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墓の中まで持っていく話 3

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/24 01:18
自分一人で、死ぬまで誰にも話さずにいようと決めている話。
そんな話が、誰にも一つや二つはあることでしょう。
みなさんのそんな話を語ってもらうスレです。

家族、友人等、親しい間柄の人間には、
とてもじゃないが言えないような気まずい話、後味が悪い話。
そして思い出したくないような怖い話。
【前スレ】
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053585661/
2chでだったら言えるかも。そう思ったら是非、書き込んで下さい。

墓の中まで持っていく話(旧スレ)
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=../dat9/1049210362&ls=all


87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/26 16:51
私は25歳、1歳の子供がいます。
父は地方都市のちょっとした資産家で、私は女子大に家から通学させられ
バイトは禁止、男女交際も禁止、門限は8時でした。
卒業と同時にお見合いさせられ、それなりの家のお坊ちゃまと結婚させられました。
どれもこれも、私が可愛いからなのだそうです。
可愛いのは大変けっこうなのですが・・・・見張りが厳重で、好む好まないにかかわらず、結婚まで処女でした。
今時・・・・・ですよねぇ・・・・・友人はみんな高校ぐらいまでに済ませていました。
そういう私でも、それなりの年齢になるとオナニーを覚えました。
快感のあまり、一時期病み付きになっていました。

今年の春先、実家に帰省しました。
子供に手がかかって疲れていたので、主人が「実家でしばらくゆっくりしておいで」と言ってくれたのです。
主人はごく普通の優しい人です。
帰省して始めての土曜日、珍しく父が「飲みに行かないか?」と誘ってくれました。
母も「子供は預かってあげるから、ゆっくりしておいで。明日は父さんも休みだし」と言ってくれたので、一緒に出かけることにしました。
この1年、ずっと子供々だったので、開放感でとってもいい気分でした。
しかし飲み始めてしばらくしたら、日頃の悩みを父に告白しようかなという気になってきました。
日頃厳格な父が笑顔で話し掛けてくれるのが呼び水になったのかもしれません。
「お父さん・・・・・実はね・・・・・主人との夜の生活の事なんだけど・・・・」
父は、いきなり何を言い出すのかと不審そうな顔です。
「主人とのエッチで感じた事がないの」
父は驚いています。
「ちょっとキスして、胸を触って、あそこ触って、入れて10秒ぐらいで終わり・・・・ちょっと気持ちよくなったかな?で終わっているの。ずっとそう。私・・・・もしかしたら・・・・エッチでは感じない不感症かも・・・・」
最後の方は涙声になっていました。
つづく

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/26 16:53
だって、体の不満を昼間、オナニーで紛らわしていたんですから。
父は黙って話を聞いていてくれましたが、ぽつんと「かわいそうに」と言いました。
「そんな奴にやらなければよかった。しっかりしていて優しそうで、お前が苦労しなくて済むだろうと思ってあいつに嫁がせたんだ」
そしてやや沈黙した後、言いました。
「父さんが教えてあげよう」
(教えてあげよう・・・・何を?)私は酔った頭と涙目で父の顔を見ました。
父はちょっとドギマギした感じで言いました。
「セックスの快感だよ」
(はぁぁぁ・・・・・・????)
しかし次の瞬間、私の頭は切り替わりました。
もともと嫌いな父ではないし、妊娠さえしなければいい、それ関係の掲示板を見るくらいだから、けっこう興味はあった・・・・ばれなければいいんだ!
私は目を伏せながら、コクンと頷きました。

父と一緒に市内のラブホテルに入りました。
もしかしたら、援助交際か愛人に見えたかもしれません。
「母さんには遅くなるって電話しておいたよ」
父の言葉を背中に聞きながらシャワーを浴びに行きました。
父がシャワーを浴びてから、2人でベッドに入りました。
覚悟は決めているものの、けっこうドキドキで口の中が乾いてしまいました。
父がそっと抱き寄せてきました。
キスしてきました・・・・・ネットリとした、今まで経験した事のないキスです。
これだけで、あそこが熱くなって濡れてきているのがわかりました。
父はキスをしながら胸に触ってきました。
掴むんじゃなくて、ゆっくり撫でるような・・・・さわさわとした感じです。
乳首にはいつまでも触ろうとしないで、その周りをゆっくりと愛撫しています。
「ああ・・・・・感じる・・・・・焦らさないで・・・・お父さん」
「んん?何がだい?どこをどうして欲しいんだ?」
「乳首触って・・・・・そこ感じるの」
 つづく


89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/26 16:54
もうあそこがグチョグチョです・・・・・主人とはこんなに感じた事はありません。
オナニーしたって、こんなに濡れてきもちよくはなりません。
父はゆっくりとあそこに手を伸ばしてきました。
私は触って欲しくって、腰がうごめいていました。
父が触った瞬間、「あっ!」と声が出てしまいました。
父は満足そうに、クチャクチャと音を立てて私のあそこを愛撫しています。
「さあ・・・・・そろそろいいかな?父さんのこれも入りたがっているよ」
「きて・・・・・・お父さん・・・・入れて・・・・・・」
父はゆっくりと入ってきました・・・・・ああ・・・・なんて快感・・・・。
こんな事初めてです、オナニーなんか比べものになりません。
あそこが満たされていく・・・・そんな感じです。
父はピストン運動始めました・・・・・主人ならそろそろ終わる頃です。
しかし父は力強く腰を動かしています。
あそこが、凄く凄く・・・・何と言っていいのでしょう、熱く、引き攣るような、もうすぐ、もうすぐなの・・・・・・。
すぐそこまで来ています。
「お父さん、いっちゃいそう・・・・・いっちゃういっちゃう・・・・くる・・・・・・」
「いってごらん・・・・気持ちいいだろ・・・・ほらほら」
「ああぁ・・・・ううぅ・・・・んん・・・・・いいぃぃぃ」
「お父さんもいいよ・・・・・こんなに気持ちのいいおまんこ、初めてだ」
「もういく・・・・・いくいく・・・・・きて・・・・お父さんも一緒にきて・・・・・お願い」
「ああ、いくよ・・・・・みゆきと一緒に・・・出るぞ、出るっ!」
同時にいってしまいました。
終わったあと、父にお礼を言いました。
「こんなにセックスが気持ちいいなんて知らなかった、ありがとう」
「いや、みゆきが気持ちよかったなら、それでいいんだよ」
「ねぇ・・・・お父さん、今度帰った時もして貰っていい?」
父はちょっと考えていましたが、言いました。
「ああ、いいよ」
私は今、とっても幸せです。



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