5でした)が
私が特別な人で云々かんぬんと、私を持ち上げる文面だったと思う。
宗教勧誘なら、慣れてたんだけどな…

何でこんなハガキが来るのか全くわからず
ハガキの消印が神戸なのも(消防の自分には神戸なんて行ったことも無い)
訳が解らない。

一応家族に聞いたが、神戸に関わる何も見つけられなかった。

別板で当時そんな事が当たり前のようにあったと聞いて
首謀者はどこの誰?ってレスしたけどそれっきりレス無かった…。

こういう事について知ってる人いませんか?





368 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/10 21:35
>>322
もしかして兵庫県出身・・・?な訳ないか。
誓って電波じゃありません。スレ汚しスマソ


369 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/11 00:00
>>366
ワロタ

370 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/11 14:17
>>363
金縛り・・・ということで明白。
貴方はその時睡眠状態と覚醒状態の境をさまよっていた。

>ちなみに父にこの話をすると馬鹿にしたので部屋を交換すると、
>同じ物を父も見ました。

親子ということで似た体質を持っているのでしょう。
新居に引っ越してすぐに子どもにそのような話をされた場合、
夢に出てくるのも分かるような気がします。

>>367
面白い。
貴方を持ち上げる文面というのは、具体的には直接名前を
指名されて持ち上げられたのでしょうか。

371 :363:03/06/11 14:41
>>370
やっぱ夢だったんですかね。正直夢であってほしい。
まだその家住んでるんで(/o\)
ちなみにその部屋は封鎖状態。っていうか物置になってますw

372 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/11 17:03
金縛りは子供の頃、よくあった。
今ではさっぱりない。
首は動くんだけど、頭は動かない。
体も。
よくうつ伏せで寝る癖があるので、ひどく息苦しかったのを覚えている。

373 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/11 19:37
夢の話で微妙にスレ違いかもしれんが、
俺、親父と一緒に、忍者にカマ掘られる夢見たよ・・・。
誰か解説きぼんぬ。

374 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/11 21:30
>>373
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1054710964/

こちらでお聞きになっては?

375 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/11 22:02
>373
+ 激しくウホッ +

376 :373:03/06/11 22:24
>>374 そうしました。誘導サンクス!

377 :367:03/06/12 19:08
>>370
ハガキの宛名は私宛でした。

裏面に、多分印刷だと思われる文句で(縦書き草書体っぽかった)
太陽の子供はあなたですとかナントカ‥

でも、差出人が解らない(無記名。消印は神戸)
つまり誰が何の為に、私にそんなハガキを?

こんなハガキや手紙、、貰った人居ませんか?




378 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/12 19:24
>>377
なんか微妙に同人の押し掛けっぽい空気もあるね。合宿所スレとかの。
でもそれっきり一枚ならその可能性もないかあ。
不思議だねえ

379 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/13 16:24
>>377
ズバリ名を明かせない、あなたの生物学上の、親

380 :虹色ウンコ:03/06/13 18:48
今から20年くらい前保育園の砂場で、穴を掘ってたら
綺麗な七色の粘土みたいなのが出てきました。
ぬちゃぬちゃ触って遊んでたら、だんだんその七色の粘土からウンコのにおい
が漂ってきて、
周りの友達にウンコで遊んでると思われたら恥ずかしいので、すぐに埋めました。
あれは何だったのでしょう。

>>340
遅レスですが。
失われた時間を催眠術かなんかで、聞き出すとトンでもないめに会ってる場合があるみたいですよ。
340氏のア○ルは処女じゃないかも。

381 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/13 21:21
>>380
うんこです。

382 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/13 21:51
油が付くと綺麗な七色に光ったりするけれど。
臭いは一番正直かと思う。

383 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/13 22:00
>380
えんがちょ

384 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 01:50
>>380
後味悪い話スレに移動してください。

385 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 02:05
>>380
まあ、あまり気にするな



                        ・・・間違いなくうんこだから

386 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 02:53
>>380
おれのうんこです。…スマソ。

387 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 09:02
スレ違いかもしれません。
5歳頃、何回も同じ夢を見ていました。
白いライトバンが家の前の道路を、ゆっくりと走行しているのです。
しかし、運転手も含めて誰も乗っていません。
場面が変わると、お葬式をしています。
遺影は20代くらいの人です。

それだけの夢ですが、何回も見ていました。
それが現実になったりはしていません。
そのライトバンは、初代マツダボンゴでしたが、
実物を見るたびに、夢の記憶がよみがえって、
変な気持になっていました。
さすがにもう初代ボンゴなんか走ってていませんけどね。

388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 09:03
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389 :387:03/06/14 09:20
もうひとつ、これも適当なスレが無かったのでここに書きますが、
昭和53か54年、私が小学生の高学年の頃です。
小学館の「小学○年生」で、UFOに関する写真付きの特集があって、
おじさんが、手をいろいろ振ってUFO呼び、本当に現れたというところで
終わりでした。

私も本片手に庭に行き、北の空を見ながら、UFOを呼べると言われる
手振りを(結構無造作に)してみました。
そしたら、しばらくして北の空の遠方に、西から東へとオレンジ色のUFOが、
ゆっくりですが、現れたんです。
私は、大急ぎでカメラを取りにいったのですが、庭に戻ったときには、
残念ながら姿が見えませんでした。

390 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 15:31
初めて書き込みをします。
私が小学生の頃でした(多分4・5年)
ある夜、父のお使いでタバコを買いに近所の自販機まで出たときです。
詳しい時間は何分古い記憶なんで定かではありません。
帰り道、何気なく自転車で空を見ながら走っていると、流れ星が流れました。
一瞬だったのでちらっとしか見えず、また振るかもしれないと子供ながらにちょっとわくわくして空を見上げました。
その時、空の様子がおかしい事に気づいたのです。
空の星が、全て同じ方向に動いているように見えたのです。
地球は自転していますから、星が動いているのも当然だという事も、子供ながらに知っていました。
しかしその時は「たった数分の間」に目に見えるほどの速さで動いていたのです。
全ての星が。
あり得ないと思った私は乗っている自転車を降り、自転車を固定しました。
その場にしゃがんで自分と星の間に動かない物(つまり基準になるもの)を挟んで、さらに観察しました。
しゃがんだ状態で、やや上を見上げる形になります。
自転車のハンドルの端にその時位置していた星を目で追うと、やはり動いています。
立ち上がり、近所の家の庭に立っている木を基準に観察しても、やっぱり動いていました。


391 :続き:03/06/14 15:33
あまりに不思議な現象に「誰か呼ばないと!」と思った私は急いで家に帰り、母親を外に連れ出しました。
すると、まるで先程までの事が夢だったように星は星として動きもせずにまったく普段どおりでした。
あれだけ頭を使って観察した(当時の私の頭では精一杯出来る事でした)のですからあれが夢だったはずはないと、
笑う母親にごねて「どこかに電話して聞いて!」と訴え、母がどこかに電話しているのを見ながら「すごい発見だ!」などと浮かれていました。
母親が「はい」と手渡してくれた受話器からは、明日の天気予報しか聞こえてきません。
どなたか似たような経験した方いらっしゃいませんでしょうか(ノ_・。)
私がタバコを買いに出て、家に戻るまでの時間はほんの2・30分だったと思います。
夢を見ていたわけではないとも言い切れます。
常識的に考えて、そんな速さで星が動いてるという事は、それなりの時間が経っていないとおかしい事になりますしね。
それだけ長い時間外に立っていたからといってあのような視覚的効果を体感できるとは思いませんが。
それとも、私の頭の中がその時ちょっとおかしかったんでしょうか・・・。

392 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 18:22
貴方の主観的時間が2〜3分でも、客観的時間がもっと長かったのでは?
つまり、貴方の目には、早送りのように見えていた。
他に誰かと居たなら、そうじゃないのかもしれないけど
一人だったらそれが一番可能性があると思う。

それに、以外と星ってジッと見てたらけっこう動いてるもんだよ。


393 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 21:54
夕日を見ると一番判りやすいかな。じりじり動いているの判るよ。

394 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 22:02
星ではなく雲が凄い早さで動いていたとか

395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 22:05
この話は自己完結しとき

396 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/14 23:50
歩きながら星を見たときには、そのように見えることもある。
でももし、立ったままでそう見えるとしたら不思議だね。

397 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 15:16
俺のちんこが物凄い速さででかくなった。
こう1の頃。
三日前まで剥けてなかったのになとか思ってた。

398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 15:21
空に、雲ででっかいジャジャ○が描かれてたことがあったよ。
小さい頃は絶対現実だったと思ってたけど
あれはやっぱ夢だったんだろうか・・・

399 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 17:09
うまく伝わるかわかりませんが書き込みさせてください。
消防の頃、周りの景色は全く変わらないんだけど、その見え方が2通りあるって状態がしばらく続いてました。
頭の中で東西方向と南北方向が逆転する、みたいな感じで、メインとサブの2パターンの世界があって、
ふとしたことでときおりそれが入れ替わることがあり、慣れてくると自分の意志で入れ替えることもできました。
特に緩やかにカーブした道を歩いていると、入れ替わりやすかったです。

子供ゆえ、頭の中の空間認識力が未熟だったせいかもしれないけど、
不思議な感覚でした。
オカルトとは違うけど、他にもこんな経験した人いないかなあ。

400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 18:48
>>398
麺?

401 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 19:10
5歳のとき家族旅行でナイアガラの滝を見ました。滝壷の上にいたんですが、
外人の男性がタルだかドラム缶に入って滝壷に落ちるらしいのです。そして
その人はタルに入って滝へと流れていきました。

数年後、当時の写真を見ながら両親と談笑してたんですが、タルの人いたねって
俺が話すんですが両親の記憶にはなく、そんなことはありえないと言われました。
俺は過去の話になるたびに絶対見たと言い張りました。実際鮮明な記憶だったけど
人から聞いた話がゴッチャになったんではないかと言われ。

時は流れ俺は20歳くらいに。ネットかなにかでナイアガラタル下りがホントに
あるということを初めて知りました(死ぬこともあるって)。当時の全く情報が
ない状態の俺がタル下りを妄想できるはずもなく、親もタル下りがあるってことを
知らなかったからなぁ。自分知識から幻覚を作り出すってのは森ムリだったんじゃ
ないかと。

てゆーかなんで俺だけ見えてたの??

402 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 19:28
>>142
検索してみたよ。 面倒な病気みたいだね
http://www.google.co.jp/search?q=cache:_zP0Q5ca6ZAJ:www.ne.jp/asahi/heart/heart/byouki1.htm+%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AE%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B9%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4&hl=ja&ie=UTF-8

403 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 19:55
>>400
「丸」じゃないの?

404 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 20:34
>>401
自分だけ樽落ちを見たんじゃない?

405 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/16 23:56
高校生の頃だから、あいまいで不思議な記憶って訳じゃないんだけど・・・。
橋をわたっていたら、「子牛」としか思えないような白黒ブチの氏体がドンブラコと流れてきた。
その場では「ネコの氏体がパンパンに膨れ上がってるんだな」とヘンに納得して
凝視することもなく通り過ぎた。というか、ウシなわけないと思い込んだ。
でも、ネコだったとしても、膨れたからって体の長さはそこまで大きくならないよなぁ?

当方東京在住、川は荒川みたいな幅広めの川(海近し)。
よくあることなの?未だに気になって仕方ない。


406 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 01:21
漏れも餓鬼の頃の不思議な記憶を少々。

・小学校あがる前の頃に、雷の音で目を覚まして窓を開けて空を見ると
 稲光の中を龍が飛んでいるのを見ました。
 何かウネウネしてて、餓鬼心に「アレは日本昔話の良い龍じゃない!」と
 ビビリまくり、隣で寝ている親に泣きついた記憶がありまふ。
 未だにその話をすると親には「アンタは昔っから龍がくるっ!ってよく泣いてたのよねぇ」
 と言われたり・・・・

・小学校3〜4年の頃、見る夢がすごく怖かった。
 内容はうまく言えないんだが、真っ白い継ぎ目とか角とかない部屋で
 寝かされていて、動けなくて何かとてつもなく怖いという夢。
 高校の時まで時折見てたんだけど、見るたびに汗びっしょりで
 跳ね起きてました・・・・

長文スマ

407 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 03:17
>>405
多分犬あたりじゃない?
漏れが消防の時、台風後の河原に犬の死骸があったんだけど、
ガスでふくれてえらい大きさになってたの見たことあるし。

408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 07:24
親に効いてもそんな事なかったっていってる人多いけど
親が忘れてるっていうのもあるかもね。
大人になってからの何十年って記憶は非常に曖昧だから。

409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 10:39
>>407
犬かぁ・・・。どれくらいの大きさになってた?
やっぱ子供用チャリ(ヘンな例えでスマソ)ぐらいに膨れてた?
横に膨れるのはわかるんだけど、縦にも大きくなってた?

410 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 15:02
>>389
その日、空には雲は出ていませんでしたか?
また、湿気が多い夏だった、雨上がりだった、などの状況ではなかったですか?

目に見えないくらい薄い(密度の低い)雲などでもあるのですが、
地上で坂を登る車のライトが、その水蒸気に反射して
”丸いオレンジ色の物体が移動する”ように見えることは多いです。


411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/17 15:45
>406 
>真っ白い継ぎ目とか角とかない部屋で

・・・マトリックス空間?

412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 00:57
自分では覚えてないのでどうかと思うが…
うちの爺様曰く
「死んだバーちゃん(自分5歳のとき死亡)が、お前がよく『お空に帰りたい。』と
 泣いていたって言ってた。」

 これとは別に、深夜に先祖代々の墓場(田舎なので家の敷地内)に潜り込んで
踊っていた上、気に入っていた墓石(古いので自然石をちょっと加工しただけ)
をおもちゃにして一個欠けさせている前科もある。(中途半端に覚えあり)

 怪談はともかくガキの時分の自分が一番コエエ。





413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 01:33
小学校を卒業する前に担任の先生の家に女子だけで二班に分かれ泊まりに行った。
一軒家で周りは住宅だけで小さな公園もあり静かなとこでした。
で、夕食とってお風呂に入りたい人だけ入ってマメ電球だけ点け就寝しました
すぐには寝れなくて少し騒いでたけどその内寝てしまいました。
急にあたしは目が覚め何時だろうと時計を見たら夜中の3時ころでそのとき
草木も眠る丑みつ時って言葉が怖くて外も静まりかえってて少し怖くなり
また寝ようと思ってたら急に外から下駄の音がカラ〜ンコロンカラ〜ンコロンと
聞こえてきて誰かが歩いてるのかとおもって音が遠く聞こえなくなるのを待ってたんだけど
全然聞こえなくならないしむしろ近づいて来てるきがして怖くなり
目を瞑り早く眠くなれ眠くなれと心にいいきかせてました。
気がついたら寝てたけどすごく怖かったです。
未だにあの下駄の音がリアルに思い出される度なんだったのだろうと気になります。
ず−っと一定の音で、道を歩いてたりしたら音が小さくなるはずなのにその
気配もなく鳴り響いてました。

なんだか怖くて他の子には言えませんでした・・・

414 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 01:44
>413
鬼太郎です


実は田舎に泊まった時、病院の廊下をハイヒールで歩くような音を
聞いたことがある。
カツーン、カツーン、……
音は大きくも小さくもならず、いつまでも鳴っている。
怖かったが、勇気を出して起き上がり音の所在を確かめてみると……

一緒に寝てたばあちゃんの鼻ちょうちんでした。

415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 02:00
鼻ちょうちんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!

416 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 02:25
祖父が亡くなったときなので3歳の記憶だと思います。
私の記憶では酸素マスクをつけた、虚ろな目をした自分を天井から見下ろし
ている場面が、ずっと残ってて母親にその話をしたら
祖父の葬式が友引の日と重なって3日間も行われたときに島出身の祖父には
大勢の人がかけつけて母はそちらに気をとられ、まあ誰かが食べさせるだろ
うと思っていたら誰も私に食べさせなかったみたいで3日後、一段落終えた
母がぐったりしてる私を発見。病院に駆け込んだら栄養失調、脱水症でマジ
で心臓止まったらしいです…。
そのときの記憶らしく酸素ボンベの位置も机の配置も医者の話(断片的な単
語だけですが)も全て母親の記憶と一致しました。
しかもぐったりしている私を母がみつけたとき私は「やーちゃん、死ぬよ」
と言ったらしいです…
幽体離脱だったんでしょうか…つうか誰か食わせてやれよ…
長い話ですみません

417 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 04:28
>72のおかげで「針を体に刺すと先端が折れて血管回ってシボンする」という自分の中の
妙な恐怖感が解消。スッキリ。ありがとう。
ブラックジャックのせいで先端恐怖症になったんだな俺…

スレ違いゴメソ

418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 16:56
>>414
何て硬え鼻ちょうちんだ・・・!

419 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 19:48
>>414
粘性高かったんだね。

420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 21:28
>415 >418-419
反応サンクス
ばあちゃんも浮かばれます
鼻ちょうちんというか、息を吐く時の破裂音なんだけどね。

421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 21:47
>>416
ひでぇ話だ……

422 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 22:13
>>416
どきゅそだね。親。

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/18 22:14
そんなに子供のころでは無いにしろ、ちょっと忘れられない小話を。
当時何故かよく生き物や人が死ぬ不穏な夢を見ていた。そして
未だに忘れられないのは、病院か何処かの窓辺に立っていたら、屋上から飛び降りたであろう人と
目が合ったという夢。真っ赤に充血した女の人の恨めしげな目が自分をジロリと睨んだまま
落ちていく。
人間というより死んだ魚みたいな目でした。

あと、自分も昔よく夜遅くにおはやしの音を聞いていた気がするのですが、
ここ見たら恐くなってきますた・・・

424 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 01:05
>>423
なんかそんな都市伝説を聞いた事あるな

425 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 03:32
>>416
どうやったら「まあ誰かが食べさせるだろう」なんて思えるんだろうな。
ひでぇDQN親だ

426 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 10:44
飛び降り自殺って飛び降りた直後から
もう意識がないとか聞いた事がある。本当だろうか?

427 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 11:51
>>426
人によりけりではなかろうか?

428 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 11:57
>>426
飛び降りて生き残った人しかわからない。
たぶん、気を失うか失わないかは人それぞれだろうね。
地面にたたきつけられるのはほんの一瞬だから
もしそれまで意識が続いてたとしても痛みはないだろうね
もしあるとしても衝撃だけだと思う。

人は死ぬ寸前に走馬灯のように過去の出来事を思い出す
これは一瞬なんだけど、その人にとってはとても長い時間に感じるらしい。



429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 11:59
>>426
小学校4年の時に住んでた団地で飛び降り自殺した人とニアミスしたんだが
その人は地面に叩きつけられるまで「わああぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜」っと
叫んでた。そして ”どさっ!!” っと言う音と共に沈黙。耳から血が出てきた。

多分意識はありまくりだと思ふ。

430 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 12:01
>>429
自殺なのに叫んでたの?
もしや他殺では・・・(((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 12:12
子供のころの記憶。
親父が知らないおっさんと写真を見ながら立ち話をしている。
せがんで見せてもらったら、轢死体の写真だった。

432 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 12:21
>>430
自殺でも恐いものは恐い

おれは子供の頃、親戚のおじさんにジャンク1〜4と食人族見させられたよ

433 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 12:55
長文ごめんなさい
うちの地元にこう言う話があります。(全部引用はいけないのかな?
だから地名はふせときます)
○○の池の不思議
 ■の直峰城主、○○大膳守のところへいつのころから毎晩、不思議な美女が通うようになった。
この美女が○ヶ池にすむ竜神で、結婚相手を捜しに城主のもとに現れた。
 城主がある日、馬に乗って○ヶ池へ行ったきり帰らない。
家来が池周辺を捜索すると池のふちには具足があり、馬は隣の小さな池で死んでいた。
 家来たちは「城主は竜神の夫となった」と考え、その池を「○○の池」と名付け、
馬の死んでいた池を「駒池」と呼ぶようになった。「○○の池」は現在、
 ○ヶ池と呼ばれているが、「駒池」の名は現在も残っている。
 また、○○大膳守は○○寺の檀家で、竜にめとられた後も、毎年八月十五日の
 ○○寺の大法要には、竜神井戸を通って、説教を聞きに来ているという。

この話を小さい頃亡くなった祖母によく聞かされた、8月15日には戻って
くるんだよ、って。8月15日はよく空を見上げてた。そして1回見た。
空を飛んでいる竜を。確かに見た。と自分はずっと思ってます。
1回だけ友達に話したら大笑いされたのでそれ以来話してませんが。
でも今この話を検索したら井戸を通ってって書いてありますね。って事は
空を飛んでないか。

434 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 16:54
小学校くらいの時、TVで当時流行ってたオバタリアンの番組がやってたんだけど
内容が若い夫婦のセックスをオバタリアンがモニターで見ていろいろ言うものだった。
時間的にそういうものを放送出来る訳ないし(たしか夜9時ごろ)、親も起きてたんで
途中で消しちゃったんだけど未だに鮮明に記憶に残ってて、妙にエロかったのを覚えている。
あの番組は何だったんだろうか?

435 :ゅぅゅ:03/06/19 17:24
超絶スレ違いで悪いのですが・・・ 汗
子供の頃、ウゴウゴルーガっていう子供向けの番組が入ってたんですよ。
毎度毎度見てて、保育園でもかなり話題になる程おもしろかったんですが(当時は)
何故か、あたしの友達はその番組を覚えてないんですよ。誰独り。
あんなに毎日話してた内容なのに、何で誰も覚えてないんだろう・・・?
年とったからかな 藁 (まだ15歳なのに))

436 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:26
>>435
>子供の頃、ウゴウゴルーガっていう子供向けの番組が入ってたんですよ。
申し分けないが、わけわからん

437 :AS:03/06/19 17:26
ガクガク(´д`;)

438 :とも:03/06/19 17:26
みてね〜♪
http://www1.free-city.net/home/s-rf9/page007.html

439 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:26
変な記憶

近く(といっても実家から3kある)山奥の神社で遊んでいた記憶がある
神社の裏にまわって、竹やぶをかいくぐった先に石で出来た壁?のようなもの
があって、その壁を「ゴゴゴ」とズラすと洞穴が出てくる記憶。

どうやったらズレるのか、中には何があったのか記憶があいまいなのだ
ただ、ゲジゲジ(足が何本もある気持ちが悪い虫)が大量に壁を走っていて
ソレ見て飛び出た記憶があるの。
2,3人と一緒にいってて、そのうちの一人が行方不明?てな変な記憶

行方不明になった子は特徴があって、右目下のホクロがあった、
当時の友達に聞いてみたけど、覚えてる人がいないの、あ〜そんな子が
一人いたかも?ってのがいたけど・・・


440 :ゅぅゅ:03/06/19 17:27
ぇっと、わけわかんないのは、あたしの文体ですよね?? 汗
すいませんw>436

441 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:27
>>435
俺は水曜日のシュール君が好きだったなぁ

442 :ゅぅゅ:03/06/19 17:29
>>441
ウゴウゴルーガわかりますか???w
あたしも内容は曖昧でつけど・・・
男のコと女のコが司会してたような???

443 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:32
追加、

で、その神社、今いってみると、裏には確かに竹やぶがあるけど
どう探しても石壁は見当たらない。

でも周りの景色、不陰気、記憶と重なりまくる
竹やぶを抜けると、貯水池があって でーんと広まっている。

もうひとつ言うと、神社を抜ける前に、赤い扉を開いた記憶が
かすかにある、2,3人で「うーん」と力いれて・・・

どこにもないのだ、その扉も

444 :ゅぅゅ:03/06/19 17:34
>>443
こ・・・怖いでつ・・・Uu

445 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:35
>>442
ウゴウゴくんとルーガちゃんって名前で呼ばれてたよね。
大人が見ても面白かった気がする・・・。

446 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:35
ルーガちゃんは大きくなった姿をなんかの番組で見たことがあった気がする。

ところで私の場合は変な記憶があるというか
小学校5年生までの記憶がないんだけど
みなさんよく昔のこと覚えてますね。

447 :ゅぅゅ:03/06/19 17:36
>>445&446
ウゴウゴルーガって入ってましたよねぇ??
良かった〜 やっぱ皆の記憶がアレなだけか 藁

>>446
あたしのダチは、小学3年生から5年生あたりの記憶がプッツリ無いそうです。 

448 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:37
>435
ウゴウゴルーガ面白かったねえ。
当時30歳代だったけど良く見てた。
会社でも大人気だったなあ。

鈴鹿F1開催記念〜!
道路で遊んでると、セナに轢かれちゃうゾォ〜!


449 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:37
>>446
ルーガちゃんの実家は舟和だと聞いたことが・・・。

小5のころ、大きな怪我か病気でもしました?

450 :ゅぅゅ:03/06/19 17:38
もっかい見たいなぁ。
当時3歳位だったから、内容をはっきりとは覚えてないんだよね。
楽しかったっていう記憶しか・・・>448

451 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:39
>>448
あなたが誤爆したスレをハケーンしましたw

452 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:39
>>446
それ、虐待とかされてたんだよ。

453 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:41
うん、神社の床下は、子供がじゃがんで通れるぐらいに
地面と床に隙間があって、砂地になってるので、あり地獄の
巣になってる。そこでよくあり地獄にアリを落として遊んでいたので
記憶がはっきりとある。

まあ、神主さん(白い服に帽子?姿で、てに棒もってた)人に怒られた
記憶もあるけど・・・

その神社って、無人のはず、今思うと、なぜだろう?

454 :ゅぅゅ:03/06/19 17:47
>>453
無人なのに怒られた記憶があるって嫌でつな・・・

455 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:47
ラスト、
その神社の門前には、こまいぬが向かい合ってたっているの

でもねその門通らなくても、別に入れるんだけど
通らずに入るとだめだって、地元の人が口そろえて言うのよね

確かに、通らずに入ると、なぜか風が吹く、一回必ずと言っていいほど

今も吹くよ、強さはまちまちだけど・・気のせいだろうけどね

456 :ゅぅゅ:03/06/19 17:50
>>455
風が無い日でも吹く???

457 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:52
うん・・・

いや、気のせいだろうけど、くくらず入ると違和感あって・・
先入観があるからなんとも・・・まとわり付く風?の感覚

すぐにくぐって入り直すの、怖いから



458 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:53
おいお前ら!俺も仲間に入れてください。

459 :ゅぅゅ:03/06/19 17:55
>>457
うわぁ・・・ 風が吹くのってゾクゾクしまつ・・・
>>458
どうぞ、お入りになって 藁

460 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:56
子供の頃蝋燭の火が指に燃え移ったことがあるんだがそれが夢なのかどうかはっきりしない
別に爪に火を灯すような生活をしていたわけじゃないんだが

461 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:58
一番古い記憶は好きだった子と椅子を投げ合う大喧嘩したことだったり、
そのあと何かの拍子に舌を噛んで縫った覚えならあるんだけどねえ。

ウゴウゴルーガは「教えてエライ人!」っていうフレーズだけは鮮明に覚えてる。

462 :ゅぅゅ:03/06/19 17:58
子供の頃って変な思い出が結構ありまつよね・・・
ふいに思い出す時があって怖ひ

463 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 17:59
>>50
激しく物凄く遅レスだが漏れの実家(新潟)では小正月に
『どんど焼き』っていうでっかいキャンプファイヤーみたいなのをやるぞ。
他の地域でもやるのか、やったとしても同じ名称かは知らんが。

464 :ゅぅゅ:03/06/19 17:59
教えてエライ人!は覚えてまつww
あとウンチ博士だか、そんな感じのキャラも居たような・・・
御飯前なのにスマソ

465 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 18:00
神主さんの記憶みょうにリアルで

でもおかしいのよね、いや、書いてて怖くなった><

466 :ゅぅゅ:03/06/19 18:06
リアルなのはねぇ・・・
鮮明に覚えてるのに、実際は違ったっていうのも怖ひね

467 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 18:28
まさかウゴウゴルーガの話が出てるとは思わなんだw
俺は「みかん成人アワー」の音楽がすごい嫌いだったな・・・なぜか知らんが
どうでも良いがスレ違いになりつつあるなw

今思い出したらすごい笑えるんだけど、小学校とき窓開けて外をボ〜っと見てた。
そしたら、いきなりどこかから変な動物の鳴き声が聞こえてきたんだよ。
犬とか猫じゃない。あのゴジラそっくりな鳴き声。
すごい慌てて本気で「ゴジラが来る!!!」って家族に言いまくったなぁ・・・
空耳だったのかも知れんが、すごいリアルに聞こえたんだよな・・・
ありゃー何だったんだろうなぁ

468 :467:03/06/19 18:29
成人=星人だな・・・
逝ってきまつ。。。

469 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 19:03
>>467
いや、ある意味「成人」という言葉がしっくりくる番組だったな。

470 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 20:59
ウゴウゴルーガ。
会社員なのにビデオに撮ってまで見てた。
そんなに面白かった記憶はないんだけど
社会現象になってたからかな?

で私が幼稚園児のころは、ひらけポンキッキ。
「ポンキッキニュース」を一回だけ送ってもらったことあって
凄くうれしかった。4,5歳だったと思うけど、ポストの所で
封書を発見した時の目の記憶(映像)が今でもハッキリ残ってます。

>>464
便器から出てきて一言だけいって帰るんだっけ?w


471 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 21:04
ウゴウゴルーガの内容を覚えてないってのは、内容がない番組だったからだ(w

そんななかで覚えてるのが、佐々木(現マリナーズ当時ベイスターズ?まだホエールズだったか?)が
「佐々木さん、監督のこと好き?」「あ、ああ、す、好きだよ」「えーさっきいってたのと違うー」「いや、それは!」
というやつ。たしか監督は近藤昭仁だったかと。

472 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 21:13
>465
実は神主さんに化けた神様に怒られたのかも

473 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 21:24
>>464
うんち博士ではなくプリプリ博士ですw

474 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 22:10
…ていうか、「変な記憶」が解決したなら、いいかげん
懐かしテレビ板にでも行けばいいのではないかと。

475 :>>439:03/06/19 23:08
高校時代妙な体験をした。あまりに妙なのでこれまで一度もまわりから信じてもらったこ
とがない。でもほんとうに体験した100%の事実。

高2の秋。
私の通う高校は文化祭などはまったく無関心なくせに体育祭(というよりその応援合戦)
にだけは非常に力を入れていた。各クラスが趣向を凝らした応援をするのだ。
私のクラスは応援席のうしろにおおきな立て看板をつくることになり、支柱にする木材を
探すことになった。クラスのAが木材ではないが竹ならただで手に入る、というので竹に
決まった。なんでもAの家はちょっとした山を持っており、そこに竹薮もあるというのだ。

早速土曜の午後に竹を伐採にいった。Aと私のほかに3人、合計5人。
竹薮はちょうど山の一番低いところにあった。竹薮のまんなかに細い道(むろん舗装など
してない)があり、山(といっても高さ100mくらいか?)に続いていた。
竹を切り始めたとき。山道の遠くの方から妙な音が聞こえてきた。
ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
人の声でもない。動物の吼える声でもない。機械がだすような音。だが、なんの音かわか
らない。電動のこぎりかなにかかとも思ったが、Aは今日は誰もこの山に来てないはずだ、
という。それに第一、電動のこぎりのようなエンジン音ではない、別の種類の機械から出
る音だった。木などを切っているのではない。でも誰かがなにかの機械を山のなかで使っ
ている……5人は顔を見合わせて不思議がった。

476 :>>439:03/06/19 23:09

ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
ふたたび音がしたとき、私はのこぎりを片手に音のする方にむかっていた。気になってし
かたなかったのだ。ほかの四人もついてきた。同じ気持ちだったようだ。
この山に詳しいAを先頭に山道を登って行く。

ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
また聞こえてきた。
音は山道から少しそれた林の方からしていた。ほんの少し歩いた時急に先頭のAが立ち止まり、全員を制すと右の方向を指さした。
指さす方向にあったのはドア。特撮番組の秘密基地さながらに岩場にドアがついていた。
金属製の重そうなドアだが取っ手がない。どうやって開け閉めができるのか、とにかくへ
んな場所にへんなドアがついていた。
そのドアは開け放たれていた。奥は暗くてよくは見えないがなにやら通路が続いている。
この奥からあの音がした。確証はなかったが誰もがそう思った。
「おいA、なんだこのドア?」
「知らない。こんなものいつできたんだ?」
Aはまったく知らないという。こんな変なものは見たことがない、Aは中を覗きながらぶつ
ぶつとそんなことばを繰返していた。そしてこちらを振り返り、「とりあえず中を確かめ
てみようぜ」と言った。

477 :>>439:03/06/19 23:10
ドアが突然閉まって閉じ込められたら洒落にならない、ということで開いたドアの下に大
きな石を置いて閉まらないようにしてから、怖いからいやだというB、C2人を残して3人
で中に入ることにした。通路に入るとかなり暗くよく見えなかった。喫煙者だった私たち
はジッポーを取り出し蝋燭がわりにした。壁を触るとごつごつとした岩の感触がした。し
かし自然にできたものでないことは明らかだった。機械で掘ったような直線的なあとがい
くつもあったのだ。通路の広さはひとひとり通れるほど。

10mもいったらすぐに「部屋」と呼べるような広い場所に出た。そこで終わり。なにも
なかった。誰かがいた形跡すらない。ここじゃなかったのかな、などと話をしていると、
「おーい、もどれ!もどってこい!」
と入り口から声がする。
残った2人が叫んでいた。あせったような叫び。尋常でない感じがして急いで戻ると、
ドアが動いている。石だけでは押さえにならなかったようでふたりも必死にドアを押しも
どしていた。私たちが外に出て5人ともがドアから離れると、

ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
という大音響ともにドアが閉まった。止め石が通路をごろっと落ちていくのが見えた。
あの音はこのドアが開閉するときの音だったのだ。
Bの言うにはなんの前触れもなく突然動き始めたという。それで慌てて押さえていたがドア
の力はだんだん強くなっていったそうだ。もう少し私たちが遅かったら閉じ込められてい
たかもしれない。
夕方になっていたこともあり、翌日もう一度調べようということになり、翌日5人でもう一度
この場所に行った。しかし、なぜかドアは見つけられなかった。むろん通路もなくなっていた。

Aとはいまもつきあいがあるが、その後一度もドアについては見ていない、という。岩場も異常
がないし、あの音ももうしないという。


478 :>>439:03/06/19 23:15
エニグマスレより。
似て無くない?

479 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 23:26
>>475
すごく興味あるし、なんとかして究明もしてみたいと思うよ。
もし良かったら大体どの辺の話なのか教えてよ。
そんなこと聞いても意味ないかもしれないけど・・・
興味が尽きない。
読むのだけで終わるのヤダな。

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/19 23:35
当時カメラ付携帯があったなら・・・

481 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 00:46
>>478

そうそう、これ!
自分も似てるな、って思ってた。 グッジョブ

482 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 00:51
このすれってネタを張ってもよくなったの?

483 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 01:18
子供の頃、自分が宇宙人か何かが作ったロボットだと思ってた
夜寝ていると宇宙船に連れて行かれるんだけど、
そこは全く自分の部屋と同じ間取りで同じ物が置いてあって見分けがつかない。
(ぼんやりと意識がある自分を騙すために作られてるんだと思った)
ベッドに機械のような物が仕込まれてて手足が動けないように固定されて
口につながれたホースのような物で今日1日の記憶とかを脳から引き出される。
そして別の体に記憶が移されて内臓を引っ張り出して古くなってないか検査されて
あまりの気持ち悪さで吐く時のような気分になるけど体は無いので吐けない
延々と嘔吐感や内臓を引っ張り出されたり検査される気持ち悪さで意識を失ってそのまま朝になる。
でも自分は宇宙人か何かが作った生きたロボットなので修理をしなくて済むのは無理だと無理矢理納得していた
朝起きても手も足もお腹も痛かったし嘔吐感も残って学校に行きたくなかった
それを見るのはうっすら意識がある時だけで、
朝起きたら痛い時もあったので意識が無い時にもあったんだと思う。
自分の部屋じゃないその施設と見分けがつくように
寝る直前にわざと毛布を裏返したり、時計を斜めに置いたりしてた
よく考えると見分けがついた所でどうしょうもないのに。

自分でも変な話だと思うけど
確かにその内臓を引き出される時や記憶を引き抜かれる時の嘔吐感を覚えているし
今でも、本当にロボットだったりして…と思うと怖くて眠れません

484 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 01:43
いっそのことロボットだと信じて生きてりゃいいじゃん。
見た目が変わらなきゃ、人間もマシンも変りない罠.

485 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 01:49
スミマセン。ちょっと書き方悪かったかな…
ロボットかそうでないかが怖いのではなくて、
本気で気持ち悪かったのでまた連れて行かれたらどうしようかと

もしロボットならば、それはそれで
そう言う人生なんだと諦めれますし
実際その頃からそういうものだと妙に諦めてました

他に同じような体験者は居ませんか?

486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 02:20
ウゴウゴルーガ
↓逆に読むと
ゴウゴウガール(GoGoGirl)

487 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 02:32
寝ている間になんかされてたのかね

488 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 11:10
>>486
ガール轟々(GirlGoGo)では?

489 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 11:41
GOGOGIRL→イケイケ女

つか、いい加減板違いだってばよ

490 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 13:35
>>488
この場合GOGOGIRLでよし。
ハンドバックぶんまわす女のCGがオープニングであったでしょ。

491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 16:15
ここはウゴウゴルーガを語るスレになりますた

492 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 16:35
カリキュラマシーンもここでいいですか?

493 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 16:56
水曜日に出てくるおフランでイタリアンなキャラ(絵描きさんみたいな出で立ち)
がすきでした。

494 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 17:03
っつか、「ウゴウゴルーガが入る」ってどういう意味?

495 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 17:26
子供(小学生)の頃流行った遊び?なんだが・・・
まず相手に目を閉じてもらって、そいつの目と目の間に
人差し指の先をゆっくり近づけていく
すると指が触れる手前なのに相手がこそばゆく感じるんだ
当時は「おお、感じる、感じる」ってあんまり深く考えずにやってたけど
これってよく考えると不思議だよなぁ
なんで触れてないのに感じるんだろ?

試しに今一人でやってみたら(一人じゃやりにくいが)
感じれるような感じないような・・・
当時は一人でやっても十分感じれたんだが


496 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 17:42
>>494
「今テレビ何やってるー?」
「あ、今ウゴウゴルーガ入ってるよ」

という風にテレビで番組やってるのを「入る」と言うのは
うちでも使うが方言なんだろうか。

497 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 17:45
>>483
虐待をうけていた子供の記憶のすり替えのようで
違う意味でハゲシク怖いんだが・・・((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

498 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 17:46
>>495
盲人も壁の前数センチでピタリと止まるらしい。
調べた結果どうやらデコが感じる風だとか。

その証拠に、顔側にマスクを付けると気配を全く感じなくなるそうだ。

499 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 17:53
>>498
第三の目?

500 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 17:56
>>496
そういう言い方をする地方もあるんだ。回答アリガトン。

501 :495:03/06/20 18:03
>>498
風ではないよ
感じる部分はデコではなくて目と目の間
なんともこそばゆいようなむずがゆいような感覚
1cmくらいまで近づけると感じる

502 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 18:07
毎日一緒に遊んでいた子が、ある日「うちにいいものがあるから来て」と
私を家に呼んだ。彼女がタンスの奥の方から用心深く出してきたのは
モノクロ写真の束。全部男女が絡み合ってるエグイ写真だった。
絡み合ってるのは彼女のお父さんとお母さんだった。
中にはちがうカップルのもあったけど。
小学2年生の私には衝撃的で、吐きそうになった。

それを見た1年後ぐらいに、彼女のお母さんが原因不明の病気になった。
首が顔の幅より太く腫れあがっていた。
近所の人はキツネにとり憑かれたとウワサしていた。
私は「あんな汚いことするからバチがあたったんだ」と思っていた。


503 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 18:21
小学生の頃友だち5人くらいで下校してた。
そしたら三輪車に乗った4才くらいの女の子が近付いてきて
「はい、これ」って言ってバナナの皮をわたしてきた。
「なんだなんだ」ってみんなでそのバナナの皮を見て
もう一度その女の子を見たら(この間2秒くらい)
すっごく遠くにその女の子の姿があってスーって消えた。


504 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 18:29
>495
赤外線かもよ? つまり体温。
日本なら、室温はどんなに高くても、せいぜい30度。対して、体温は、
末端で冷えていたって、35度はある。

505 :_:03/06/20 18:29
http://homepage.mac.com/hiroyuki44/

506 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 18:31
小さい頃住んでいたのは九州の山の中で
近所に外国人などひとりも住んでいなかったのに
今思い返すと毎日白人の少女達と森の中で遊んでいた
今は亡き祖母がどうみても日本の森ではないフランス人画家の書いた絵を指して
「あなたはこんな景色の中で生まれたんだよ」と言った
中学校に上がった時英語の授業を受けるようになって
私のスペルの読み方がフランス流である事を知った
習ってもいないフランス語が読める
両親は普通の日本人だ。
18で初めてフランスの地を踏んだ
シャルル・ドゴールを遠く離れ
その風と森の匂いに、私は確かにそこが自分の故郷であると感じた
今私は大人になった、長い手足、大きなお尻、柔らかい巻き毛、ピンク色の肌、
両親とは似ても似つかない白人の女性が鏡の中にいる
私は一体何者だろう

507 :495:03/06/20 18:58
>>504
いや、べつに指じゃなくても鉛筆などでもできるよ
風とか熱を感じる感覚じゃない
表面的に感じるっていうより
少し内側で感じるってかんじかな
何しかこそばゆい
誰か感じる人いない?
そんなに特殊なことじゃないと思うんだが
子供の頃みんなやってたし・・・

508 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:04
エスパー伊藤さんは手から気が出る
何か熱いものが出ていた

509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:11
>>508
熱気ムンムン。

510 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:11
☆頑張ってまーす!!☆
http://yahooo.s2.x-beat.com/linkvp/linkvp.html
-----------------------------------------------


511 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:13
>>495
テレビかなにかで見たことある。子供の頃って、ヘンなのが熱病のように流行るよね(w
今やってみたけど・・・表面じゃなく、その下1センチくらいの所(脳?)がむずがゆい感じ・・・。

たしか、視覚も関係してたような・・・目を閉じると感じないの。
(表面に熱みたいなのは感じても、このムズムズ感はない)

512 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:14
>>495
目を閉じてやるんだね。イヤン♪ゴメソ。

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:20
子供の頃の流行りものつながりでついでに・・・

催眠・暗示系も結構流行ってて、相手の両手首にヒモを巻きつけるイメージで
クルクルやったりおまじない的な動きをして、い〜と〜まきまき♪みたいに
存在しないヒモを巻き上げるリアクションをする。
何回かそのおまじない的動き&巻き上げリアクションを繰り返すと
ふわ〜って相手の手が挙がる・・・・ってやつ、みんなやってた?

514 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:23
あ、あと、気功ゴッコみたいなのも流行ってて、(やり方は忘れちゃったけど)
相手をグラッと動かせる・・・みたいなの。
暗示にかかりやすい子がチョトおかしくなっちゃったりして、
“失神遊び”のように学校で禁止になっちゃった(´・ω・`)

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:27
子供のときからずっと、何回も見てる謎の夢

もの凄く広くて、天井ももの凄く高く、柱がたくさんある部屋で一人でいて、
最初は自分のいメートルくらいからだんだん視点が遠ざかっていくところでいつも目が覚める

516 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:30
>>507
気というのか何というのか、生体オーラ?が出てるんじゃないかな。
んで、相手の生体オーラ?と触れてしまう為。

そうでなけりゃ、一種の暗示かも。
子供とかに「くすぐるぞー」とか言って、くすぐるマネしただけで
笑い出すとかそーいうの。
そのへん詳しく無くて悪いけど、感覚はわかる。

517 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 19:36
>>507
目を閉じてもなりますよ
しかしメガネかけててもなんともないな

518 :495:03/06/20 19:58
目を開けてるか閉じてるかはあんまり関係ないような気がするけど・・・
でも子供の頃かなり敏感に感じたのに今はほとんど感じないのが不思議
やっぱ子供って不思議な力持ってたりするのかなぁ・・

失神遊びってあったなぁ・・
後ろから抱かかえて持ち上げておもっきり揺するやつ?ちがう?

519 :483:03/06/20 20:13
>>487
>>497
そう考えた事もありますが、虐待するような親ではないと思います
父は金銭にはルーズですが優しい人でしたし
(多少ヒステリックですが)母も親戚から親馬鹿と言われてます

となると、やはり性質の悪い悪夢というか思い込みだったのではないかと考え
変な記憶として書かせていただきました。
怖いとまでは思わなくとも、今でも電気を消さずに寝るのは苦手です(苦笑

520 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 20:27
変な記憶って言うか、小さい頃は蟻を潰すと頭からバケツで
酸味がかった水(?)をぶっ掛けられるような感じがした。
今思うと不思議です。必ずといって良いほどぶっ掛けられたんですから。

521 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 20:40
子供の頃よく見た夢
友達になった子が「僕の事絶対忘れないでね」「忘れないよ」「大人になると忘れちゃうんだ」
大人になるのを待つまでもなく目が覚めたと同時に忘れていた。
なぜか何度も同じ夢を見る。

522 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 20:44
>>520
アリは蟻酸っていう酸っぱいニオイをだすよ。
子供の頃はそれを感じやすい体質だったんじゃない?
まぁ、うちらが子供の時は「すっぱ〜い」とかいって、
ふざけて食べたりしたものだ。

523 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 21:05
>>521
それと同じ光景、漫画か何かで見たことある。

524 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 21:08
>495
それ、眉と眉のあいだからちょっと上の辺りじゃない?んで、指離しても
感覚残ってない?それなら俺も全く同じ感覚ある。っていうか、眠れない
ときにその感覚に集中するとよく眠れる。

525 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 21:11
眉間って言葉を誰も知らないのか?

526 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 21:54
>>495
今自分でも指近づけるのやってみた
なんか感じるね。

>>524
場所としてはそのあたり。寝る前に急にこそばゆくなることがある。
でも、私の場合は余計気が散るから、ゴシゴシこすって感覚を消す。


ちなみに、「何か感じる」額の真ん中あたりには、感覚神経が
集まっている場所があるらしい。オカルトなものの本には
「人類は古代、この場所に第三の目を持っていた」と書いてあることもある。
手塚治虫の『三つ目がとおる』は、医学的知識を持っていた手塚が
この感覚器官のことを知っていて創作したのではないか、と
文庫版あとがきにあった。

527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 22:10
子供の頃、ウンコから聖飢魔Uのドラマー、ダミアン浜田が
小腸をねじりながら、戦艦大和みたいな長い一本グソを
垂れ流してた。

528 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 22:25
>>527
ニホンゴワカリマスカー?

529 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/20 22:32
小学校一年の時、帰り道に変なおっさんに声かけられた。
「人間って何で生きてるんやと思う?」とメガネを掛けた不思議な
雰囲気の中年の質問に、「うーん、わからへん」と答えたら、微笑んで
去っていった。
まだ7歳くらいだったが、なぜかその質問された時からそのおっさんは
“人間じゃない”って気がした。未だに数年に一回思い出すけど、なんか
不思議な体験だった。

530 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/21 00:29
眉間については、体温・空気の動き・産毛とかそうゆうのの微妙な組み合わせだと思う。

盲人が壁の前で止まれるのは、反響とか、音の変化でわかるらしい。(足音、環境音とか)
昔、特命リサーチか何かでやってた。

盲人にドアの並んでる廊下を歩かせて、開いているドアの前で立ち止まってもらう
実験とかやってたけど、びっくりするぐらい正確にドアの前で止まるんだよ。
これも反響音とか、普通の人には聞こえないような小さな時計の音でわかったとか、
そうゆう事だった。


531 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/21 13:57
>>513
見えない糸のやつ、小5か小6の頃クラスで流行りますた。
私もこのスレの流れで思い出していたところです。

流行ってる最中、あぁ、自己暗示なんだよねー!と理解したら
その後からは腕が上がらなくなった。以来催眠系には強いですw


532 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/21 14:35
いすに座っている人を4人で取り囲む。
まわりに立っている人は両手を組んで人差し指だけ立てる。(忍者のポーズ)
それぞれが座ってる人の左右脇の下、左右膝の裏側に手を入れて持ち上げてみる。
最初は重くて持ち上げるのに苦労する。
いったん、おろす。

座ってる人の頭の上で、4人それぞれが手のひらを触れないように
1センチくらい隙間をあけてかざす。1分くらい。
再び同じ手順でその人を持ち上げてみる。

す る と
ビックリするくらい軽くなっている。天井に頭ぶつけるくらいに上まで上がるから不思議。

というのを思い出した。

533 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/21 15:05
>532
やったやった(w
一人の負担が、持ち上げる人の体重÷4で、持ち上がりはするんだけど、
やっぱ最初(何もしてないと)それなりに重たいんだよね。

自分、持ち上げられた時、フワッにびっくりしたヤシが手を外しちゃって、
したたかに尻を強打した・・・。

534 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/21 23:30
>>532
流行ったよなぁ、それ。
でも、それってそもそもどういう原理なんだろ?

535 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/21 23:41
小学1,2年の頃だったかな
学校から帰る途中に変なおじさんに呼び止められた
それでおじさんの家になぜかついていった。
おじさんの家につくなり押し倒されて体中を触r


536 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 00:11
このスレって嘘ネタでもよかったんだっけ?

537 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 00:36
>536
具体的に何を指して嘘ネタと言ってるの?
それともこれから披露する自分ネタの事?(後者は更に白けるのでやめれ)。


538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 00:48
>>493
シュール君です。

539 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 02:20
>>536>>535

540 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 13:33
>>532
あったあった、そういうの
なんでだろ?自己暗示のたぐいかな?
大人がやってもできるんだろうか?不思議だ
誰か原理知ってる人いる?

541 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 14:01
>>70
オリもあった。刺さったハリが血管を通ってすこしづつ心臓に近ずき
心臓にきたら死ぬと思ってとても怖かった覚えがある。
べつにハリが刺さったわけじゃないけどなぜか怖かった。

542 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 16:57
>>541
小学生の頃、予防注射なんかをする時に
いやがって暴れたり注射打つ時に動いたりすると
注射針が折れてそれが血管を通って心臓に刺さって死ぬ
みたいな噂がまことしやかにあったように思う
たぶん大人や先生が子供におとなしく注射を受けさせる為に
そんなふうに教えたんだろう
それが子供心にちょっとした恐怖感を与えたんではないか?


543 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 19:23
漏れが小さい頃両親と三人で旅行に行ったのだが
泊まるホテル、泊まるホテルの天井に・・・





鏡があった。
その記憶が蘇ったのはそのときから十数年後。
大人になった漏れが同じようなホテルのベッドの上で仰向けになった時だ。

萎えた。

544 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/22 22:46
消防のころ、奇妙な記憶があった。
幼い俺が布団で寝てると、足元のタンスのすきま(1cmもない)から巨大なカブトムシがでてきて、俺の足をかじる。
そんで大声で助けを呼んでも、誰も来てくれなくてパニックになったという記憶。
現実には起こりえないんだけど、ものすごくリアルで不思議だった。
あるとき親にそのことを話すと、俺が4歳くらいのときに風邪で40度以上の熱を出したことがあって、
そのときに「カブトムシが足をかじる」ってうわごとを言ってたことを教えてくれた。
夢の記憶が現実と区別できなることってあると思う。

545 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 00:39
小学2年位の時だったと思うけど、家の裏が石置き場だった。石っていっても
庭園に置くような岩のような大きな石を100坪位の敷地に沢山置いていて、
子供のころは、そこが一番の遊び場だった。石と石の隙間に入っていって、
そこを基地にしたりして友達とよく遊んでた。
ある日、一人で遊んでて、ある石と石の隙間に入り込んだら、自分より小さい
子供【今考えると多分、3〜4才位】が寝てるように横になってた。
なんとなく見たらいけない物を見たような気がして、すぐ家に帰った。
その後も、なにか子供心に恐怖心みたいなのがあって、その石のとこには近づか
なかった。いまも時々、思い出すんだけど、親に聞いても子供が行方不明になった
話なんかは聞かないし、今もその家に住んでる【石置き場はいつのころか石が
撤去されて空き地になり、今はマンションが建っている】けど変な事件の話は
聞かないし、いったいあれはなんだったんだろうって、30年ほど前の記憶です。

546 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 00:57
>>545
パっと見た印象でいいので、その子は
生きてるようでしたか?死んでるようでしたか?

547 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 01:07
>>546
その時は死んでたとかとゆう感覚はなかったと思います。
でも中学くらいの時に思い出したときは死んでたようだった
って思ったんですよね。だから親にもその時初めて、その時の
事を話したんですけど、そんな事はなにもなかったって言ってました。

548 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 01:14
>>547
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル・・・・

549 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 01:18
子供の頃と言うかただの昔話かも知れんが
高校生のとき、私の部屋にはエアコンも扇風機もなくて
夏は寝る時暑くて仕方ないので窓開けて寝るようにしてた。

しかしある夜何だか知らないけど窓を閉めて寝たことがあった。
(多分その日は涼しかったんだと思うが)
で、夜中にふと目を覚ますと、窓が猫が通れる位の幅開いているではないか。
ビックリしたけど怖くはなかった。何故か自分が開けた確信があった。
そんな訳で窓をきっちり閉めてまた寝た。

550 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 02:04
>>498
霊媒師に額のチャクラが開いていないと言われた。
チャクラがどういうものかよく分からないが、
額のチャクラが開かないのは霊が怖いから見たくないと思っている場合か
守護霊が何らかの理由でチャクラを閉じさせている
と開かないんだそうな。
つまり額のチャクラが開いている人は霊を見てしまうという解釈でいいのかな。

551 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 02:45
引越しが長引いたので前の家から直接次の学校へ、車中で寝てて起きたら学校に着いてた。
そんな転校した小学校初日、学校から家まで15分ぐらいあるんだが
家の鍵は貰ったけど、漏れまだ自分の家行った事なかったんだよね、結構遠い場所だから下見は親だけで行ってたし。
初日に出来た友達に適当にこっちだよ〜とか言って、同じような家いっぱいある中から、ここ漏れの家とか言って鍵廻したら開いちゃったよ、その時は疑問に思わなかったんだが、
その後、親になんで一人(親学校に置いて)で帰ったのって怒られて、何で帰れたのか親も漏れもずっと不思議でしょうがない。

552 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 05:17
小学生の頃、父が釣りをしているそばで弟と遊んでたら、
弟が用水路に落っこちてもーた。
すぐに父が助けたけど、弟がものすごい真剣に
「河童に足ひっぱられた!」と訴えてた。
当時は誰も信じなくて笑ってたけど、今思うとちょっとコワー。

553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 11:40
>>483
遅レスですまんが、「不在の鳥は霧の彼方へ飛ぶ 」というSFの一節と
とても似ている体験だとオモタ。一読あれ。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150114447/250-9032766-3186641

ウゴウゴルーガ
シュールくん、テレビくん、ロボットくん、とのさま、みかんせいじん、あにき、
しかと、おやじむし、あさのぶんがく、トニー、さかもとさん、プリプリはかせ、ちなつのシュート、
おしえてえらいひと、どなたですか、とかあったな(笑)
メインキャラとスタジオはかの岩井俊雄によるデザイン。
オープニングはスーパーミルクチャンの田中秀行。
なつかしいねえ。

554 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 12:56
>>544
似たような夢を見たことみたことあるなぁ。
ねずみに足からしりまで食われる夢。
同じく40度くらいの高熱だしたときです。

555 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 22:12
「ウゴウゴルーガが入ってる」の「入ってる」ってどう読んでるの?
ハイッテルって読んでるの?

番組が放送されてる状態を表してんだよね。
はじめて聞く表現だよ。

556 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 22:23
>>545
石置き場、もしかして大阪のN川市ですか?
違ってたらゴメン。

557 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 22:30
>555
方言なのかな?
うちは東北某県だけど、テレビ番組・放送が
「入ってる」「やってる」は普通に言うので
全然違和感なく読んでたよ。
ウゴウゴルーガはこっちじゃ未放映だけどな…

558 :545:03/06/23 23:50
>>556
じゃないです。もっと西のとある地方都市です。

559 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/23 23:56
>>555

にゅってる。

560 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 00:52
>>545
子供のころの話じゃないけど、川沿いを歩いていると植木と植木の隙間から
子供の腹部と手が見えて驚いたことある。子供は幼稚園児ぐらいの小さな
体でしかも裸だった。仰向けで寝ていて腰から下と胸部から上は植木で
隠れていて見えなかった。私も見たらいけない物を見たような気がして、
その場を小走りで立ち去りました。

561 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 01:01
>>560
ごめん

562 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 01:15
>>561
またおまえかっ!

563 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 02:28
2歳か3歳のころ、毎晩深夜の決まった時間に
目を覚まして、寝ている母親を起こし、だっこをせがんで、
台所にある勝手口に連れてってもらい、
「開けて」「外に出して」と言っていた。親は気味悪がって開けなかったが。
そんな日がしばらく続いた。
そのうち高熱が出るようになったが、その行動は止まなかった。
だっこされながらゲロをぶちかましたこともあった。
そのことは今でも覚えているが、なぜかはどうしても分からない。

564 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 04:17
保育園に行っているとき、
先生たちとか園児とかがやがやしてて、「来て見ろ、来てみろ」と騒いでいた
何かと思って空を見たら
円形の虹の真ん中に飛行機が飛んでいた。

565 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 05:55
円形の虹?
丸い虹なのかね?バームクーヘンを1/2に割ったみたいな
ああいう形じゃないのかい?そっちの方が珍しいぞ。

566 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 07:24
>>564もしかして、「日の傘」っていう自然現象を見間違えたんじゃないかな?
↓こんな感じのじゃなかった?
ttp://www.gekkou.or.jp/g-1/hinokasa-0727.html

567 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 07:30
内暈(ないうん)とかSolar halo(単にhaloともいう。)でぐぐってみそ。
ttp://www.asahi-net.or.jp/~cg1y-aytk/ao/halo.html#22
参考までに。

568 ::03/06/24 13:15
ここに書いていいのかな…
子供の頃の自分ってものすごくエロかった。
夜、ふとんの中で、しょっちゅう何か脳内エッチごっこしてた気がする。
つってもセックスってものを知ったのは小学校高学年になってからなんだけど
(それまでは、結婚すれば自然に子供ができると思ってた)

569 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 13:21
>>568
どこが子供の頃の変な記憶?
馬鹿ですか?
自分でもう一回その恥ずかしい文章を読み直せ

568 名前:し :03/06/24 13:15
ここに書いていいのかな…
子供の頃の自分ってものすごくエロかった。
夜、ふとんの中で、しょっちゅう何か脳内エッチごっこしてた気がする。
つってもセックスってものを知ったのは小学校高学年になってからなんだけど
(それまでは、結婚すれば自然に子供ができると思ってた)
568 名前:し :03/06/24 13:15
ここに書いていいのかな…
子供の頃の自分ってものすごくエロかった。
夜、ふとんの中で、しょっちゅう何か脳内エッチごっこしてた気がする。
つってもセックスってものを知ったのは小学校高学年になってからなんだけど
(それまでは、結婚すれば自然に子供ができると思ってた)
568 名前:し :03/06/24 13:15
ここに書いていいのかな…
子供の頃の自分ってものすごくエロかった。
夜、ふとんの中で、しょっちゅう何か脳内エッチごっこしてた気がする。
つってもセックスってものを知ったのは小学校高学年になってからなんだけど
(それまでは、結婚すれば自然に子供ができると思ってた)


570 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 13:34
569は何か辛いコトでもあったんだろーか

571 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 13:35
とっても純情な人なのでは。>569

まあ、スレ違いエロネタもどうかとは思うが、
過剰反応だよね

572 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 13:43
いいから続きは!!!?

573 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 13:44
スレ違いとも言い切れないような。
「子供の頃の変な記憶」ならいいんだろ?

574 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 13:58
>>568は男?女?

575 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 14:16
568の自作自演注意

576 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 14:54
スーパーフリーじゃん?

577 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 15:20
>>568と9にはもう触れないであげて
どっちも痛いから

578 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 17:32
小学生くらいの時に三人で森でキャンプをやったんだけど
夜中寝ていてスゴイ熱さと強烈な犬の鳴き声で目がさめた
すると隣で寝ていた友達がいきなりテントの中にせきをしながら血をぶちまけていた
その友達は喘息で普段から咳はしていたんだけど
血を吐かれた時はマジで驚いた。

もう1人の友達を起こそうとしても起きない。
誰か助けを呼ぼうとしてテントの外にでようとしたら
人の形はしてるんだが、明らかにおかしいモノがテントの外にいた。
それを見て俺は多分気絶。
朝方目を覚ました時には何事も無かった。犬は何かに怯えて震えていたが。

これって何だったんでしょうか?夢にしてはリアルすぎたしハッキリ覚えてるし(つд`)

579 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 17:46
高い所から虹を見ると、虹がまぁるくなって見えるんだよねぇ
ぽわわぁん

580 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 18:06
子供の時のわけわからん記憶、俺は3つあるんだけど
その中でも一番このスレの趣向に合ってるでだろう物をレスさせて下さい。

多分俺が幼稚園くらいの時、俺の遊び場は1階の祖母の部屋(トイレの横)だったんだ。
その日、親と一緒に2階で寝てた俺は夜中目を覚ました。目を覚ましたと言っても目は開けてない。
確実に俺は目をつぶってた。そんで、寝ようとしてるんだけど眠れなくて、目を開けようとした瞬間
母親が「○○、まだ2時だから寝なさい」って言ったんだ。そんで俺は寝た。

中学生くらいだったか、俺はそのときの出来事を母親に話してみた。
そしたら母親は信じられない事を言い出した。
どうやら俺はその日トイレに行きたくて母親を起こしたらしい。
それで母親と二人で階段下りて、トイレも済ました俺はどうしても祖母の部屋に行きたがったらしい。
その時に母親が言った言葉が「○○、まだ2時だから寝なさい」

その出来事の時、母親曰く俺はずっと目を開けてたらしい。
不思議な事もあるもんだね。誰かこれに似た経験した人いない?

581 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 18:07
>>578
子供3人だけでキャンプしたの?色んな意味で危ないよぅ
犬はキャンプにつれていった犬なのかな。
もし、犬がいなかったら今頃は……なんてことに。コワー!


582 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 19:46
>>578
>人の形はしてるんだが、明らかにおかしいモノ

どこがどうおかしいのか もう少し具体的に

583 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 20:06
>>578
>朝方目を覚ました時には何事も無かった。
って!友達吐血してたんじゃないのか!?それも幻覚だったのか・・?
突っ込みどころ満載だな。

584 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 20:32
>>580
ガキの頃の夢遊病はおかしいものではありません。心配しなくてよろし。

585 :タスケテ:03/06/24 20:32
          /ヽ              /ヽ
         /  ヽ             /  ヽ
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              `ー、,,___,,,,,,,,,_ ,-゙゙


586 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 21:21
>>585
こえぇよ!

587 :578:03/06/24 22:06
自分でもよくわからんでつ(つд`)
全部幻覚だったのよ。でも、連れて行った犬は怯えてました

588 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/25 12:43
>585
何かサガノヘルマーっぽい顔ですね。

589 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/25 12:48
>>587
だから吐血した後とかなかったの?
その吐血した友人に話を聞くとかはなかったの?

590 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/25 14:30
夜中に犬が吠えたことだけが事実(テントの外の人間か野良犬に怯えた)で、
その鳴き声せいで578はうなされた。ってことでOK?

>>589
俺も何十年と喘息持ちでちょくちょく呼吸不全になるけど
吐血はしたことないよ。
子供だから「異様な咳」と「吐血」が脳内で直結してたのかもなー。


591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 00:04
とりあえず、ageとくか・・・

592 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 00:45
漏れが幼稚園児だったころ、朝のラジオ体操の時間に空をフワフワ飛ぶ変な物体を見た。
それは白い立方体で、よく見るとその立方体は4つの立方体が並んでできていて、それぞれ色んな方向にクルクル回転していた。
白くて綺麗だなー面白いなー、と当時は思ったんだけど、今思うと謎。
ちなみにその場に居合わせた全員が見てるはずで、皆、不思議だ不思議だ言ってたのを覚えているよ。で、先生の一人が「アレはきっと○○よ」と、当時流行っていたUMA?か何かの事を言っていたような気がするんだけど、何て言っていたかはもう全然記憶が無い。
ホント何だったんだろう…

593 :大月:03/06/27 01:26
>>592
プラズマです。

594 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 01:31
>592
バグハグ大王

595 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 03:26
友達から聞いた話。
友達が幼稚園の時、母親と昼寝をしていると、縁側の廊下を鬼や妖怪が
ずらずら通っていた。
友達は意味がわからなくて、ただボーっと見ていたらしい。
妖怪や鬼は、みんなゲゲゲの鬼太郎に出てくるのにそっくりで、本当に
マンガと同じ顔をしていたと言っていた。


596 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 03:32
子供の頃じゃないけど自分のベッドの横には窓があって
ある日の夜中その窓から月見たら月が勾玉とか涙みたいな形してた。
ガラスは歪んでないし、晴れてたから雲で隠れてるってわけでもない。
目の錯覚かと思って何分も見てたけど形がおかしいままだった。

こんなことって科学的にあるの?

597 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 07:30
楕円形の月ならみたことあるけど・・・気象の関係かなあ。

598 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 08:19
まっかな月も最近見ないな。血がしたたりそうな赤い月。

599 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 10:17
赤い月は昨日見た。
深夜低い位置に出ると必ず赤い気がする。
楕円やおにぎり型のは、子供の頃見たっきり
かも。錯覚なのかなぁ??
そーいや月のスレあったっけ。

600 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 11:12
600パイコ

601 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/27 16:54
>>592
立方体を4つ並べて立方体になる物体???
不思議だ・・・



602 :592:03/06/27 21:06
>>601
スミマセン。8つ並べて、だったかも…(;´д`)
結構記憶がうやむやなところもあるんだけど、全体の形は正方形で立方体だった気がするんで…

603 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 00:12
すっごく曖昧な記憶なんだけどくっきり覚えてる変な記憶がある
6才くらいのとき家の近くの線路に石置いて電車が轢くのを見て楽しんでた
そんなある日、いつもとおり石を置いて遊んでたら電車がきた
すると目の前で電車がとまって窓から乗客やら車掌とかが危ないから向こういけとかすっごい言われて逃げた
家についたらおやにおもいっきりひっぱたかれて鼻血でたのを覚えてる
でもおかしい。
電車がいきなり停まれるか?車のようにキーッて。そしてなぜおやがそれを知ってるのか?
さっきおやにきいたら知らないっていわれた
なんだったのか?

604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 00:21
線路上に石があったんで緊急停止したんじゃないかと思われ。
親が知っていた事についてはわからんけど
目撃していた大人が知り合いだったとかで
親に電話したんじゃねえ?

605 :桜少年:03/06/28 00:37
小学生の頃、真っ赤な月みたいなものがうちの屋根の上(数メートル上空)を
ゆっくりとゆっくりと横切るのを見たことがある。怖いというよりとても
綺麗で、山中に消える間ずっと身動きせずに見ていた。

606 :603:03/06/28 00:39
電車ってそんな簡単に停まれるの?
車が急ブレーキで停まるみたいに。
それに石が線路に置いてあるのって簡単にわかるのか?
乗客に知り合いがいたとしてもいまから10年以上前だし携帯電話もなくどーやってわかるんだ?

607 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 00:42
>>606
そんな、本格的にこっちにふっても知らんよ。

608 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 00:44
眉間にバラの棘が生えてたような感覚というか記憶が残ってるのはなんだろ

609 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 00:51
子供の頃、近所の精神病院のそばを祖父母と散歩していたら
急に「あたしのこども〜」と患者にさらわれそうになった。
ばあちゃんが「なにしてるんだっ!」と一喝してくれたおかげで
その人は逃げてしまったが、なんで外にいたんだろう・・・?

610 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 00:53
>>608
バラの棘を折り取って切り口を舐め、額や鼻につけるとくっ付く。
子供の頃の遊びだが、誰かにやられた事あったんじゃねーの?

611 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 00:58
>>610
あれ、あとでかゆくなるんだよな

612 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 00:59
アリス症候群だったよ

613 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 01:01
>>612
俺も。

614 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 01:05
小学2年くらいの頃。
よく乗る電車が高架に差し掛かる時、見下ろす街の中に「城」が見えた。
大阪城みたいな日本の城。
自分にとっては日常の風景だったので特に何とも思わず眺めていた。
ある日話のついでに母親に城の事を話したが、母はそんなもの知らないと言う。
そんな筈はない、いつも自分は見ているのだから・・・と詳しく説明するが、
この街に城など無いし、今まで存在した事もないとの事。

そんなばかな。次に乗る時確かめてやる、と決心した数日後。
電車が高架に差し掛かった時、街の中に城は無かった。
それから一度も見ていない。

615 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 01:43
全然怖くない話なんですが…

漏れが小学校低学年の頃、勉強を全然しないでオモチャで遊んでばっかりいたので
良く親に取り上げられて隠されてしまっていた。
んで、その隠し場所というのが1階と2階の間にある空間?で、2階の部屋のカー
ペットの下にその入口は隠されていた。
漏れと姉貴はそこで隠されたオモチャを見つけては遊んでいた。
先日、家を建て直すという事で、引越しの手伝いをしていた時、「もう運ぶものは
ないよね。」と母に言われたとき、ふとあの空間の事を思い出した。
兄貴に「そういやあの部屋(というか空間)にあるもの運んでないよね」と言うと
姉貴も「あぁ、なんかお宝が出てくるかもね」と言ったので、二人であの入口を探し
たがそれはどこにもなかった。
後で母に聞くと怪訝そうな顔をして、「そんな部屋どこにもないわよ」と言い、前の
家の見取り図みたいのを見せてくれた。やはりそれは存在していなかった。
オモチャについて問い質すと、すぐに従兄弟にあげてしまったとの事。
でも漏れと姉貴の記憶の中では、確かにあの空間は存在していたハズだ…
夢の世界だったのか、異次元だったのか。調べる術はもうない…


616 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 02:04
>>606
前雑誌でたまたまマイナーなバンドの記事見たんだけど
その人達が昔、線路に十円玉置いて電車が通ったあとその十円玉が
ぐにゃっと曲がるのが面白いからしばらくそうして遊んでたんだけど
ある日石を置いといたら電車が急に止まっちゃって「あれは焦ったよなー」って会話してたよ

だから急ブレーキってのもありえるんじゃない?

617 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 02:29
>>616
そーか

618 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 02:31
>>608>>610
それだ!やったやった

619 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 02:42
良く空を浮いてる夢をみた
幼稚園の頃は階段の踊り場からジャンブするとそのままふわりと体が浮いて
思い通りには動けないんだけどふわふわ浮く事ができた。
中学校の時くらには中学校の屋上の上を飛んだりする夢をみた
幽体離脱だったのかなー

620 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 03:14
>>615
お姉さんは覚えてるんでしょ?

621 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 03:30
暗い中で壁に貼っている絵が動くというのは錯覚ぽいな。
なんかモヤモヤして見えるのは解る。

しかし子供や純粋な者にしか見えないものというのはありそうだ。

622 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 09:31
>>603
電車が止まった時に感じた罪悪感とかが、親に叱られてぴっぱたかれた記憶を
生んだ(または別件で叱られた時の記憶と合成した)んじゃない?

私には、道路を往復して遊んでいて、そのせいで単車が衝突自己起した記憶が
あって、たぶん記憶の改竄だろうと母に確認したら「確かにあった」と言われた。
母が単車の人に謝ったら「無事でよかったですね」と言われ、責められなかった
らしいが思い返すと罪悪感でスゲー鬱…。もー、なんでコレが現実かなー。


623 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 12:39
>>606
子供が線路の上に居たのを見て緊急停止したんじゃないか?

624 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 14:05
>>620
はい。
あと、下の弟も覚えてます。
親がウソついてるのかな?

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 14:39
>>616
4こま漫画で

コインを線路において伸ばして遊んでいたら電車が急停車、
運転士が下りてきて、怒られると思った子供には目もくれず、
コインを拾って運転再開。

というのを思い出した。

626 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 14:48
小さい頃,突然いつも通っている道の左右が逆になった。
(右にあるはずの建物が左,左にあるものが右に見えた)
一緒にいた親に「なんか変だよ!」と言ったけれど「ハァ?」って言われただけ。
なんだったんだろう一体。

627 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 14:57
幼稚園の頃。
地下鉄のホームから線路を覗いていたら、小さい人が走っていった。
フランス人形くらいの大きさのおじさん。ねずみ色の服というところまではっきり見えた。
友達も一緒にいて「へんなのがいるー」って話した。
でも一緒にいた親も、友達の親も見えていないようだった。
友達と目で追っていったら、おじさんはホームを過ぎて、トンネルの暗闇の中に消えていった。

2回みたんだけど、なんだったのだろう。

628 :伝道師:03/06/28 15:03
http://life.fam.cx/

629 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 15:49
>>435
ウゴウゴルーガ、とんねるずがパロってたね


スマソ


630 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 16:39
>>627
それはただの小人だよ

631 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 17:00
けっこうみんないろんなもの見てるんだな。
私は鈍感な子だったのか、奇妙なものを見たことがなかった。
みんなの体験がうらやますぃ。

変な記憶じゃないけど…
子供の頃弟と家でお留守番をしていた。
2人ともお腹がすいたのだけど、冷蔵庫のものは勝手に食べちゃいけない、
火は使っちゃいけない、で、じっとガマン。ふと、弟が居間でハンバーグのかけらを
見つけた。小指の先ぐらいの。取り合いしたけど、結局見つけた弟が食べちゃった。
食べた途端、万力で上下から潰したみたいな顔になった。
飼ってたネコのうんちのかけらだった。




632 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 18:18
>626
子どもの頃、左右を混同するのはけっこう普通の事らしい。
覚えたての文字を左右逆に書いたり…
ただ風景まで逆になるのが普通かどうかはわからんけど…

633 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 18:38
>>615
こういう話すごく好き。


自分も幼稚園のおもちゃ、隅っこに隠したりして、先生にしかられてたなあ。。。
普通の記憶。

634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 19:06
>626は、四次元で体を反転させられたんだよ。
その後、また4次元でまた反転して元にもどったんだよ。
ルーディ・ラッカーおぢさんも、反転したんだってさ。

635 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 19:37
>>631
スレ違いなんだろうけど、激しくワロタ!
腹いてー。


636 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 20:47
>>633
ありがトン。

637 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 21:41
>>633
自分も。
子供の頃は夢と記憶が混ざる事がおおい気がした。

638 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 21:46
>>625
いしいひさいちですな。あんたもずいぶん歳喰ってるな(w


639 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 21:47
635に一言言っておきたいけど、大人になったからもう言わない。

640 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 22:15
>>59
> 中学生の頃、腕・足?の一部を空手チョップすると
> そこだけ内側から突出してきた(2センチくらい)
> 今、考えると何だったのだろう?

おぞましいほどの亀レスだが

中学校のとき、技術の教師がそれを得意技?にしていてやられた記憶あり。
てか、痛いぞあれ‥。彼はそれを「リンパ」とよんでいた。

こんな書くともしかしたら出身中学がばれる罠

641 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 22:25
>>640
ってことは、誰でも出るのか?

642 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/28 23:15
幼い頃友人と砂場で遊んでいたときの記憶

友「よーし、もう少しでトンネルつながるぞ」
俺「上からも通そうよ」
?「ねぇねぇ」
俺「何?」
?「僕にもやらせてよ」
友「駄目」
?「なんで?」
友「だってお前頭無いんだもん」

なぜか映像が思い出せないが会話は音声として今でもはっきり覚えている。
今思い出すと結構怖いかも。

643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 00:44
>642
コワー!!

漏れは小学校一年生の時の記憶が完璧にすっぽぬけてる。
入学式の記憶はあるんだけど、その次の記憶が二年の先生の紹介のところ。
それ以前とそれ以後の記憶は割かしはっきりしてるんでチョト不思議。

あと、今でもたまになるんだけど、左手首から先の感覚がおかしくなったりしてた。
表現しにくいんだけど、ちょうど180度ひっくりかえってる感じ。
手の甲と平が逆になってるっていうか。
そういう感覚に陥ると軽くパニック起こしてた。

怖い事はないけど、なんか気になる記憶って多いよな。

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 01:23
>642
マジコワー!!((((;゚Д゚))))

自分もチョト怖い体験あるよ。
でも怖い体験スレにレスする程怖くもないんで、ここに吐き出させてくだちい。

小学4年生の頃、トイレの花子さんが凄く流行ってた。
うちのクラスではトイレで「花子さんを呼び出す遊び」みたいのが流行ってて、その遊びというのが
3階の女子トイレの、入口から4番目(確か)のトイレに入って
「はーなこさーん!出ておいでー!」
と叫び、その後すぐ自分でトイレを流し「キャー!」と逃げる、いかにも子供らしいというか意味不明な遊びだった。
でも当時それに疑問をもった自分と友達が放課後、試しに自分達だけでその遊びをやってみたんだわ。
「何で自分でトイレを流すんだ。花子さんを呼び出せたなら花子さんが流すだろう」
と、どうしても納得できなかったから。霊も信じてなかったし。
で、夕暮れでオレンジ色に染まったトイレで4番目のトイレに友達と2人で入り
「はーなこさーん!出ておいでー!」
で、その直後

ホントに目の前でトイレの水がひとりでに流れた!!!

もう、2人で叫びながら1階の昇降口まで全力で逃げたよ。
いまだに謎です。トイレって勝手に流れるもん?しかもその4番目だけ。

何かあんまり怖くなくてスマソ。

645 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 02:55
男子用の小便器だったら流れるものもあるけどな。

646 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 10:59
>>640
>>641
二の腕の筋肉(ポパイが膨らませるとこ?)をオモッきりつねると
私♀でも出るよ。「ビンッ!と一瞬凄い力で摘んで放す」みたいな…。
(説明ヘタでゴメン) 注:メチャクチャ痛い。
教えてくれたツレは「ネコが出る」って呼んでるけど、なんでネコかは謎。

>>644
深夜のドライブインで、一つだけ水が勝手に流れているトイレがあったので、
「使って欲しいのかな?」と思ってそこを使用して出たらトイレの流れは止まり。
つづいて手洗いの水が1ヶ所だけ流れ出したので、
「ここを使うのかな?」と思ってそこで手を洗ったらピタッと止まった。
という友達の体験談を思い出した。意思のあるトイレもあるということで。


647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 16:17
>>495
亀レスだが、オカルトでもなんでもないぞそれ。
野生動物に危機回避能力みたいな感じで気配を感じる能力があるのと同じように
眼を閉じてても触れようとする物の気配を感じることが出来る能力が
人間にも急所である眉間あたりには備わっているって話。

小学校のとき担任のその話を前振りに実験して全員感じたから間違いない。
俺は未だにやられたら感じるし。なんともいえない不快な感触。
(触れていないから感触というのも変な言い方だが)
くすぐったいような押し付けられるような妙な感触。眼閉じてても。

648 :644:03/06/29 16:42
>>645
確かにそうらしいね。
じゃあもしかしたら女子トイレにも流れるのがあるのかもなー。

でも私的には>>646の、
『意志のあるトイレ』
を信じてみたい感じ。そうだったら面白いな、と。

649 :647:03/06/29 16:48
つっこみだけでもアレなんで、スレに沿った変な記憶をば。
消防に上がるか上がらないか位の年の頃、
階段の前に俺と母が立っていた。
階段の上には三男(当時生後数ヶ月)を抱いた次男(当時2,3歳)
母が「買い物に行くから三男下ろして」と言った。
次の瞬間、ナニを考えているのか次男は抱いていた三男を
階段の上から放り投げた。
当時の次男は三男を「甘えさせてくれる親を自分から取った変な物」としか
認識してなかったらしい。
三男が階段から転げ落ちる間、見えている映像がスローモーションのように遅く感じた。
ゆっくりと転げ落ちた後、階段突き当りの納戸の扉にぶつかって三男は止まった。
烈火のごとく泣き叫んだ後三男は微動だにしなくなった。
急いで帰ってきた泣きそうな顔の父からこっぴどく叱られる次男、
(このとき父はいつものヒステリー起こしかけてた)
青ざめた顔でそれでも何とか冷静さを保ちながら救急車を呼ぶ母
子供心に三男が死んだと認識し泣きじゃくる俺
悪い事をしたという自覚が全く無く何故叱られているのか解らずキョトンとした顔の次男
何つーか阿鼻叫喚といった言葉が相応しい状況だった。

で、三男は現在無事に高校にも進学し(成績も内申も悪くギリギリだったが)
就職活動とバイトに勤しんでいる。後遺症らしきもの無し。
確かにあの時死んだと思ったのに…
母に話しても「あの時は血の気が引いたよ。三男はぐったりして完全に顔真っ青になってたし。
前647のお婆ちゃんがなくなった時と同じ顔色だったよね。ほんとにうちの次男と来たら…」
と語り草になっている程、ちゃんと覚えているようだ。
親父と次男はもともと記憶力低いのですっかりその事は忘れている様子。

…何で俺の弟生きてるんだろう

650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 16:59
最後の一文がこわいよ。
怪談話とは一味ニュアンスが違う所が怖いね。
誰か言ってたけど、救いというかオチがないとこ。

まあ、何にしても人間の感覚はアテにならんということか。
(哲学では割とポピュラーだが)

651 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 17:10
>>145 超亀レス   糖尿病の人は自分で自分にインスリンを打つことが認められています。
        そうしないと一日に何回も病院にいくことになるから。
        ちなみに医師法ではそれ以外で注射を自分に打つことを禁止しています。
        つまり毒を飲んで、解毒剤が目の前にあっても(自分では)絶対に使えない。
        それもある意味怖いけど



        長文すまそ。
        

652 :647:03/06/29 17:56
何が怖いって救急車に弟載せられた筈なのに
その辺の記憶全く無いんだよね。救急車が来た記憶も。
つーかその日晩飯食った記憶も無いし…その日の夕方だけ記憶がぽっかりと無いの。
何か次の日三男普通にベビーベッドに居たような…その辺も曖昧。

まぁ三男生きてるから別にいいんだけどさ

653 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 17:57
>つまり毒を飲んで、解毒剤が目の前にあっても(自分では)絶対に使えない。
死にたくないんなら解毒剤を使うだろ。医師法がどうかなんて命がかかってんなら関係ねぇ

654 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 21:43
>649
玩具修理者に治してもらったんでしょう。

655 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 22:03
そんなマイナーネタ分かる人いるのか!?

656 :495:03/06/29 22:13
>>647
いやいや、単純に触れることなく感じることができる
ということが不思議じゃないか?
ひょっとしてこれって科学的に解明されてるのか?
なんでそんなにあっさり納得してんだ?
学校の先生がスプーンは念力で曲がるんですよって言って
皆でやってみて曲がったら
「なーんだ、曲がるじゃん、念力ってあるよ、ウンウン」
って納得するのか?
「なんでだー?どうなってんだー?」って思わないか?

オレ、変か?

657 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 22:19
厨房の頃、真夜中に遠くからカエルの声がしてきた。
数にして20匹位だろうか。だんだん近付いてくる。
最初は気にも留めなかったのだが、その近付くスピードが半端じゃ無く速い。
少しとばし気味の自動車位。
「えっ?!」っと思った時は既に自分の部屋の間近。「ガラス窓にぶつかる!!」
と思ったとたん、そのカエル達は屋根の上を飛び越えて、
微妙にドップラー効果を起こしながら遠ざかって行った。
ちなみに私の部屋は2階。
夜ガラス(ゴイサギ)かとも思ったが、鳴き方が全然違う。
聞こえたのは確かに殿様ガエルのそれだ。

今夜みたいな夏の蒸し暑い夜、あれは一体何だったんだろうと時々思い出す。
恐くは無いけど変な記憶。

658 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 22:22
>>657
面白い!!
イナゴの大群ならぬカエルの大群かー。
気になる…。生物学的にあり得るんだろうか…?

659 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/29 22:31
小学3年の頃、どしゃぶりの雨の日に玄関先で
手の平サイズのかたつむりを見たんです。
でも幼心に、「そんなでかいの、いないよ」
と思い込んで、ずっと忘れていました。ちなみに、
田舎なので直径3cmぐらいのかたつむりなら、
実際にいます。

660 :654:03/06/29 22:36
>655
アナタが判ってくれたから満足

661 :647:03/06/29 23:12
>>656
いや、だからさ。
俺のクラスで実験して実際全員感じたんだし、
動物の危機回避能力と念力をこじつけるお前の考え方がワカラン。
急所だしそういった能力が備わってても不思議じゃないだろ。
生命に関わる部位なんだし。
逆に念力は無くても通常の生活に支障は無いし。
ちなみにその担任は元高校の化学、生物の教師だった事もあって
科学的な説得力はあったよ。
触れなくても盲目の人は気配みたいなものを感じる事が出来るっていう
上で出た話もこれと似たようなものだろ。
それに気配ってのはわかる人はホントびっくりする位解るから。
音も立てずに後ろ取っても手加減した裏拳飛んできた。

まぁ俺は目の前で実際に起こった現象は
信じるタイプなだけでもあるが。
お前さんは徹底的に理由を追及して答えを見出さないと気がすまないタイプなのかもな。
俺は逆に見たこと無い事に関してはあまり信じないよ。
幽霊や超能力だって見なきゃ信じなかったろうし。
(手の甲突き抜けて下のコップにコインを落とす超能力…
やられたらコップにコインが落ちるまでの間スッゲェ手の中痛かった…)
まぁ幽霊、念力はスレ違いか。
これ以上は不毛な言い争いはよそう

>>654
意味ワカランかったよ。元ネタ何?

662 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 00:30
「玩具修理者」(著:小林泰三)

663 :647:03/06/30 00:36
>>662
トンクス。やっぱオカ板の住人は親切やね。
以後は名無しにもどりまつ

664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:15
小さい頃、視界にやたらといろんな色があった。
目をつぶったときに見える残像の色が、目を開けた状態でも常に見えていた。
これは「めのさっかく」だと子供心に思っていたが、そんなことってあるのか?
なんか目の病気だったのかしらん。
ママンに、「あのぴんくいろのもやもやなぁにー?」っていって困らせた記憶がある

665 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:38
恐ろしく続く風車の連続。でも心は平和なんだ。
うちは親が不仲なんだけど、風車が見えるときは
両親ともニコニコ笑っていて、今でも風車を見ると不思議な気分になる。
家の近くに風車はないし、もう夢なのかなんだったのかも分からないけど。

666 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:39
オイこそが 666げとー         

667 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:43
あくまら

668 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:45

 (゚∀゚)キュンキュン!!

669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:50
5歳位の時に小さい子供が座るとピ―って鳴るおもちゃみたいな椅子を抱えたまま階段の一番上から下まで転がり落ちた事があったが怪我1つしなかった。

670 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:51
体験なら霊体験とかも?

671 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:55
以前ここに書いた事有るけど、人の頭の上にかげろうのような物が見えていた。
当時は普通に見えていたから不思議とは思わなかった。

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 01:58
>669
何かの番組でやってたんだけど、
ホテルの何10階からか落っこった人がいて、
下のそんなに深くないプールに落ちたけど無傷だった。
ってのを見たことがある。
とっさに受け身というか一番衝撃の少ない体勢に本能的になったので
傷一つ負わなかったのでは、っていう見解だった。
藻まいさんもきっと体勢が良かったんだな。

673 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 05:06
幼稚園の頃、マンション8階に住んでたんだけど、
食卓の俺の席は、ベランダの植木鉢とかが見えるいちだった。
で、その植木鉢のひとつに巨大なナス(前長10cmくらい)が
ひとつだけなっていた。
ご飯のときはいっつもそれが目線の先にあって、
見る度に、いつ食べるんだろうとおもっていた。
半年ぐらいの間、ナスはそのままだったので、
ある夕食時に「ベランダのナスはいつ食べるの?」
と聞いたら、両親は何言ってんだナスなんかないだろ
といって、見ようともしない。


674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 05:23
雪の結晶って肉眼では見えないものなの?
いわゆる雪印のマークみたいなやつ。子供の頃はっきり見たんだよ。
なんとなく袖に降った雪に目をやったら雪印のマークが2個見えた。
誰に訊いてもそんなはずないとか言われたけど、今でも目に浮かぶ
程覚えてるんだよね。

675 :673:03/06/30 05:27
頭にきて、そこにあるじゃんかー!とかわめいてたら、
やっととりあってくれて、やれやれって感じで確認しにいってくれた。

すると父がベランダのほうから、「おい!ゴキブリだ!」
みると、巨大なナスだと思っていた黒い物体は確かにゴキで、
枝と幹をつないでいたつるは触覚だったらしい。
ベランダ壁を這い回ったあとで、開いていた窓から
室内へダイブしてきた。
室内は阿鼻叫喚の大騒動になり、俺は泣いた。
なんつうか、ゴキ自体が怖いというより、
何ヶ月もの間誰も気づかないくらいじっとしてたという
事実が怖かった。

で、先日母にその事を聞いてみたら、
お約束のようにそんなことはナカッタといわれて凹んだ。
俺は今でもゴキをみると、電撃が走るように体が立ちすくむ。
たぶんこれがトラウマってやつなんだとおもう。

676 :673:03/06/30 05:28
>>674
見えるはず。
気象条件があえば、黒手袋とかで見れるよ。

677 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 05:38
>674
ゆっくり成長すれば割と大きくなるらしい。

678 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 06:47
見えるよー雪の結晶。
カツンカツンに寒い時より、比較的暖かい日の雪はデカイ。
そういう時はフワフワしたのが降ってくるから
コートの上ではらりとほどけて結晶がきれいに見えるよね。

679 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 08:00
>>661
(´Д`;)

680 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 11:03
>>642
最初、お前頭悪いんだもんって読めて、何が怖いんだとおもった。

681 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 13:27
>>674
何人もレスしてるけど、スキー場なんかに降る雪は
全部雪印マークの状態で落ちてくるよ。1mmくらいの雪印マークはスゲ可愛い。
比較的暖かい下界だとすぐ溶けちゃうから分からないのかもしれないけど、
「そんなはずはない」って言った人々の方が俺には不思議だ。


682 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 14:29
実家が北海道のすっげー寒い地域だったから、
普通に雪の結晶だけで降ってきてたよ。
>>681の状態が普通だった。
あれって、全部形違うらしいね。同じモノは無いんだって。

683 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 18:15
遅レスだが‥

>>331
> >>322>>326
> 「親殺し」の夢を見ないと自立出来ないんだよね。心理学では確か。
> それがないとモラトリアムやパラサイトになる。
> とても正常な夢だと思う。

にしても。

>>335
>それはあれだね、親殺しの夢とは別で、
>心理学でいうエディプスコンプレックスだとおもいまーつ。
>男はみんな母親を愛して、性欲を感じてるってやつ。
>どっちにしろ自然なことだよ。(実践しちゃだめだよ?w)

にしても、西洋人にしか当てはまらないこと。
ギリシャ、ローマ、ゲルマン系に特有な心性だよ。

日本人には当てはまらなかったと思う。

すれ違いスマソ


684 :640:03/06/30 18:45
>>641
うちのクラスはほぼ全員その洗礼を受けていたが
みんな膨らんでた。

個人差はあったけど。
ちなみに漏れは普通の盛り上がり具合だった、ノリ悪くてスマソ。

685 :495:03/06/30 19:57
>>661
まぁ、不思議じゃないと思うならそれでもいいが・・・
それにしても

>幽霊や超能力だって見なきゃ信じなかったろうし。
(手の甲突き抜けて下のコップにコインを落とす超能力…

あのなぁ・・・
それ手品!!!・・・(ってツッコんで欲しいのか?)
自分の見た物のみを信じるのいいが
変な宗教とかに騙されないようにしなよ
本物の霊能者や超能力者がいるかどうかは知らんが
ほとんど偽者だよ
オレはまだ本物には会ったことないよ


686 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 20:47
ばあさんが一人でやっている、古い床屋に行った。
髪を切った後、後ろの方に移動させられた。
そこには、コンクリートのブロックがいくつか積んであり、
その上に頭を持って行かれ、上からバケツの水を
思いっきりかけられた。


687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 20:59
>>683
>>346ね。

688 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 21:05
>>662
見たかったやつだ。今度借りてこよう。すっかり忘れてた。

>>672
昔NYテロの雑誌の記事見たら81階あたりから落ちた人が無傷だったらしい。
ポケットの中に入ってたケータイも使えたとか。

>>685
また昔の話になるけど知り合いと姿勢について話してるときに
「良い姿勢をとるにはお腹に電気を通すカンジなんだよー」
みたいなこと言って、その人が私のお腹と背中に手をかざしたら
なんかお腹がビリビリした。
あれはびびったー。(誰も信じてくれないけど)

その人、前も手から暖かい空気と冷たい空気を出せるとか言って
他の人に手をかざしてたら「うおー」とか「えーなんでー?」って本当に不思議がってた。

どっちも種も仕掛けも無い。
それから超能力を信じるようになった。

689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 21:44
>>688
>昔NYテロの雑誌の記事見たら81階あたりから落ちた人が無傷だったらしい。

え、なにそれ。初めて聞いた。
途中で何かにひっかかったとか?
それにしても無傷はすごい。

690 :495:03/06/30 21:50
>>688
あのね、だからね、種も仕掛けもないように見えるのが手品なの
ひょっとしてカッパーフィールドは本当に空が飛べるとか思ってないよね?
ちょっと手品をかじってみれば君も超能力者になれるよ
まぁ、スレ違いなんでこれ以上言わないけど
くれぐれも変な宗教とかにひっかからないようにね


691 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 22:58
>>688
人の心理を利用してあやつるのもマジックのうちなんだよ。
人間の心理を利用したマジックはけっこう多い。
マジック講習会に行ったことあるんだけど
その講師のマジシャンは手から冷気と暖気を出してたよ。

692 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 00:55
−−−−−−−−−− 糸冬 了 −−−−−−−−−−−

スレタイ嫁。

もちつけおまいら。

喧嘩なら廊下でしる。


とりあえず漏れの子供のころの変な記憶は、
夜ふと目が覚めたら、
本棚の中からホログラムみたいに光った
上半身だけの

バルタン成人が出てきました。

といったまぁ、よくあることですよ。
目をつぶっても見えたので、怖かったですよ、はい。

693 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 01:00
いいなあ、バルタン成人。

694 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 01:05
>>683

>>326の夢を書いた者ですが。

日本人にはその解釈が当てはまらないということは、
本当に単なる殺戮願望が出たってことでいいのかな・・・
中高の頃一番よくみてたし(最近はみなくなったなあ:当方21歳)。
夢の中で殺して、現実を補償というか。。。

何にせよこえー、自分( ´Д`)

695 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 01:06
>>692

> といったまぁ、よくあることですよ。

よくあることじゃねえしw

696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 01:31
>694
たまたま禿しく親離れをしたってことでいいのでは。

697 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 04:24
誰か子供の頃ホムンクルスの左目の光景みてますたと、発言汁!

698 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 09:21
>>685>>690

手から暖気・冷気(を感じる)ぐらいなら種も仕掛けもなしにできるぞ。
整体とか針灸とかの東洋医学関係の人なら出来る人も多いんじゃないか?

すこしずれるが自分の意識で脈拍・血圧を上下させられる人がいる。
そこまでいかなくとも、自分の体をコントロールする訓練すれば誰にでもできるぞ。

手品じゃないが超能力とはほど遠いぞ。

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 09:43
俺は口から暖かい空気と冷たい空気を出せる

700 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 11:57
俺はケツから。

701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 13:18
>>699
激しくスレ違いだけど、呼気の「フーッ」と「ハーッ」で温度が違うように感じるのは、
息をはきかけた手の周りの何とかが飛ばされるから(何だっけ?忘れちゃった)、
勢いのある「フーッ」の方が涼しく感じるって何かで読んだ。
実際はおんなじなんだって。

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 16:35
>>701
水分が蒸発するからだと思う。ちがうかな?

703 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 16:43
>>694
「とても大切なものを失うのを怖がってる人」って、
逆にその大切なものを自分で壊す夢を見るらしいよ。
だから無意識に親の大切さやありがたさに気付いた頃なんじゃない?

文章わかりづらいけど、上手に書けないスマソ。

704 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 18:47
子供の頃、昼間に家でひとりでゲームやっていたら
いきなり「ぎゃあああああああああっ!」というものすごい
女性の悲鳴らしきものが聞こえた。
まさに「心臓を握りつぶす」ような悲鳴で、
聞いた後しばらく体の震えが止まらなかったほどだった。
なにかに驚いてあげたとかそんな悲鳴じゃなくて、
生命の危機を感じさせるような恐ろしい悲鳴だったのだが、
外を見てみても別段いつもと変わりなし。ごく普通のいつもの平和な
日常があるだけだった。

あれはいったいなんだったんだろーか。
後にも先にも、あんな恐ろしい悲鳴は聞いたことが無い。

705 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 19:01
ゴキブリが顔に向かって飛んできたんじゃないかなぁ

706 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 19:17
>>676,677,678,681,682さん。
レスサンクスです。長年の疑問が解けて、爽快です。(´∇`)・**

707 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 19:26
ココって、実体験でもいいんでつか?
よろしければ漏れのリア消防の頃の話しでつ。。。

漏れ、子供の頃ホムンクルスの左目の光景みてますた。

708 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 19:34
3〜4歳の頃の記憶、国道1号線(京都)のどまん中でバケツの中に隠れていた女の子を見た記憶がある。よく覚えていない。
普通、道のど真ん中の対向車線にいないよね?
あれは何だったのか?
夢だったか...

709 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 20:11
>>708
富江さんだよ、それ。

710 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 20:19
左目の光景ってなぁに

711 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 20:34
>705
Σ(・∀・)そうだったのKA!

712 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 20:51
小学校1,2年生の時、なぜか友達2人と稲刈り後の田んぼの中を走っていた。
田んぼから出で白い靴下を見ると、左足のすねのとこに血が…
靴下をめくるとすねに直径1センチ、深さ1センチの穴があいていた。
全然痛くはなかったが病院に行って2針縫った。
今でも傷跡は残っているが、なぜ、田んぼの中を走っていたのか、
田んぼを走る前の事がまったく思い出せない。

23歳のとき、左膝が痛くなったので病院でレントゲンを撮ると、
左膝に変なものが…
医者が言うには「骨の破片か何かでしょう」との事。
何かって何?
もしかして埋め込まれちゃった?

713 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 21:06
>>712
ただの遊離軟骨だと思われる。
通称「ねずみ」。

714 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 22:07
そういえば、小学校に行くかいかないかくらいの頃、
走り回っていてふっ、と足元を見ると、右足だけが
血まみれになっていたことがある。シャレにならない
くらいの量だったような…。

初潮にもまだ早い頃だしw、いっしょに遊びまわっていた
友人たちも大パニックになって、そっこー家に帰った。
母親もあわてて、あちこちチェックを入れたけど、どこも
ケガしてなかった…という記憶があるんだけど、先日母に
聞いたら、「そんなバカなことあるわけないでしょ!」と
言われてしまった。
単なる私の勘違い?

715 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 23:04
>>714
痛かったよ‥ぅぅぅ

716 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 00:03
幼児の頃、多分幼稚園入学前。
家の電気工事してるさなか。
むき出しのコンセントに手が触れて感電したんだが、不思議なことに妙な「味」がした。
それ以外には味わったことない、なんとも説明しがたい味。
多分感電で脳内の情報が狂って「味」わってる感覚がでてきたんだろうけど。

717 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 00:06
>>716
電気の味…気になる…
美味しかった?

718 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 00:11
アニメ「マジンガー○」にて、主人公がロボ好きの少年に行った台詞。
「ロボットと心を通わすことってあるよなー。俺も[ブレストファイヤー]って叫んだだけで操作してないのに出たことあったもんなー」
真偽は定かでないが、子供心に Σ(゚д゚lll)そんなまかな と思った記憶がある。

719 :再び647:03/07/02 00:11
>>690
手品なら俺だって直ぐ解るよ。
一時期テレビで騒がれた有名なマジシャンはホントに建物消してる訳じゃないだろ?
じゃぁ聞くがコイン貫通の手品は痛みを伴うのか?
マジ痛かった。あれだけの痛み錯覚な訳無いし。

そいつにスプーン曲げ(っつーか近くで落ちてた針金曲げさせた)やらしたら、
普通の手品師なら空いた手か親指でこするところを片手で握ったまま曲げて行ったぞ。
親指も添えてない状態。
無論やらせた状況は何の準備もしてない状態で。
さらにマジレスさせてもらうと、
当時消防のそいつに冷熱痛覚錯覚させる程の手品の才能あるとは考えにくいな。

超常現象を頭から否定する人間とは俺は相容れんな。

ついでに言うが、俺は宗教関係は餓鬼の頃から憎悪すら持ってる。
神や仏なんぞ認めるかっつー。これだけは存在を全力で否定するよ。

あ、当方喧嘩してるつもりはないよ。

720 :716:03/07/02 00:19
>>717
不味いっス。
今まで口の中に入れたものには例えられない妙な味。
うーん、うーん、強いて似てるものを挙げるとするなら、鉄のような・・・。
とにかく、金属系の味に近い。

全然関係ないけど、給食のデザートに異物混入事件があった時。
「うわ!石油の味がスルー!」と言ったヤツが即座に
「おまい石油飲んだことあるのか」と突っ込まれてた。
でも確かに石油っぽい味がして、すぐ「食べないで下さい」って放送があったよ。
病人とかは出なかったな。

721 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 00:35
死刑で電気椅子にかけられると口の中がピーナッツバターの味がするって聞いたことがある。そんな感じ?

722 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 00:40
感電は何回もしたことあるけど、確かに味を感じることはある。
しびれるような金属味。冷たい感じ。

723 :717:03/07/02 00:41
>>720
金属系の味かー。確かに不味そうだ(;´д`)
教えてくれてアリガトン
私も感電することがあったら口の中を気にしてみよう。

しかし>>721のピーナツバター味も気になる!
つーかその話は電気椅子で死にかけた死刑囚が話したりしたんだろうか…((((;゚Д゚))))

724 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 01:35
神谷バーの電気ブランは電気の味なのだろうか?

725 :再び495:03/07/02 01:57
>>719
手品なら直ぐわかるって?、わからないよ簡単には
その建物消す手品ってどうやってるかわからないだろ?
手品です。って言うから手品だと思うわけでしょ?
コインが本当に手の平を貫通するなら
貫通する過程があるわけだけど
半分だけ中に入ってるとこ見た?
全部中に入ってるとこ指で押さえて「あ、入ってる」って確認した
出てくる所見た?傷口は?
痛みを感じたらしいけど相手は君の手にいっさい触らなかったの?
スプーン曲げなんかは特にそうだけど手品って同じ現象を起こすのにも
そのやり方は一つだけじゃないよ、いっぱいある
本当に超能力で曲げてるなら、まず手に持つ必要ないでしょ?
当時消防のって言うけど君も消防だったんじゃないの?

・・・と、まぁオレも別にケンカしたいわけじゃないし
超能力を完全に否定してるワケじゃないよ
例の防衛本能の延長線上にそれがある気がしないでもない

激しくスレ違いなんでこれで終わりにしよう
最後に、ユリゲラーもサイババも手品だからね


726 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 04:11
何人も人を殺したことがある気がする。
そんな記憶はないんだけど、たまーに夢で見る。
殺したというより見殺しというか置き去りにした夢。
ベランダ?首つり?自殺?だまし?なんか良く覚えてないけど。
それを観た直後は絶対自分だったという感触がし、
なんか忌わしい記憶を封じ込めてる気すらする。
警察に捕まるって思う。
しばらく生活するとやっぱりどう考えてもそんな覚えない。
怖いし結構気分悪い夢だ。

727 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 04:25
>>726
普通にあなたの前世なのでは?

728 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 05:04
効果音の仕事をしています。
たまにエイリアンとか、変な怪物やらの声を作る事があるので
部屋で奇声を発して録音する事あるんですが
変な声を聞いた系の中では、ひょーっとしたらそんなの含まれてるかも。
セクース中の誰かの声聞いたとか、ね。

729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 09:25
こういう事書くと煽りになっちゃうと思うけど、647はちょっと頭悪そうかなと思ったり。
ロジックに弱そうと言うか…ゴメン。

730 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 11:58
>647はコインが手を通り抜けるなら痛いはず、と思ってて痛みを感じたような錯覚に陥っただけでは。
子供の方が暗示にかかりやすいし、自己暗示の類じゃないの?

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 15:22
俺の記憶じゃなくて姉の記憶なんだけど。
姉は俺が幼児だった頃、俺がちんちんからうんこを出すのを
見たことがあるらしい。細長いうんこだったそうな。
これってありえるの?

732 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 15:35
膣と肛門が繋がってしまうことはあるらしいけど…

733 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 18:19
小学校4,5年の頃の話
テレビで超能力者が
「今から念を送るのでスプーン曲げをしてみてください」
と言っていたので自分もやってみた
しばらく擦っていて頭が真っ白になったと思ったら急に擦ってたとこが熱くなって
曲がるどころが捩れて切れてしまった
家族に見せると何故か父が
そんなもんあるわけねえだろ!!と怒り出したことが記憶に残っている
(じゃあそんな番組みるなよ・・)

もちろんそれ以来スプーン曲げなどできたことはありません
うーん割とやわらかいスプーンだったけどなあ
摩擦熱であんなに熱くなるのかな?
いまだに不思議です

734 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 18:59
微妙にスレ違いだけど、俺ものごころ付いた瞬間はっきり覚えてるよ。
家の近くでチャリンコ乗ってて、ふと「ああテレビと自分の住んでる世界は全く違うんだな。」
って思ったんだ。その瞬間はっきり覚えてる。
なんて言っていいかわからんが、普通の思い出とかじゃなく。
俺はあの瞬間に物心ついたと思ってる。
他にも物心ついた瞬間覚えてる人いない?

735 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 19:25
小2の時
自分が他の人間と同じものだときづきました
それまでは別のものだと思ってました

736 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 19:36
思い出した、
俺が3、4才くらいの頃、俺のねーちゃんの幼稚園の運動会(おゆうぎ会?)について行って
のどがメチャメチャ渇いて、トイレで園児の小便を飲ませてもらった事があるような気がする、
何か、ジュースを買ってくれなくて、むきになって飲んだような飲まなかったような、
消防くらいの頃に見た夢を現実だったと思いこんでしまってるような気もする。

737 :736:03/07/02 19:38
もちろん男の小便だよ、
エロネタでは無い。

738 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 19:39
(;´Д`)ハァハァ  

739 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 19:55
俺の寝るところは玄関の近くにあるんだが、
寝ようとしたとき、玄関を見ると玄関にいっぱいマネキンの人形が置いてあるんですよ
それを片付ける父親。。。ダークな雰囲気で怖くなってそのまま寝てしまいました。
今、思えば、これは夢だったんだね。。
この夢を見る数日前東京タワーの蝋人形館行ったのが影響してたんだね。。
それにしても怖いぞ蝋人形館。

740 :739:03/07/02 20:06
それと、3歳の頃から小学生の頃までの間なんですけれど
夜中寝ていると急に目が覚めて天井がせまってくるというかなんというか
とにかく何かがめちゃくちゃヤバくて何が何だかわからなくて、恐怖に押しつぶされ
そうになって、布団から出て大きな声で泣きながら取り乱したように頭を掻き毟りながら
ウロウロしていました。ピークの頃には毎日、夜中起きだして混乱?してたようです。
親もよく覚えています。何が原因でこうなったんでしょうか?
閉所恐怖症でもないし・・誰か原因を教えてください。

741 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 20:08
蝋人形館の蝋人形の中に、1体だけ本物の人が居る、
蝋人形にいたずらしないよう警備してるんだよ。

742 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 20:13
>>741
そのバイト、募集してる?
やってみたいな。

743 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 20:14
小1の頃
実家の田んぼの脇を歩いてたら
ずっと遠くの方で
何かくねくねしてるものがあった
あれは
何だったんだろう

744 :739:03/07/02 20:18
今、調べました。どうやら不思議の国のアリス症候群だったようです。。
てっか、今当時の記憶が蘇って自分が小さくなったり大きくなったような
感覚に襲われたんですけど。。めちゃくちゃ怖いです、これって直りますか?
病院とか行った方が良いですか?

745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 20:19
小学校低学年くらいの頃、父親が近くの自販機にビールを買いに行くのについていった。
あたりはすっかり真っ暗で、車もあんまり通ってなかった。
その時私はビールを買ってる父親の横に普通に立ってたんだけど、
突然後ろから「キャーーー」っていうかん高い悲鳴が聞こえて、
はっとして後ろを向いたら人が座る所が青白く光った
赤いスポーツカーが道路をぐわっと走り抜けた。ちなみに悲鳴はすごく長かった…
その時別に怖くなくて、父親とも普通に接してた気がする。

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 20:19
>>740
このスレでは激しくがいしゅつですが、それは
「不思議の国のアリス症候群」ですよ。
スレもたってます。検索すればすぐ見つかるけど一応はっときますね↓

http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053518149/l50


747 :746:03/07/02 20:22
ギニヤー
1分差でやられたーーー

748 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 20:42
小学生の時夕焼けの時砂場にアゴがボコボコにふくれて垂れ下がった
子がこっち向いて立ってた。今も覚えている

749 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 20:48
それはおたふくだったんだよ

750 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 20:57
>>747
マカオー

751 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 21:05
>>718
音声認識。
あのてのロボットはそれ以外で操縦できそうもない・・・・

752 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 21:17
子供の頃、天井でカリカリと変な音が聞こえることがよくあったなぁ。
ネズミかと思って、音のするところを叩いてみてもいっこうに止まない。
一階でも二階でもその音はした。
変なことに、人が集まる居間とかでしかその音はしなかった。
母ちゃんは冗談交じりに「(仲が悪かった親戚の)おばあちゃんが生霊飛ばしてるのよ」
とかいってた。

あと、二階の天井から突然殴りつけるようなドカンドカンという音がしたときもあった。
振動まで伝わってくるリアルなもので、一目散に階下の母ちゃんの元に逃げた。
うちの天井何がいるんじゃ。

同じような体験した人いるかな。

753 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 21:18
>>745
たまにいる、室内にネオンつんだ奴ではなかろうか

754 :( ´Д`)ゞ 様ちゃん ◆EudUXEVDrU :03/07/02 21:33
私が小学生の時、地震が起きて部屋が物凄く揺れて、終いには床が60度傾いて絨毯の上を滑り落ちたっていう奇妙な記憶があるんですけど。それも、二・三回分のストックまである始末。

おかげで、小学高学年になるまで、『地震とはそうゆうモノだ』と当たり前のように思ってました。

755 :745:03/07/02 21:43
>748
ごめんなさい、スポーツカーじゃなくてオープンカーだった…
なにもないはずのところがぼわーっと光ってたんです

756 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:00
3歳位の時の微かな記憶。
昔のブリキできたオモチャのロボットのデカイのが建物の脇の
細い通路?路地?みたいな処から、奇妙な音をさせて鈎型の
手をクルクルさせながら出てきた。
何の事かサッパリわからないけれど・・・・そんなな物を見ました。

757 :756:03/07/02 22:04
文章的にもさっぱり判らないものになってしまいました。


758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:05
小4のときお墓で直径30センチくらいある蛇みたいなの(でも足ついてた)
が歩いてたのをみた!なんかかたまっちゃったけど、
あとで近づいてみたらもういなくなってた

759 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:17
小さい頃村のおはか(土葬)に家族で行って
僕は適当に探検してたんです
それで誰かのおはかの前に行って花とかを見てたら
土からあばら骨みたいなのが出ていたんです
僕はそれを触ったら触れた途端に人指し指が切れて血がだらだら流れ出したんです
びっくりしてお婆さんのところにに走っていきました


760 :最後の647:03/07/02 22:37
>>725
スレ違いは承知の上、ただ最後だけ反論させてくれ。
喧嘩じゃない分余計引き下がれなくなった(藁)友人の名誉の為にもな
俺だって百合ゲラーとか才馬場やくりたますみがモノホンだって
頭から信じてたわけじゃないよ。超能力はマジックでも完全に再現できるからね。
けど、マジックのネタなんて最近あちらこちらでばらされてるし、
「あ、こりゃトリック無いと出来ないな」てのは見れば解るだろ。
超能力って謳ってるのは雰囲気が違うものがあるのも事実。
暗示の件で言えば、俺が当時消防だったのも事実。
消防は確かに暗示に掛かりやすいし。

ただ、錯覚どころの痛みじゃなかったんだよ。
本当に痛かった。俺以外にも数人パートナーになったけど、
数名が悲鳴あげ、残る一人も声こそ上げなかったものの苦痛に顔を歪ませてた。
あれほどの痛み、錯覚とは思えんけどなぁ。
あ、手に入ってくる感触は確かにあったし、手の甲、手のひら両方に
数日間ほど傷は残ったよ。きれいに消えたけどね。それがマジ超能力だと思った由来。
普通の傷なら残ると思ったからね。血は出なかったし。
コインを縦に押し当てたのならそういう細長い痕になるだろうし
結構深い痛みを感じるだろうけど、
しっかり平らな五十円玉の痕が両方に出来てたよ。
手の甲には表、手のひらには裏の痕がつくという芸の細かさもおまけにね。
全員が激痛を錯覚したってのもおかしな話だよな。
ハナから手品だと決めて掛かった奴でさえ痛がってたんだからな。
消防が其処まで強力な催眠術かけられるのか?


761 :最後の647:03/07/02 22:38
手には触れたよ。手の甲に乗せて、それで念を送るような仕草を片手で行ってた。
俺は手を差し出して、片方の手で落下点を覆った。
確かに直接貫通する場面は見てないわけだから、
手品と疑う余地は残されてるよな。

で、自分が右手に握ったコインをそのまま触れずに自分の左手に移動させる
超能力かマジックか(あえてそう書かせてもらう)もやった。
当然、腕から手の先、更に肩、胸の直線上は漏れなく激痛があった。
脂汗でたよ。その様みて俺以外の香具師はそれ以上実験台になろうとはしてなかったけど。
もちろん傷は出来た。でも当然跡形も無く消えたけどね。

あ、指摘のとおりスプーン曲げっつか針金曲げは手に持たせずにやる方法もやらせたよ。
手に持ってる以上手品の域を出ないと同じく消防の癖に突っ込んだ香具師が居たから。
いとも簡単にどんどん曲がって逝ったよ。机の裏はやる前に念入りに調べたから
磁石などで弄ったとは考えにくい。体操服一枚でやらせてトリックを仕掛けさせないという
念の入りようの中で始めたにも関わらず。

ロジックに弱そう?ロジックなんて考えた事も無ぇや(藁
論理立てて考えるよりとっとと実行に移す性分だからなぁ。

762 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:49
もういいじゃん。子供の頃の不思議な記憶なんだろ?
誰かが「実際はこうだったんじゃない?」って言っても
素直に「そうだったのかも」と納得できないんだろ?
それは超能力だよ!って言われたほうが嬉しいんだろ?
どうせここに何を書いたってこっちはネタか本当だか分かんないんだから
自分が超能力だと思ってればそれでいいじゃん。

763 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:59
小学4年生ぐらいの時、何がきっかけか忘れたけど
大学生ぐらいの男の人と二人で公園遊んでて
はしゃぎ過ぎて転んで怪我したのね。
んでその男の人がすごい心配してくれて、公園の
水道で傷をやさしく洗ってくれたのは良いんだけど
その後なぜかパンツ脱がされて、割目をぺろぺろされたことがある。

それでもう身体の中はじんじんしてくるわ、なんか出そうになるわで
わけわかんなくなって泣いてしまったら、男の人は「ごめんね」と言って
お菓子を買ってくれた。

その後も何回かぺろぺろされたけど、おしっこの穴が気になって
「臭くない?臭くない?」と聞くんだけど、男の人は笑ってばっかりだった。

今思いかえしてみると、あれはロリコン野郎しわざに違いなく、ちょっと
怖い気もします。ただあの時ぐらい気持ちよかったのは他にないようなw


764 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:07
集団催眠じゃね?w

貫通ネタで思い出した子供の事の変な記憶。
漏れが小学校2年生くらいだったころ、学校の壁に肩から腕がのめりこんだ事がある。
壁に手をついて寄りかかってたら
そこの校舎の壁に急にずぶずぶ沈んだんで、滅茶苦茶びっくりした。
何だったんだろうなぁ。

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:12
>>763
よくそくそういう話が浮かぶな…


766 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:43
>>764
時間よとまれ!みたいだな。

767 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 01:13
手品の貫通ネタは、貫通しているように錯覚させるとこまで含めて、
考えられてあるから、痛みを感じるとかは手品の範疇だと思うんだけど、
数日間傷が残ったっていうのは不可解だなぁ。

「自分が右手に握ったコインをそのまま触れずに自分の左手に移動させる 」
というのも謎。触れられてないのに痛みを感じたんだよね?

手の平貫通が、いかにも手品っぽい雰囲気だから、体貫通も手品っぽいけどなぁ。

768 :ホントに最後の495:03/07/03 02:41
まぁ、子供の頃の記憶なんでどこまで確かに記憶してるかわからないんで
超能力でもいいんだけどさぁ
最初にオレが手品だと思ったのは何でかっていうと
「コップに落とす超能力」ここね
場所とかどういうシチュエーションだったのかわからないけど
超能力ならわざわざコップなんて用意する必要はないわけよ
コップなんてない方が下から覗き込んで出てくるとこ見やすいでしょ?
ということでこの話題は終わりにします

あ、その後でコップなしでも出来たっていう反論はなしにしてね


769 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 02:48
647さん俺は信じるよ。オカルト大好きだからな!
手も触れずに色々曲げられる友人なんて相当な力の持ち主。俺もみてみたい。
ただひっかかるのが、身体を貫通させることに危険は伴わないのだろうか?
友人の身体をそんな風に使うことが何だか不自然に思った。それだけ。

770 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 03:28
この板のいろんなスレで話題になったけど、森進也の「スプーン」読んだ?
超能力者と言われる人たちがいて、それを頑に認めようとしない社会がある。
科学的に記述しようという試みがあるのに、遅々として進まない現実がある。
俺は今までその手の現象を見たことないし、俺の常識は超能力を否定してる。
でも子どもの頃の不思議な体験は、常識を逸脱する力があったような気がする。
みんなが語る変な記憶と同様に、>>647の発言にもちゃんと耳を傾けたいな。

771 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 03:43
柔軟な思考の770に禿萌え(;´Д`)ハァハァ

前にアンビリか何かでやってたんだけど
超能力者の脳波に普通出ないはずの脳波が〜
…みたいな話を研究者がしてて、何かワクワクしたよ。

ってスレ違いスマソ

772 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 07:49
スカラー波?

773 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 07:58
>>763は男。
しかもペド。

774 :ペリー提督:03/07/03 08:04
開国して下さいよぉ

775 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 08:05
>>763
そういうのは実際起こりうるらしい

776 :魔界一号 ◆jCEeHoY352 :03/07/03 11:25
>>752
俺もある。
小学校の頃、今とは別の部屋に一人で寝ていたんだけど、
夜寝る頃になると必ずガサゴソガサゴソと天井から音が聞こえてきた。
俺は無理やりネズミだと思うことにして音が鳴っても「今日はネズミが多いなぁ」とか口に
出して恐怖を和らげてた。

でも弟と一緒にその部屋で寝るようになってからは、その音がただの一度も鳴ったことはなかった
んだよね。ちょっと不思議。

777 :647じゃないけど:03/07/03 12:06
>>495
武道や武術で言う観の眼だね。
合気ニュースから出てる宇城憲治と言う人の本に書かれてるよ。
合気ニュースのサイトでも、本の紹介でちらっとふれてたかな。

778 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 13:24
脱線進行中

779 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 14:05
752や776見て思い出したけど家の場合妹がよくそんなこと言ってたな。
天井から物音がするだの壁から声が聞こえるだの誰か見てるだの
言って部屋を離したがらずマジで鬱陶しかった。
俺には何にも見えないし聞こえねーっつーの。
結局高校卒業して一人暮らし始めるまでAV見ることはおろか
部屋で落ち着いてオナニーすることもできなかった。
つらかった。

780 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 16:51
脱線は他でやってくれ

781 :ベッキィ:03/07/03 16:53
寝てたら、髪を撫でられた。。ような気がした。。。



782 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 16:59
>>752
あるねー、消防の頃と大学時代にあるよ。
消防の頃は、兵隊の行進するようなざくっ、ざくっ、って音も聞こえた。
大学のときは、ラップ音も一緒だった

783 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 19:35
耳を枕に押しつけて寝ると兵隊の行進聞こえるよね。
小学校の低学年くらいまで、それが自分の脈だってわかんなくて凄く怖かった。
今は、脈を測りたい時耳を手で抑えたりする。手首よりハッキリわかっていいよ。


784 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 20:40
647はコップ使ったなんて一言も書いて無いけどな。

まぁ、何でもないつもりで書いた647のレスに過剰反応した495も
未練たらしくダラダラ続けた647どっちも悪い。
なんて事無いレスなんだからスルーしろや。
495は超能力に何か恨みでもあるんか?
647はそんなに友人を神扱いしたいんか?

どうせ人体なんて大して解析されて無いんだ。
いいじゃん、超能力みたいなトンデモな能力持ってたって。
そして俺はそんな能力欲しい。予知能力欲しい。
競艇当てたい。借金返したい。
脱線した上蒸し返してスマソ

785 :梁月:03/07/03 20:57
小学生の頃、
夕食に全身緑色の魚が出た記憶がある。
食べたかどうかわからない。このまえ、親に聞いたけどそんな
記憶はないと言ってた。

786 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 21:03
>>785
ゴム男?

787 :梁月:03/07/03 21:09
>>786
ゴム男最近急増中らしいね。第二人類か。

788 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 21:18
小学校の頃、近道しようと友人と二人、自転車にのって墓場を突っ切ろうとしたら
『足はどこにいったんだ? 足はどこにいったんだ』という、低いつぶやき声が..
耳に聞こえてきた。その瞬間何かがぶつかって、友達も私もその墓場の砂利に倒れた。
で、ぶつかってきたものを見ると、下半身がなく二本の腕を地面について、
奇妙に飛び回ってる若い男性の姿が

その後の記憶は二人ともありません...

789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 21:40
>>788
その後記憶が再開したのはどこから?

790 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 21:45
>>784
>>661を読め

791 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 21:47
あげ

792 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 21:57
>>785さん、沖縄の魚食べたとか?     綺麗なブルーとか、熱帯魚みたいなカラフルな魚食べるよ。     鮮やかな緑色じゃないなら違うかもしれないけど…   

793 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 22:38
小学校低学年の頃の話。
兄貴と虫取りに逝ったんだ。
したらさ、空が鼓動してんのよ。
ドックン、ドックンってさ。
見た目は普通の夜空なんだけどさ、その鼓動が伝わってくるんだよ。
兄貴とその時交わした具体的な会話は覚えてないけど、二人とも普通に受け入れてたよ。
そういうもんなんだなぁってね。
まあ鼓動してたのはその時だけでその後兄貴とまた虫取り逝った時に
今日は鼓動してないねって言ったら、はぁ?って言われたよ・・・
夢だと言われればそれまでだが俺の中では真実として今でも残ってるよ。




794 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 22:39
厨房の頃、よく夜中に学校などに友達と遊びに行ってたんだが、
夜中の二時過ぎ、チカチカと切れかかった蛍光灯の下に差し掛かった時に
「トトーントトーン・・・」
と、全く乱れないやけに機械的な音が聞こえてきた。その音と一緒に
「●●ちゃん、●●ちゃん」(当時はハッキリ聞き取れたけど忘れた。女の子の名前だった)
と、やっぱり機械的な声が聞こえて来て、あんまり不気味なので立ち止まってしまった。
音は止まないし、どこから聞こえてくるのか掴めなかったのでそのままダッシュで
学校に向かった。
友達に話した所、気のせいだろうと軽くあしらわれたので忘れていたが、
今日オカルトの話題が出て思い出した。

アレ、何だったんだろう・・・









795 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 23:37
>>793
禿げしく絵になる話ですね。
とっても無気味美しほろ苦し。

796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/04 03:17
昔母から聞いた話なんだが俺が3、4歳のとき
母の横で落書きをしていて母もそれを見ていた。
しばらく訳のわからない落書きを書いた後文字のようなものを書き始めた。
母はその文字のようなものがどうしても気になり俺が書き終わった後
色々調べてみるとそれはなんとヘブライ語で書かれた
聖書の一節だったらしい。
さらに母が俺にその落書きを見せて「これは何を書いたの?」と
尋ねたところ、俺は「つうてんかく」と答えたらしい。
つうてんかくってあの通天閣だろうか?
ちなみに俺が当時住んでいた場所は埼玉県である。

797 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/04 04:16
>>796
前世はそういう地域にいた人だったのかな?
素敵!

798 :[ここ壊れてます](1):[ここ壊れてます]
[ここ壊れてます]
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