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ほんのりと怖い話スレ その14

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 16:19
“シャレにならない”ほどではないけど、なんかちょっと怖い話。
実体験に基づく話が多く、意外と“シャレにならない”より怖い話もあったり・・・
ガイシュツ・都市伝説、何でもOK!
ほんのりマターリヒヤーリと……

◇前スレ
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053501524/l50

◆お願いです◆
長文を何回かに分けて投稿する場合は、メモ帳などに全部書いてから一気に投稿して下さい。

それではあなたのお話を聞かせてくださいませ…


2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 16:20
2


3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 16:20
2ゲト。

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 16:21
>>1さん乙ー!
ずっと立てられなかったから不安だたよ、ありがトン。

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 16:21
4

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 16:32
友人の話。
結婚して早々にそこのじっ様が急逝したんだけど、年金とかの手続きのために
じっ様の戸籍謄本をとってみたら、このじっ様のヨメさん(ダンナからいうとばー様)
の姉の『養子』になっていたらしい。
誰もその事実を知らなくって(ばー様も)、いつの間にそういうことしていたんだろう
とみんなでガクガクブルブル…。

そのばー様の姉さまもとうに逝ってるから別に支障はないけど。
けっこう簡単に養子縁組ってできるんだな、とちょっとほんのり。

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 16:36
↑わかんない

8 :鉤手男:03/06/30 16:48
外国であった話。
あるカップルが週末に山にドライブに出かける事にした。
山の奥まで車を走らせ、辺りはいつの間にか木々生い茂る人気のない場所。
彼らは妙な気分になってきて車を止めた。
もちろん、×××をする為である。
座席シートを後ろに倒し、いい感じでいちゃつこうとしたその時、
カーラジオからニュースが飛び込んできた。
『ニュースです。刑務所から連続殺人犯の○○が脱獄、現在××の山の中を逃走中。
目撃者の話では、○○は右手にフック船長のごとく鉤手をつけている。
付近の住民は危ないから早く逃げろゴラァ』

二人は真っ青になった。××の山の中とは今まさに、彼らがいるこの場所だ。
「気持ち悪いから帰ろう」
彼女の言葉に、彼も異存はなかった。
彼は車を走らせ、一目散にその場から逃げ出した。

無事に街につき、彼らはホッと息をもらした。
危ないから家まで送るよ、と彼はそのまま車を走らせた。

彼女の家につくと、彼はいかにもレディーファーストのお国人らしく車を降り、
彼女の側のドアを開けようと助手席に回った。

そしてその時彼は見た。

助手席のドアに、血まみれの鉤手が引っかかっているのを・・・。

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 16:57
>8
外国であった話って…

10 :フリーマーケット:03/06/30 17:22
ある女の子がフリマで大きなクマのぬいぐるみを目にした。
彼女の背丈ほどもあるそのクマを、少女は非常に気に入った。
少女は母にそのぬいぐるみを買ってもらった。
少女はそれを枕元に置き、いつも一緒に寝た。


11 :フリーマーケット:03/06/30 17:23
ある日少女の家に電話が入った。誰かと思えば、彼女にぬいぐるみを売った人物だという。
「あのぉ。やっぱりあのぬいぐるみ、返していただけないでしょうか?」
売ってはみたものの、やはり名残惜しくなってきたのだろうか。
電話に出た少女の母は丁重にお断りした。娘も気に入っているし、一度売ったものを
返してもらおうなどあまりに非常識ではないですか、と。
電話の主は何度も何度も「返してください。お願いです。」と繰り返したが、
ついに諦めたのか、
「ただし、何があっても私には責任はありません。」とだけ告げた。
少女の母は「もちろんです」と、電話を切った。

12 :フリーマーケット:03/06/30 17:23
それから数日後のある朝。
いつまでも部屋から降りてこない少女を不思議に思い、母は少女の部屋に向かった。
少女の部屋からは、何かが飛び回るようなうるさい羽音が聞こえていた。
「?」
母がドアを回すと、扉は苦もなく開いた。

中を見た瞬間、少女の母は金切り声で叫んだ。
何と部屋中を黒いゴキブリが埋め尽くし、少女の身体中にもたかっていたのだ。
少女は鼻も口も塞がれ息をすることも出来ず、既にベッドで失神していた。
隅の方には、背中の皮をはがれたクマのぬいぐるみが転がっていた。

その後の警察の調べによると、クマの背中には目立たぬ縫い目があったという。
縫い目をとくと、中はほとんど綿など詰め込まれていなかった。
その代わり孵化寸前のゴキブリの卵がぎゅうぎゅうに詰め込まれていた。

しかし何故ゴキブリの卵が詰められていたのか、ぬいぐるみの持ち主はこの事を
知っていて売ったのか、それともあんな電話をかけてくるということは
最近まで何も知らなかったのか。知ったとしたら何故その事実に気づいたのか。
全ては不明のままである。

13 :前スレ979さんありがとん:03/06/30 20:15
979 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/29 06:54
>978
ちょっと見にくいけど、

ほんのりと怖い話スレ
http://curry.2ch.net/occult/kako/987/987296535.html
ほんのりと怖い話スレ、その2〜〜
http://piza2.2ch.net/occult/kako/993/993172851.html
ほんのりと恐い話スレ、その3〜〜
http://piza2.2ch.net/occult/kako/997/997665026.html
ほんのりと怖い話スレ、その4〜〜
http://curry.2ch.net/occult/kako/1011/10117/1011757878.html
ほんのりと恐い話スレ、その5〜〜
http://curry.2ch.net/occult/kako/1016/10163/1016348927.html
ほんのりと怖い話スレ、その6〜〜
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1025561998/ <html化待ち>
ほんのりと怖い話スレ、その7〜〜
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1031831925/ <html化待ち>
ほんのりと怖い話スレ、その8〜〜
http://hobby2.2ch.net/occult/kako/1038/10389/1038937955.html
ほんのりと怖い話スレ、その9
http://hobby2.2ch.net/occult/kako/1043/10436/1043651685.html
ほんのりと怖い話スレ、その10
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1045420974/ <html化待ち>
ほんのりと怖い話スレ、その11
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1047570631/ <html化待ち>
ほんのりと怖い話スレ、その12
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=../dat9/1050253293&ls=10

だとおもいます。


14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 20:36
>>13 
乙です!

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 21:35
あ、やっとスレ立った。1さん、13さん、ご苦労さまでした。

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 22:03
そういや昔読んだホラー小説で微妙にはんなり怖かったのは、
とある男が駅長に悩み(?)をうち明けられる話。
毎日の様に山の向こうに立つ人影が、駅長に向かって片手を振って、
「おーいそこの人ー」
と呼びかけてくるヤツ。
タイトルと作者失念。ポーだっけ?

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 22:20
>>16

「信号手」ですね。作者はチャールズ・ディケンズ。
創元推理文庫の「怪奇小説傑作集3」に載っています。

思えばこのシリーズ、傑作ぞろいでしたなあ。
今、都市伝説的に語られている怪談の中には、
このシリーズに入っている話もありますよ。

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/30 22:40
>>17
それそれ!!ありがとう!!
何か思い出したらまた読みたくなってきた・・・。
図書館で探してみよかな。

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 00:07
>>6 こうか。

  |
┌―┐
姉 ばあさん=じいさん(逝去)
↑       |
|       子=配偶者
|        |
└――友人=友人の配偶者
(養子入り)

確かに不可解な縁組ですね。

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 00:11
家をリフォームすることになり、自分の部屋を整理していた時のこと。
押入れから昔のアルバムが出てきた。
懐かしいなと思いつつページをめくっていると、中学時代の一枚の
写真が目に留まった。
それは修学旅行のスナップで、クラスメイトが写したものだった。
京都の清水寺あたりで撮ったと思われるその写真には、
なぜか見覚えのない男子中学生が写っている。
だが、それが誰なのかどうしても思い出せない。
卒業アルバムを引っ張り出して、全クラスの生徒と照合してみたが、
該当する者もいなかった。


21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 00:12
友人と肩を組んでピースサインしている自分の背後に、カメラ目線の
陰気な顔をした中学生。
写真を現像した当時、友人も焼き増ししてもらってるはず。
話題になってもよさそうなものだが、そんな記憶はさっぱりない。

まあ中学を卒業して五年も経っていたので、そんな些細なことは
忘れてしまったのだろう。
幸い一緒に写真に写っている友人とはたまに遊ぶこともある。
今度会うときに話のタネにでもするか、と思ってその日は終わった。
そのことを忘れないようにと、写真を卒業アルバムにはさんで、
机の上に置いていたのだが・・・・・・



22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 00:13
週末、連絡して友人宅へ出かけることになった。
家を出る前にアルバムから写真を抜き取ろうと思ってページを
めくったが、なぜかなくなっていた、
三十分ほど探したのだが、どうしても見つけられず、
諦めて家を出た。
おそらく友人も持っているはずだ。
その時に確認すればいいか、と思った。

自分は友人宅に着くなりその話をした。
じゃあ同じ写真があるはずだから見てみるか、ということになり、
友人が押入れからアルバムを引っ張り出した。
「これか?」
確かにその写真だった。

だが、友人の持っていた写真には、あの中学生は写っていなかった。

結局それを証明する写真がないということで、こちらの見間違い
というふうに決着がついた。
でも、あの中学生の顔は、今もはっきり覚えている。


23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 03:28
前スレの986 トカゲ ◆gUUUjsehOY
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053501524/986
>・・・!?・・・肘から先が動かない・・・だらしなくブラーンブランしている・・・
>その後、10秒ぐらい動かそうと頑張ってたら動いてくれたw
>マヒしたかと思って変な汗かいちゃったよ!なんだったんだ?一部だけ金縛り?

ttp://www.city.naze.kagoshima.jp/HouseCall/encyc/123/145/119_0_0_0.html
って病気の可能性がある。
酷くなると腕だけでなく、寝起き一時的にだが首から下動かない状態になる。
発作は年に一度だったりもするので、忘れた頃にくるかもしれん。
それはオカルトでも金縛りでもない。
病気だ。

24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 04:17
ひえ〜

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 04:44
>>23
関係ないんだが、ちょっと思い出した事を。
学生時代なので、もう3年以上前の話なんだが、朝起きたら膝に力が入らない事が何度かあった。
当時、授業が無い日などは彼女や友達に起こされるまで寝てた。10時間以上なんてザラだった。
そういう長く寝た日、寝起きに立てないことがあった。
ベッドで寝てたんで、起きたら体を90度回転させて、足を床に付き立とうとするんだが
膝から下に全く力が入らない。大げさな表現ではなくて、よく言う「生まれたての小鹿」状態。
膝がカクカク震えて、体を支える事ができない。自分の足じゃないみたいに、本当に、全く、笑えるくらい力が入らない。
でも2、3分待つと徐々に力が入るようになって事なきを得るわけなのだが・・・。
今では全く経験しないことなんだが、体って面白いなと思った。

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 04:49
体の下敷きになって寝ちゃっててしびれたんじゃなかったの?

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 04:55
>>13
ミラー依頼して、作っていただきました。DAT落ち


http://page.freett.com/dat2ch09/030629-1050253293.html (6)
http://page.freett.com/dat2ch09/030629-1025561998.html (7)
http://page.freett.com/dat2ch09/030629-1031831925.html (10)
http://page.freett.com/dat2ch09/030629-1045420974.html (11)
http://page.freett.com/dat2ch09/030629-1047570631.html (12)

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 11:11
>27
グッジョブ! (゚∀゚)ノ
乙です!

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 16:34
>>25
なんか狂牛病の牛を思い出したんだが・・・

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 17:04
>>27
激しく持つ彼

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 18:35
>25
少し違うけど、朝起きて普通にベットから出ようとしたら
足の感覚なくて、見事にひっくり返り、2段ベットの上で妹が爆笑してた
妹曰く「瀕死のゴキブリみたいだった」らしい


32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 19:30
妹と同じ部屋で寝てるのか!
裏山しぃ

33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 20:49
姉妹ならフツーだろ

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 21:12
>>32
>>33
漏れは男だが、妹と同じベッドで寝たりする。


スレ違いスマソ。

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 21:52
おまえら楽しいか

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 22:29
俺はおんなじ布団で妹と寝てたよ
18も年下の妹が幼児の頃に寝かしつけるために

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 23:04
楽しいみたいですう

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 00:37
>>23
あ、俺もこれにレスしようとしたらスレ終わっててできんかった。

えっと、セルフ腕枕で寝ると、この状態が楽しめます。
俺、初めてこんな状態になった時、もう一生腕が使えないんじゃないかと
思って怖かったよ。肘から先が単なる物体状態。触ってみても体温感じ
ないし、抓っても痛くないし触ってる感じすらしない。

やっぱり10分程度で治ってきたけどね。
一度体験してからは、わざとそのスリルを楽しんだ事も(w

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 00:41
俺は小学生の頃まで姉と同じ部屋で寝てたけどなぁ

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 02:04
先日新宿の雑居ビルにある服屋に行き、帰りの階段のところで、街中でも見掛けるチンドン屋のような服装で虎のお面をつけた奴に会いました。
階段でそいつが後ろから降りてくるのでほんのり怖かったです。

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 02:17
>>36
親父さんたち元気よ杉

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 02:21
一人暮らしをしてるが、妹が親に叱られるたびに転がり込んでくる。

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 02:25
>42
それはそれで微笑ましい。

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 02:36
昔、腸炎で手術した。
3年ほどたってからおなかが痛いんで病院に行った。
レントゲンを撮った。
裏で医師と看護婦とレントゲン技師3人がこそこそ話してた。
戻ってきた。
レントゲン写真を持ってない。
見せてといっても色々言い訳して見せてくれない。
医者が言うにはまた腸炎だそうだ。
誓約書に同意し手術した。
成功しましたといわれた。
なのにレントゲン写真はやっぱり見せてくれない。

………なんでだろう?

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 03:20
妹 の 話 は す る な


・・・・彼女や、愛人なら作りようもあるが
妹は無理なんだ。わかってくれよ

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 03:35
今から8年位前。
朝、出勤途中に地下鉄の駅に向かって歩いていたけど、突然転倒。
右足の靴(ウイングチップ)の紐がほどけて、それを左足で踏んだらしい。
我ながらマヌケと思いながらも会社に行こうとしたが、パンツの膝が
ばっちり破けていることを発見。
始業時間にはまだ余裕があったので、家に帰ってスーツを着替えることにした。
そして地下鉄に乗労と思ったが、赤坂見附の駅では大混乱になっていた。
地下鉄が不通らしい。

そう、あのサリン事件です。
亡くなった方もいるから複雑な気持ちですが、あそこで転んで家に帰って
なければ私も巻き込まれていた可能性があります。
後で考えてみてぞっとしました。

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 03:37
>>44
メス置き忘れてたとか…

>>46
ゾッとしますな。
しかし思い出しても腹の立つ事件だ

48 :44:03/07/02 04:13
>>47
それはいやだ。
が、まだ許せる。

変なもん(胎児とか)写ってたんじゃないかと不安で…(俺♂)

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 04:25
君考えすぎ。そんなふうにいらんことばっかり考えてたら
また何か写るよ。

50 :44:03/07/02 04:55
嫌なこというなよ…
病院いけないじゃないか

というか、レントゲン見せてくれればいいだけなんだけどなぁ…

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 04:56
>>44地味にコワー('д';) >>47のメス辺りが無難だけど、色々想像が膨らむ話……。 >>44サンにその時の医師を小一時間問い詰めて再度詳細報告方向をキボンしたい。

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 05:15
他の病院でレントゲンとってもらえば?

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 05:28
>>52だって、もう「見せられない何か」は摘出済みでしょ?

54 :44:03/07/02 05:29
行ってみるよその病院。
また腹が痛いって言って。
腹の調子は絶好調なんだけど。
もうあれから2年くらいたってるし怪しまれないと思う。
今日行くかな。
行ったら報告しにくるよ。
俺もぜひ知りたいし。

メス置忘れが濃厚という説だけど。
俺にしてみればそれも十分怖いんだ。
これだけは言いたかった。

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 05:41
何か話流されそうなヨカーン。でも是非食らい付いて詳細ゲトして下さい。 思い切り痛がってれば「実は君の腹部に写ったのは…」と。ドキドキ。

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 05:44
メス置き忘れとか実際にあるもんなのか?
そもそも手術中に患者の体内にメスを[置く]ことなんてあるんだろうか…なんかそれ用の容器あるだろ

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 05:48
そう言われると…。良くあるネタなだけにヤパーリネタなのかな。サイズも大きいし周りに人も居る訳だから。

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 05:53
後は実は癌とかプレッシャーかかる系の病気で、本人には内緒で手術したとか。が、無難?

59 :44:03/07/02 06:13
癌は無難ぢゃ無い。
いやだ。
絶対嫌だ。
でも家族の連絡先とか聞かれてない。
だから大丈夫だと思う。

俺はただの撮影失敗だったというつまらないオチを望む。
だが、そうだったら普通に見せてくれるような…
あぁ…

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 06:19
危ない処だったね。44の手術成功マンセー。 ……と、家族の連絡何か内緒で出来そうじゃ無いですか?病院にバチーリ身元は押さえられてる訳だし。 取り損ねなら再トライはしないの?…手術が必要な病気になった事無いから判りませんが。

61 :44:03/07/02 06:37
手術のことは今でも知らないと思う。
2度目の手術の後に親から連絡なかった。
もし癌だと聞いていたら連絡してくるでしょ。
たぶん…

やっぱり今日行って確認してみる。
今まで手術のこと忘れてたのに。
このスレが目に入って思い出しちゃった。
色々書いてたら急に心配になってきた。

昼の検診から。
ひと寝入りする。
今夜報告しにくるよ。
おやすみ。

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 06:56
その後2度と>>44が姿をあらわすことはなかった・・・。

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 06:57
連絡有るだろうから癌もナシかな。 ま、楽しみにしてまつ。お疲れ山ですた。

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 07:03
てかそれから2年も生きてるんだから大丈夫なんじゃ…
心配しすぎ

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 07:53
20年近く前、福岡の母方の田舎に帰った時の話。
母ちゃんの毎年恒例のお盆参りで俺は母ちゃんと妹と3人で
(親父は航海士で夏は南半球で過ごしてた)1週間位福岡の
母ちゃんの実家である爺ちゃんの家に遊びにいった。
横浜生まれの俺は福岡のうだるような暑さとむせ返るような
緑の匂いが大好きで、遊びに行くたび2歳上の従兄弟と虫取りだ、
釣りだ、川で泳ぎだ、とちょこまか遊びまわってた。
ある日の午後、従兄弟が良いもの見せに連れてってやるといい、
爺ちゃんちから暫く歩いた山の中腹にある寂れた神社に連れてかれた。
木が鬱蒼と生い茂ったその神社の裏手には古い井戸と3-4件の廃墟
になった民家があった。民家へ続く道はしめ縄?で閉ざされたが、
従兄弟は構わずしめ縄を跨いで進み俺もそれについていった。
周辺はまだ昼過ぎなのに薄暗く、空気はひんやりして涼しかった。
民家はボロボロで荒れ放題。ガラスは割れまくりで雨戸は壊され
正直言って内心気味が悪かった。

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 07:53
従兄弟は俺を引張りその内の一軒の軒下に通風孔をくぐって入り込んだ。
そして真っ暗な軒下へと俺を引っ張り込み、持ってきた蛍光灯付き
の懐中電灯付け、その灯りを頼りに奥へ奥へと這っていった。
暫く進んだ軒下には週刊誌やエロマンガが山積してあった。
従兄弟の言う良いものとはそれだった。それから従兄弟と俺は時間を
忘れてエロマンガを読みふけった。(W
気がつくと軒下から見える景色は大分暗くなってた。と、俺達が
居る家の周りを歩いている人の気配がする。従兄弟が「誰かおる」
と俺に耳打した、そして蛍光灯を消すと軒下は真っ暗になった。
と、潜り込んだ通風孔から見える外の景色に、確かに家の周りを
歩いてる人の足が見えた。よく見ると裸足の足がびっこを引きながら
家の周りを歩いてるのが見えた。そしてその脇にギラギラひかるものが
見えた。刀のようだった。
従兄弟はヤバい!みたいな顔を見せて俺に「逃げよう」と呟いた。


67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 07:53
軒下には出入り口になる通風孔が幾つかあって足は家の周りを
左回りにグルグル廻ってた。
「(足が)通り過ぎたあと、あそこから走って逃げよう」と言う従兄弟の
提案通り俺達が入ってきた通風孔に近づいた。そして息を潜め、足が
通り過ぎるのを待った。足が通りすぎて暫くし先ず従兄弟が出て、
俺も這い出ようとした。慌てて出ようとした俺は両腕と頭を通風孔に
差し込んだせいで体がつかえてもたついた。足の主に捕まったら
殺されるかもと思い心臓バクバクでつかえた体をあれこれ動かし、
せまい通風孔からやっとの事で這い出た。
と、後ろに人の気配を感じ振り向くと、今自分が這い出たばかりの
通風孔から白目で俺を睨む顔が見えた。足の主は俺達が軒下に居る事に
気付き、違う通風孔から俺達を追って這ってきたのだった。
白目の主はちょん髷を解いた侍だった(のように見えた)。
口は開け放しこちらを睨む白目からは幾筋にも血を流していた。
その目に睨みつけられた俺は体がすくみ、身動きできずにいると、
白目の侍は頭と手をにゅうっと出し出てこようとした。
途端、「早く!」と従兄弟が叫び、俺の手を掴んで、文字通り脱兎の
ごとく駆け出した。


68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 07:54
暫く「ズっズっ」とびっこを引く音をを後ろに聞きながら、鬱蒼と
した薄暗い山道を足の速い従兄弟に手を引かれながら駆け下りた。
途中1度大きく転んで、従兄弟はアゴ、俺はひざから出血したのを
覚えてる。従兄弟はもう一方の手に掴んでたエロ本をぶちまけたが
何冊かだけ持ち直しまた俺の手を掴んで駆け出した。
ほうほうの体で山を降り、爺ちゃんちまで逃げ帰ると、従兄弟は
縁側から大声で居間で相撲を見ていた爺ちゃんを呼んだ。
事情を聞いた爺ちゃんは途中で大体察したのか、「おい婆ちゃん、
酒と塩を持ってこい。こいつがオラガン?さんに見付かったぞ」
と婆ちゃんに向かって叫んだ。
台所で料理をしてた婆ちゃんは慌てて一升瓶と塩の入った甕を持って
きた。そして爺ちゃんは従兄弟にバリカンを家からとって来るように
伝えると、俺に服を脱ぐように言った。


69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 07:59
言われた通りすっぽんぽんになった俺は裸のまま従兄弟が持って来た
バリカンでボウズにされた。そして日本酒を口に含むとぷはぁーっと
俺の顔に吐きかけ手ぬぐいでごしごしとぬぐった。
そして水を汲んできて頭からかぶせるとごしごしと婆ちゃんに全身
拭かれて、塩を全身にぱっぱとふられた。
婆ちゃんは俺の着ていた服と髪の毛を、従兄弟が持ち帰ったエロ本
と一緒に焼却炉で燃やすと家の中に入ってった。
「よし、これでよか。母ちゃんは○子(妹)を連れて福岡(市)まで
出ていっちょるからお前は今日はもう寝れ」といわれた。
怖いと言うよりも、大変な事をしてしまった?とか母ちゃんに怒られる
のかな?と頭の中がグルグルしてた俺は言われるがままに婆ちゃんの
敷いた布団に入って寝た。
よく朝早く起こされると予定を切上げ母ちゃんは俺と妹を連れて横浜の
家に帰った。俺は神社での出来事をいつ聞かれるかとビクビクしてた。
母ちゃんは事情を知っているようだったが結局俺には何も教えてくれなかった。

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 08:00
それから数日の間、夏休みが終る頃位まで?耳鳴りが続いたが、
体調には別に異常は無かった。夏休みが終る頃には耳鳴りもやんだ。
そして新学期が始まりボウズになった俺はクラスメイトに笑われた。

以上、あまり怖くないし(俺自身がそんなに怖くなかったし)、落ちも無い
けど覚えてる限り本当の話です。方言や名称は適当ですが。
以前この板で見た某話(めくらの女の人が廃墟から首を出して云々)に
そっくりなので自分でも驚いてます。
あとこの話は俺の体験ネタとしてよく人にも話して聞かせるので
知り合いには俺が特定されちゃうかも。それはやだなあ。(W

勿論翌年も福岡へ行ったが、以来その神社へは言ってない。
エロ本はまだそのままかも。
長文初なんで読みづらくてスマソ。

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 10:57
>>70
その事情を知ってそうないとこやお母さんに聞いた事は無いの?

72 :前スレ946:03/07/02 11:21
前スレ944様

書き込みのお礼を書こうと思ったら終わってました…。
面白かったです。
また思い出したら書いてくださいね☆
しかし同じ場所でやってる役者さんでも
頻繁に見る人と全く見ない人がいるらしいですねー。

それにしても、オバケの出てこないお芝居には霊が出るのに
幽霊がよく登場するお能の時には出てこないのはなぜなんかな?
「ホンモノ」がいるから出る余地がないとか…。


73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 11:55
>40
もう10年以上前なので同一人物かどうかはわかりませんが
「新宿のタイガーマスク」と言えばちょっとは知られた
新聞屋さんのお兄さん(おじさん?)がいました。
「世の中を明るくしたい」がモットーで
虎のお面と七色アフロ、派手なコスチュームを身につけ
平日は地下街をさっそうと駆け抜け新聞配り、
休日はラジカセと人形を持ってホコ天を歩いてました。
一度、ぴあかなんかにインタビューも乗ってましたよ。

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 12:32
44さんの話で思い出したけど、うちの親父がガンの手術をしたんだわ。
で、手術の時には『誓約書』を書かされるけど、うちの場合は手術自体と
輸血についての契約書を書かされた。

手術自体は成功し、術中には幸いにも輸血しなくってよかったが、術後
貧血を起こしかけていたので(血液検査でわかったらしい)輸血をした
らしいが、親父は輸血を始めたとたんに真っ青になってガクガク震え、ものすごい
熱を出し、意識不明になった…らしい。
これは、当時たまたま見舞いに来てくれていた人から自分に電話をもらった
からわかったことだが、病院からは一切連絡・説明はなかった。

うちは母親が早くに逝ったので、緊急連絡先は自分になっている。
当然、なにかあったらすぐに連絡するようには見舞いに行くたびにうるさい
くらいに病院側に言っていたんだから忘れるはずはない、と思う。

長いからいったん切るね。

75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 12:33
続き。
親父の病院は某市にあり、自分が行くには新幹線を使わないといけないし、
仕事も休まないといけないが、ヘタすれば医療過誤なんだから、あわてて
行ったよ。
担当医師に面会を求めると、「忙しい」の一点張り。
翌日の朝、10分間だけの面会が認められ、親父の症状のことを聞いた。
明らかに輸血の血液型を間違えたとした思えない。

そうしたら、担当はふんぞりかえって言いやがった。
「過ぎたことでしょ?助かったんだからいいんじゃないの?あんたみたいな
シロートに説明してもわかんないでしょ?」とさ。

親父状態がある程度落ち着いたから、この担当と大喧嘩して転院させた。
「今動かしたら死にます!」と脅迫とも何ともつかないセリフを言われたが
知ったことかい(w。
なんせ、輸血の後、急性の腎炎(?)を起こして、人工透析を数回受けたりも
したし。このときも連絡はなかったが、病室の隣の人が連絡してくれた。慢性に
ならなくって本当によかったと思う。

今は親父は元気になったけど、あのまましていたら間違いなく戒名になっていた
予感(w。

ちなみに転院した先の病院が、元の病院に今までのカルテ等を請求して、届いた
ものを自分に見せてくれたが、輸血のことは一切記入がなかった。
書いてあったものを消したりした痕跡があったら医療過誤の訴訟もまだ何とかなるが、
中にはこんな医者もいるってことで。

長々と失礼。


76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 13:31
病院なんてどこも駄目でしょ。
看護士のアンケートでは「病気になっても絶対ウチの病院に入りたくない」ってんだから。
世も末だわ。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/02 13:41
私が高校生のころ、短い間ですけど新聞配達のアルバイトをしていました。
新聞屋に行く途中、全国的にスポーツで有名な女子高がありました。

何時ものように朝4ぐらいに女子高の前を自転車で通り過ぎるのですが、
体育館と校舎の隙間から、おじさんが出てきました。
私は自転車を止め警備員の人だな?と思いました。
しかしその、おじさんは私服でビニール袋を持っていました。

そして、しきりに下を見ながら、あるものを集めていました。
そのある物とはブルマーと体操服とユニフォームでした。

今もブルマーおじさんは、あのときのブルマーでシコシコしてるんだな、と思い
笑ってしまいます。


78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 14:27
>>40
まだ、タイガーマスクの新聞屋さんはいたんだね。
いまでも、新聞配達をやっているのかな。

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 14:58
>>78
先日新宿行ったらお面はつけていなかったけど似た姿の人はいました。
別人かな?それとも夏場は暑くてお面つけないのかな?

80 :梁月:03/07/02 15:28
>>44さんの降臨きぼん∩(゚∀゚∩)age

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 15:36
大学はいってすぐの時に体験した話しです。

その日は新宿で飲み会があり、深夜一時頃にやっとお開きになりました。
結構酔っていた私は、家が徒歩で帰れる距離な事と、夜風が気持ちよかったこともあり
青梅街道を荻窪方面へダラダラと歩いていました。
途中、中野警察署をちょっと過ぎたあたりにある、二十四時間営業の
肉の専門店?みたいなところの前あたりで、喉が乾いたのでジュースでも買おうと思い
道の向こうのコンビニに行くことにしました。

深夜だったので交通量も少なかったのですが、警察署が近くにある事もあり
私は大人しく横断歩道で信号が変わるのを待つ事にしました。
ちょうど歩行者の信号が青に変わったあたりで、結構なスピードで走ってきた
一台の車が、私の目の前で急停車をしました。


82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 15:37
その時でした。その車の下から白と黒の布のようなものが、ズルッという感じで
車の前にはみだしてきました。
私は一瞬その車がビニール袋でも引きずってきたのかと思いましたが、
そのモノをよく見た時、私は思わず息を飲みました。

それは明らかにうつ伏せになった人間でした。その人?は白いTシャツのようなものを着ていて、
髪は長くてあまり綺麗ではない、パサパサした質感をしていたと思います。
そしてそれは車から飛び出してすぐに、左手一本で急ぐように車の下に戻っていきました。
その戻る時の腕の異様な動きと早さに急に恐怖を感じた私は、急いで道路を渡りました。

信号が変わると、その車は急発進をして走り去っていきました。その後、ひき逃げではないかと
一人興奮し、道路を調べましたが血痕などは無く、また翌日の新聞にもそれらしい事故の記事
はありませんでした。

以上が私の体験です。
長文失礼致しました。

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 16:47
車の中の人も大切だな。

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 17:00
小学校の時の話です。 10年以上昔の話になりますが
私が当時住んでいたのは山間の漁村で竹やぶに囲まれた廃屋がありました。
仲間と中に忍び込みちょっと踏み込めば落ちる床やフニャフニャになった
畳をはがしたりして遊んでました。
すると、ある一枚のはがした畳の裏からお札のようなものが出てきました。
お札の漢字が読めない年代だったのでただただ奇妙に怖いだけで
そのまま放り出して遊んでました。
なんか、耳の後ろが痛いのでまた今度続きを書きます。

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 17:01
>>78
N潟県N市の某所で仮面ライダーがバイクに乗ってるのは見たが・・・。
都内のほうもこういう方々はいるのかな?
すれちがうと、ぎょっとするよ・・・まったく・・・。

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 17:03
耳の後ろ痛くなるまで書いちゃだめよう。

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 17:42
>>77
> しきりに下を見ながら、あるものを集めていました。
山で山菜を取るが如く落ちてるもんなのか?

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/02 20:03
>>87
女子高の体育館の裏ですから、沢山あったと思いますよ。
それに体育会系の女子ですから、ズボラなんでしょうね!

89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:16
今日、風呂で思い切って皮むいたら
黄色の恥垢がうろこみたいにびっしりついてた
怖くてそのまま元に戻した

90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:21
洗え

91 :89:03/07/02 22:26
触っただけでも痛いのに洗うなんて無理じゃ

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:27
>>83
中 の 人 な ど た い せ つ !

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:28
まずぬるま湯につけ塩で洗えば痛くないよ


94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:29
怖いというより、珍妙な話です。
私の父親は4人兄弟で、全員結婚して子供がいます。
それぞれの子供の数ですが
長男:子供3人、長女:子供1人、次男(私の父):子供3人、三男:子供1人
合計8人です。
そして、父方の祖父の名前が「孫八」(まごはち)

95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:31
>>94
うまい!

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:37
>>83
車の下じゃないか?

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:42
エンジンの中の人も大変だな

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:42
>>96
下 の 人 も た い せ つ !

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:46
>94
へぇ〜
不思議な偶然ってあるものですね。

100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:48
なんでちんこの話から急にレスがつくのか

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 22:50
みんな好き・・・だからじゃないの・・・

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:12
>>73
なつかすぃ。結構前だよね

103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:19
>>94
本人も散々話のネタにしてるのだろうと思ったり

>>100
孫が8人出来るのもちんこ絡みですか?

104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:45
>>89
汚いティムポでセクースすると相手が子宮癌になっちゃうことがあるってよ。
君はどうでもいいけど彼女が可哀想だからちゃんと洗いなさい!

105 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:52
数年前、中野で飲んで高円寺まで歩いて帰った時、野方警察署を過ぎた
あたりで変な人を目撃した。
そいつは首を肩につけるくらいまで曲げて、片足を引きずるようにして
俺の前方を歩いてた。
何か気味悪いので足を速めて追い抜こうとしたが、いっこうに距離が
縮まらない。で、目先の青信号が点滅するのを見て走り出すと、そいつ
(黒っぽいジャージの上下を着た男だった)は片足飛びで横断歩道へと
ジャンプした。それと同時に右折車が交差点に入って来て、あっ!
轢かれると思った瞬間、男の姿は消えた。


106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/02 23:55
ホーケーのことは詳しく知らんが、痛くて挿れるに至らんと聞くが。

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 00:27
レスした香具師は全員ホーケーてこった。
えっ?お、俺は違うけどな。

108 :94:03/07/03 00:52
>>95
>>99
本当に奇妙な偶然ですよね
もしかしたら、おじいちゃんの為に兄弟で子供の数を調整したのかな・・・
>>103
このことを話したことがあるのは親しい友人だけだったりして
中々話すきかいがないんですよね、このての話は。

では、寝る前にもう一つ奇妙な話をします。
中学2年生の夏休みに母親の実家に行った時の話です。
おばあちゃんは隠居に住んでおり、母屋には長男夫婦が住んでいます。
母屋の居間の壁には亡くなった方の写真が沢山掛けてあるのですが
何気なく見ていると、その中に私の写真が掛けてあります。
坊主頭で、詰襟の制服姿でした。
そんな写真を撮られた記憶なんてありません。
学校の制服は確かに詰襟の制服ですが、中学校に入ってから坊主頭にした事などありません。
しかし、その写真の人物は自分とまったく同じ顔です。
母親とおばさん(母の義姉)がすぐ近くにいたので聞いてみました。
私「ねえ、お母さんここに俺の写真があるよ」
おばさん「ああ、それはお前のおじさんの写真だ」
母「そうそう私の弟よ」
ちなみに、おじさんが亡くなったのは14歳の時でした・・・






109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 01:16
ところで高校の時、まるで誰にも見られたくないかのように
顔を片手で隠し、うつむいて歩く女の先輩がいた。
何度か努力したが、ついに一度もその人の顔を見られなかった。
今思うと、見たくて見たくて仕方無い。
誰かあの時の卒業アルバム持ってる人いないかな・・・。



110 :109:03/07/03 01:17
スレ違いだった。鬱出し濃

111 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 01:48
>>104
やさしいな、あんた。89に彼女がいると思ってあげるなんて。

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 01:49
>>109-110
スレ違いじゃねー!怖いよその人。

113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 01:49
>>109 ちゃんとほんのり怖いよ。

114 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 02:14
乙女心がわかっとらんな>>109

115 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 04:47
鼻毛を抜いたら白髪の鼻毛だった・・・・

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 05:14
大学の研修(泊り)で田舎にある大学の別キャンパスへ行った。
んで授業で講義室に入るときに部屋の前に教授達が立っててみんなで
「入るときは一礼して入ってください」
って言ってた。馬鹿らしいので礼しないではいると、講義の始めに
「礼をしなかった人がいましたね、皆さんここでもう一度礼をしてください」
って言って強制的に礼をさせられた。

そうやって研修は何もなく終わったんだけど数日後先輩から聞くと、
そのキャンパスは結核かなんかの隔離病棟の跡地に建てたらしく
講義室のあった場所はどうも死体安置所のあった場所だったらしい。

よくある話だけどいざ自分の身にあると結構怖く感じた。

117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 09:46
今朝、彼女にモーニングコールをした。

オレの部屋は2階にあるので、階段上がりながらメモリ呼び出してダイヤルして…ってやってたのよ。
で、二階の部屋に着いた時に彼女につながったんだけど、オレは部屋に入らず階段を降りたよ。
何でかって言うと、部屋に入る瞬間、

「電話か。」

って聞こえたから。


118 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 09:47
ガッコに上がって、浮かれまくってる頃の漏れのお話です
新宿に呑みに行って、閉店間際に化粧濃い目だけど
見た目スゲー良い女・・・と、意気投合してハシゴした
あんまり酒の強くない漏れは、グテングテンになって半分記憶障害?
薄っすらと、朝の気配を感じる頃に漏れは彼女のアパートに招待された

昼頃だと思うが目が覚めて場所を確認・・同じベットに横になる、漏れと彼女
しかし、シタ記憶は無い
ムラムラとなるのが、万国共通の男の目覚めだろ
して、まさぐりを入れる・・・入れる・・・入れる・・?

へは・・・!漏れと同じブツが!
おまけに・・・漏れよりデカイ!

酒はほどほどが身の為だと、身をもって後輩に説教できる漏れになりますた

119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 10:01
いまどきその程度のネタじゃ食っていけんぞ

120 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 10:05
>119
言う前に超えてみろ

121 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 10:16
バナナはおやつに入るんですか位痛々しいネタだな
後輩の苦笑いが見えるようだ

122 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 10:51
>>104
>>111
まだ彼女が出来る年じゃないでしょ

>>117
隣の部屋の香具師だと思われ

123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 11:19
>>117が良くわかんねぇ。

124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 11:24
>117 彼女の部屋に男が居たってこと?
   で117は殴りこみに向かったの?
   女の部屋に居て女が電話を取っているときに
   「電話か?」ってゆう男なんて考えられないし、
   どう言うこと?

125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 11:25
>>118
ハァハァ(AA略)
女に飢えてる漏れなら
見た目美人ならやれる
そんなシチュエーションになってみたいが
下戸な漏れ・・・(´・ω・`)ショボーン

126 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 11:31
キュルキュルキュルでしょ

127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 11:52
7時に起きれば出かけるのに間に合うのに6時に目がさめてしまい
もう一眠りしたら6時半。 あんなに寝たのにとおもったら、夕方の
6時半だったなんてこと有りませんか? 

この間、朝5時ちょっとすぎに目がさめてしまいもう一眠りしたのに
目がさめたら朝5時だったよ。

128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 11:55
24時間寝たって事?

129 :117:03/07/03 12:18
モーニングコールって分からない?
要するに、目覚まし代わりに電話して起こしてあげようとして、電話をかけたんですよ。
そしたら、彼女が電話に出る直前にその声が聞こえたの。
ちなみに自宅でまわりに人はいません。

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 12:21
「電話か」

ってのは携帯から聞こえたの?自分の部屋から?

131 :117:03/07/03 12:26
ああ、オレはバカだ…一番のポイントをきちんと書いてなかった。
声は受話器からでなくて部屋から聞こえました。無人の部屋から。
すまんかった。

132 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 12:43
117さん自宅の二階にある自室に向かって階段を上りつつ彼女に電話

彼女が電話に出る直前(自分は部屋に入る直前)に
無人のはずの自室から「電話か」という声が

117さん((((;゚Д゚))))ガクガクプルプル

133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 12:46
>>132
じつにわかりやすい。

134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 12:50
某都市伝説のあのシーンみたいなことが起きたということかな。

実は前夜から彼女とお泊りしてたという落ちではないのかえ?

135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 12:55
>>134
「男の声で」って書いてあるのに・・・
まさか彼女って書いてあるけど彼女ではなく彼(略
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 12:56
無人のはずの部屋の中の人も大変だな

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 13:05
>>135
え?男の声でって117さん言った?

実は117と118がセットだったりするとか。

138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 13:09
vbn

139 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 13:34
あげ

140 :135:03/07/03 13:42
>>137さん
あ、言ってないや・・・
何と勘違いしたんだろう・・・
不可解だ。。。
エニグマスレ逝ってきまつ・・・

141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 13:47
>>117
頼むから言葉を省略せずに書いてくれ。
読むのは自分ではなく、自分以外だということを念頭において。
怖いより前に意味がよくわからん。

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/03 15:23
ブルマーで思い出したけど
私は警備員のアルバイトをしていました。何時もは、昼間の施設警備ですが、

年末、市立の学校の夜間巡回の要員にされました。
先輩に、打刻(うろ覚えなので)の鍵がある場所を教えてもらいました。
そして、先輩が校舎の裏で「以前この教室で」私は死人が出たのか?
と思いました。「ブルマーが大量に盗まれたんだよ」と先輩から聞かされました。
「心の中で大笑い」

そして独り立ちし、一人で真夜中、学校巡回する事になりました。
最初のうちは、校舎に入りまじめに仕事をしていましたが、
内集巡回はやめ外周巡回のみする事にしました。1階の窓
やドアが施錠されているかだけ、確認し打刻だけして後は
職員室で時間をつぶしていました。
無線で「HK56K小学校はいります。」すると本部から
「HK101了解」となり機械警備を鍵で解除して中に入ります。
6校ぐらいが私の受け持ちで、そのうち2校なんだか、人に
見られているようで職員室ではなく外で時間をつぶしました。
特にひどいのがI中学校で中に入るとラップ現象がおきたり、
真夜中、突然発報(侵入者が入るのを知らせるセンサー)
し機械警備員と巡回警備員が3人集まってI中学校の、その
教室に入りました。
しかしだれもおらず、施錠もしっかりしてありました。

勤務時間が短い上給料も良い仕事でしたが、
私は辞めました。



143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 19:35
>>142
一体このスレのどこをどう読んだら「ブルマー」なんて物を
思い出すのか。
ほんのり怖い。

144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 19:38
>>143
>>77

145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 20:13
142を読んで、オフィスビルの警備員をしてた友達に聞いた話を思い出しました。

夜勤中、一人は見回りをし、一人は待機という時間帯に
彼が見回りをしていると、通路に備え付けてある内線が鳴ったそうです。
なにかあったら無線で呼ぶはずなのに、おかしいなと思ってると鳴りやむ。
無線で待機している人に聞いてもやはり鳴らしてないと言う。
そのまま進むとまた目の前の内線が鳴る。近づくと止まる。
見回りが終わるまで、そのまま行く先々で電話が鳴ったそうです。
からかわれてるなー、と思ったよ、とのこと。

あとは、地下倉庫のドアを施錠してあるか調べるために
ノブを回して確認するそうなのですが、何個か濡れているノブがある事があって
気持ち悪かった、と言ってました。

警備員は怖がりには務まらないな・・・と感心しました。
私なら泣いてる。

146 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 20:33
夜中の見回り話で続けてみる。

とある入院患者のおじいちゃんが亡くなった時の事。
ベテラン看護婦が新米看護婦に「(塩を)盛っておいてね」と頼んだ。
ハイと返事をしたものの、冠婚葬祭の類には物凄く疎かった。
なんとなく白いものがお皿に乗っているイメージしかなかったので……。

「もう、何で御飯なのよ?!お塩でしょ、お塩」
「すみません〜」
結局一緒にやり直しをしに行く事になった。
病室に入り、御飯を片付けて盛り塩をして戻る時に2人は凍りついた。
病室側のドアノブには、御飯がべっとりと……

147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/03 22:09
本からのパクリですね(w

148 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/04 00:53
>>115
俺もある(;´Д`)
一本だけ。
抜いてもまた生えてくる。
まだ24なのに・・・。

149 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/04 03:24
抜いた鼻毛の大きいことよ。(詠嘆)
それはまるで昆虫の足。(体言止め)
かくも大きい鼻毛、ほかの誰が育まん。(反語)

150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/04 04:05
>148
煙草やってたり、排気ガスの多い地域に住んでると伸びが早い。

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